三枡家の大将も薦めていた焼酎です。
http://o.tabelog.com/otrdtl/3554/
完全に肉モード。にく、にく、にく。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13042979/
http://r.tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13114946/

本当は、ERPパッケージなんてクソ食らえと思っています。
だけど、仕事上、ERPパッケージビジネスを推進しなきゃいけなかったりしています。
正直、面白いもんじゃありません。
だいたい他人が作ったものなんて、売ってもトキメキがなくてつまらないでしょ。
ということで、今あるものをどうにかして作り直したいです。
お金がないけど、何とかWordpressのようなERPをこっそり世に出したいと思いました。
フリー、オープンソース、プラグイン・・・
できるかな?
難しいだろうね。
でも、やってみなければわからない。

まだ若いのに、残念です。
http://gbring.com/sokuho/news/2012_02/0215_k-1.htm
[note]K-1で活躍したマイク・ベルナルド(南アフリカ)が、2月14日(火)に母国で死去していたことが分かった。享年42歳。
K-1を運営する株式会社FEGの谷川貞治代表は昨日の夕方、ベルナルドの日本のスポンサーから第一報を聞いた。詳細は不明だが、近年はうつ病で精神的に病んでおり、自ら命を絶ったという。
谷川代表は「本当に驚いていますし、心を痛めております。心よりお悔やみ申し上げます。K-1でのピーター・アーツやアンディ・フグとの激闘が心に残ります。彼はちゃめっ気たっぷりの明るい性格だったので残念です」とコメントしている。
ベルナルドは1995年3月3日に初来日。強烈なパンチ力で当時無敵を誇っていたピーター・アーツをKOするなどの活躍を見せ、アンディ・フグやアーネスト・ホーストとともにK-1四天王の一人と言われた。愛嬌のある性格で、ファンからはベルちゃんの愛称で親しまれていた。[/note]
友人のFacebookで知りました。備忘録です。
http://youpouch.com/2012/02/06/53534/
1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。
3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。
個々の結果はFacebookで見てください。