美味しいと言えば美味しいけど、かなりB級。冬なのにビールが凍っているかなり庶民的な居酒屋です。
http://tabelog.com/tokyo/A1313/A131307/13118744/dtlrvwlst/5817688/

美味しいと言えば美味しいけど、かなりB級。冬なのにビールが凍っているかなり庶民的な居酒屋です。
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にらとキャベツ、そしてネギたっぷり。野菜をたくさん採ることができてよかったです。でも、なんとなく、もつの量が少なくなったような気がします。
最近、呑みすぎなので、ビールにしたけど、逆にお腹が張ってしまい、つらかったです。
大晦日のテレビ、紅白歌合戦は最低でした。茶番の連続で、30分程度でもう見る気が失せましました。
面白かったのは香川・清武とサッカー少年55人が対決した番組で、長女も長男も喜んでいました。確かに盛り上がりました。その後の井岡のボクシングの世界戦も面白かったです。序盤、強打の挑戦者のパンチをかわして、大差の判定勝利。挑戦者はいつ倒れてもおかしくないのに、頑張って最後までKOされなかったのも根性あるなぁ、と感心しました。
やっぱり、茶番はつまらないよねぇ。


長男はくら寿司でもいいみたいですが、歳をとると、量よりも質を重視したくなりますね。回転寿司のほうが懐にはやさしいんですけどん。

三度注ぎとかいう、ビールの注ぎ方にこだわりがあるのがよくわかる泡とビールのバランスの良いビールが出てきます。普通の店ではここまでのビールは出てきません。さすが、メーカーの直営店といったところです。
ただ、ビール自体は缶でも飲める普通のビールなので、味はそれ以上のものではありません。
写真はフローズンビールですが、見た目は面白いですが、秋にわざわざ飲む必要はないかな、と思います。猛暑日なら、重宝しますけど。
がっかりだったのは、料理で。味が濃すぎで、ボリュームも少ない。生産者のこだわり的なことが書いてありましたが、伝わってくるほどではありませんでした。
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子供たちに何か伝えたい、という気持ちがない。そして、視野が狭いというか、周りが見えていない。
税金泥棒としか思えない。どうやら、武蔵野市の小学校をたらい回しされているらしい。
もう、会社も飽きたから、雇ってくれないかな。絶対に立て直す自信あるけど。普通にすればいいだけだから。
仕方がないから、ビールを飲んで、午後からまた見に行こう。クソ授業をつまみにビール、苦そう。

日本のビールを飲んでいると、基本的に何を飲んでも似たような味をしていると思ってしまいますが、ベルギービールなどに代表されるような世界のビールが、ビールであるけれども、かなり味が違うのでびっくりします。フルーティーなものもあれば、がっつり苦いものもあります。
その中で私のお気に入りはこれ。濃い味でホップが強烈に自己主張しています。本当はもうちょっと飲みたかったけれど、ビールが1杯で1000円以上したりすると、さすがにちょっとドン引きです。日本酒よりも高いのは、正直言って、納得できないんですけどね。
この店の店員さんはいろいろと丁寧に説明もしてくれて好感も持てるのですが、再訪するかどうかは、コストパフォーマンスにかかっています。パスタとかサラダとか想像以上に美味しかったので、また来たいとは思っているんですけど。

山ガールとか山ボーイとかいう言葉があったんですね。
「山をなめるなよ!」と僕らなんかからすると、憤りに感じちゃいます。
とりあえず、そんな軽薄なイメージとは一線を画すべく、登山靴とセントバーナードが持っているウイスキーが入った樽を物色中。
ただ、問題なのは、高尾山のとき、歩き始めて数分後に長女から遅れをとってしまった体力の無さと、ちょっと疲れるとぶーぶー文句を言う長男をどうモチベーションを上げるかということです。