
そろそろ、お疲れ様、って感じです。特にピーマンは。

武蔵野市近辺が、大きな川もないし、地盤もしっかりしていて、災害には強い地域だと思います。そして、今回は台風の進路の左側だったおかげというのもあると思います。


がっくし。
そして、今日は、鍬で大根の畑を耕したら、体中が痛くて死にそう。大根は、通常よりも深く耕さないといけないので、つらいです。
もちろん、気色悪ぐらいの汗だく。


ピーマン最高。農家になるなら、ピーマン農家しかないな。熱くなってきたので、ナスはしばらくお休み。あと、こっそり植えたバジルも収穫できました。


最近、酷暑だったので、野菜はもっともっと育つかと思っていたのですが、そこまでではなかったです。
トマトは3種類の3株なのに対して、ピーマンは1株で、これだけ取れるのはすごいですね。


週に2回収穫だと、これぐらいしか取れません。もう少し取れないと、みんなにおすそ分けするのも厳しいですね。
次のニンジンとネギはいつぐらいになったら、取れるんだろう?


キュウリはそろそろ終わりかもしれません。相変わらずの絶好調はピーマンだけ。無限に採れそうな予感です。病気にも強いらしく、魔法の野菜ですね。


日照時間が少ないせいか、期待していたほど取れません。農家の方とか、相当、悩ましいんじゃないですかね。
そして、ナスがご臨終してしまいました。

半身萎凋病で、手当をしていたナスですが、全身萎凋病(?)になったとのことで、ダメになってしまいました。ということで、抜いちゃいました。ごめんね、さようなら。
そして、新しい苗を分けてもらいました。養子縁組みたいな感じ。こっちのナスには頑張って欲しいです。
https://www.agrinews.co.jp/p38800.html
特徴
糸状菌の一種であるバーティシリウムダリエが引き起こす土壌伝染性の病害だ。病原菌は多犯性で、ナスのほかトマトやピーマン、ダイコン、ハクサイなどの植物を侵す。発病適温は25度前後で、地温が18度以下や30度以上では発病しにくい。土壌が湿潤状態で発病しやすい特徴がある。病徴は、下葉の葉脈間に周縁の不鮮明な退色斑ができ、葉の片側だけが黄化してしおれる。初期症状は、株の片側だけに現れる場合が多く、病勢が進むと反対側の葉も発病して果実の着果や肥大が不良となり、株枯れを起こす。茎や葉柄を切断すると維管束に褐変が認められる。
防除
土壌伝染性の病害のため、育苗には無病土壌を用いる。前作に発病を認めた圃場では太陽熱処理や土壌薫蒸剤などによる土壌消毒を行う。抵抗性の台木を用いた接ぎ木栽培を行い、断根や過湿により根が傷まないような圃場管理をする。被害植物の残さは伝染源になるため、除去して圃場外で適切に処理する。また、病原菌には系統があり、ナスを侵す菌はトマト、ピーマンに病原性を示すため、これらの作物との輪作は避ける必要がある。

晴れないかなぁ。
https://www.tokyo-musashinocity.com/contents/251711
7月14日(日)に開催される第21回JFL第15節 vs. ラインメール青森 15:00キックオフ@ムサリクのイベントとして『縁日×サッカーで楽しむ日曜日』を開催いたします。
会場を縁日のような雰囲気にして、ご来場いただく皆様にお楽しみいただける企画となっております。芝生エリアで、ピクニック気分でもお楽しみいただけます♪
是非、ご家族、ご友人をお誘いあわせの上、ご来場ください。
第21回JFL第15節 東京武蔵野シティFC vs. ラインメール青森(15:00kickoff)イベント情報


結局、トウモロコシは半分ぐらい虫にやられちゃいました。チクショー。
トマトもちょっと元気がないそうです。心配です。
病気になったナスはなんとか回復傾向みたいなので、良かったです。次々回ぐらいには収穫できるといいですね。