タグ: 長男

  • 同じおもちゃになるなら、女の子のおもちゃになりたいね。だって、すぐ壊されちゃうもの。

    同じおもちゃになるなら、女の子のおもちゃになりたいね。だって、すぐ壊されちゃうもの。

    長女はおとなしかったので、おもちゃを壊すということはほとんどありませんでした。

    それが、常識と思っていたら、長男は違いました。デフォルトで、おもちゃをぶつけ、床に叩きつけます。部品がもげてもお構いなし、ひたすらぶつけて満面の笑みです。

    う〜ん、おもちゃがかわいそう。

  • このバカチンが!

    このバカチンが!

    武田鉄也の真似をしながら、「このバカチンが」と言っちゃいました。それをたまたま見た長男。たった1回だけですが、何かにつけて、「ば・か・ち・ん」と言うようになってしまいました。バカチンは私でした。…

  • 久しぶりに温泉に行きました。小鹿荘は囲炉裏が良かったです。

    久しぶりに温泉に行きました。小鹿荘は囲炉裏が良かったです。

    秩父というマイナーな場所でしたが、意外に良かったです。源泉掛け流しでないのが、残念でしたが、お風呂に入って、飲んで、寝る、という黄金パターンで、楽しかったです。小鹿野荘では、囲炉裏での夕食が最高でした。

    https://www.jalan.net/yad317896/

    次に家を建てるなら、囲炉裏が欲しいと思いました。夏はどうするんだろうという疑問はありますけどね。それまで、温泉を嫌がっていた長男が、温泉のことを好きになったみたいなので、これからは、頻繁…

  • ようこそ、ルンバさん

    「家を建てた特需(?)」で、ルンバを買いました。クルクルお掃除、いい感じです。子どもたちも大喜び。「ルンバさん」とさん付けです。長男もカタコトの日本語で、「うんばたんあって(=ルンバさんやって)」と掃除をせがみます。実際にやると蹴りを入れたりと若干、尊敬の念は不足していますけど。何はともあれ、家族を掃除好きさせる魔力はすごいもんです。現時点で、買って良かったと思っているものの1つです。…

  • おばさんみたいを連呼する長男がかわいらしいです。

    おばさんみたいを連呼する長男がかわいらしいです。

    長男の最近の口癖は「おばさんみたいよ〜」です。ちょっと悪口を言うときの意地悪な表情で使います。きっと、非難して言っているんでしょう。それにしても、どこでおぼえたんだろう???

    また、「もう1回」がどうしても「おっぱい」に聞こえます。まあ、面白いので、しばらくそっとしておこうと思っています。…

  • クリスマス会

    クリスマス会

    幼稚園のクリスマス会に行きました。長女は最後のクリスマス会。長男は初めてのクリスマス会。長男はわけがわからず、立っていただけですが、満足げだったので、良かったです。長女は緊張して、はたから見ると、つまらなそうに見えました。そこだけが残念です。小学生になったら、失敗してもいいから楽しむことを学んで欲しいものです。彼女のテーマは「笑顔」ですね。…

  • なにこれ?

    なにこれ?

    長女が小さい頃、わからないものがあると、「これぇ〜?」と次々と指で指していました。長男は、「なぁ〜に?」と言います。二人合わせて、「これなあに?」になります。兄弟でも違うんですね。これが個性ですね。…

  • バイビー

    バイビー

    長男が「バイバイ」ではなく「バイビー」と言います。まだ片言なので良いのですが、ちょっと恥ずかしいです。妻が言うからなんですが、セピア色な香りがします。先日、モー娘を見せたら、LOVE MACHINEを歌うようになってしまい、これもまた恥ずかしいです。子供は親を写す鏡ですから気をつけましょう。…

  • 久しぶりのチャーハン

    妻の体調が悪かったので、作りました。長男が産まれたとき、会社を1ヶ月ぐらい休んで家事をしていたとき以来です。手際も悪いし、作り方とか忘れてしまいました。身についていないなぁ、と実感しました。でも、油を多めにしたら、長女も長男も喜んで食べてくれました。「油」さん、ありがとう。…

  • ディズニーシーよりはディズニーランドかな。

    ディズニーシーよりはディズニーランドかな。

    長男の誕生日にディズニーシーに行ってきました。疲れました。10kgを超えると、もう抱っこは禁止ですね。まあ、それなりに楽しかったのですが、やはりディズニーシーは物足りなかったですね。ディズニーランドと比べて、パレードも少ないし、乗り物も少ないし、キャラクターも少ない気がします。

  • 長女のピアノの発表会。長男も一生懸命、応援してくれました。

    長女のピアノの発表会。長男も一生懸命、応援してくれました。

    長女のピアノの発表会に行きました。

    1年前は、童謡の簡単な曲だったのですが、今年は、なんかケーラーとかいう外国人の曲ともう1曲でした。難易度は去年と雲泥の差です。大丈夫かなと、不安に思っていたのですが、ちょっと失敗しつつも無事に終了しました。子どもの成長は早いものですね。長男は長女が舞台に立ったら、大声で長女の名前を連呼して、私たちにお姉ちゃんが前にいることを教えようとしていました。親ですから、そんなことは、知っていますけど!!!「へえ、おねえちゃんがいるねぇ~」…

  • おじいちゃん。

    おじいちゃん。

    長男が急に「おじいちゃん」と言えるようになりました。闘病中の私の父に向かって、何の前触れもなく、言えるようになりました。そのとき、車好きの長男のために買ったダンプカーが気に入ったらしく、ダンプカーを見るたびに、「おじいちゃん」と連呼します。「そう、おじいちゃんが買ってくれたの?」というと満足そうに頷きます。妻が言うには、「ひいおじいちゃんが病気のときも、長男は一生懸命話かけていたよ。」とのことでした。もしかしたら、何か感じるとことがあったのでしょう…