それなりに参考になりますけど、感銘を受けるというほどではなかったかな。うちの長男にはあまり参考にならないかもしれませんが、子育てのスタンスには、共感できます。
投稿者: ヒロコンドー
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休日にしては早起きしたんだけど、強風のため、外出できそうにないムード。
本当は、浅草の花やしきに行きたかったんですけど、この強風でアトラクションに乗るのは厳しいですね。
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春の嵐が来るということで、手巻き寿司パーティー。満腹。最後は調子にのって、にぎりも作ってみました。
鮮魚屋とか里の宿を経営している魚初にて、ネタを購入。吉祥寺では一番のおすすめの魚屋さんです。
もう、あとは、巻くだけ。大盛り上がり。ホタルイカまで巻いちゃいました。
いろいろ理由をつけて嫌いなものだと食べない長男もパクパク食べていました。長女も楽しそうに巻いていました。
最後は調子に乗って、にぎりに挑戦。箸で握ったにしてはまあまあです。
雨で外出できなかったのですが、充実した休日となりました。インドア派の本領発揮です。
そういえば、まだパジャマのままでした。
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オセロの中島知子なんて、どうだっていいんだけど、思わずニュースを見てしまう。これが芸能人の底力ですね。
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子どもを叱りたくなったら読む本は、理想を押し付ける形じゃないので、共感をもてます。
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目的を伝えているつもりなんだけど、手段を指示しているように受け取られちゃうんだよなぁ。
滅多にない、仕事の話。
例えば、「北に向かって進もう」という目的を伝えたとき、ついつい「ほら、そこに自転車が放置してあるじゃん。ユー、乗っちゃいなよ。」などと具体的な話をしちゃいます。
だって、そのほうがわかりやすいから。
でも、そうすると、自転車に乗ることが目的になっちゃって、途中に川があっても、車に乗れるチャンスがあっても、自転車に固執しちゃうんですよね。
「えー、なんで自転車になんか乗っているの?」と無邪気に聞くと、指示された通りやりましたとか、前言っていることと違うなどと不満そう。
ばーか、ばか。君子豹変すだよ。
とは言えないので、一応、説明はしますけど、、、
安い単金で働いている人ならそれでいいけど、高い単金で働いている人がそれだとげんなりしちゃいます。
付加価値とは、手段を臨機応変に選択できること、だったりすると思うんですが。
別の視点で考えてみると、子どもへの指示って、手段が多いですよね。
手を洗いなさい、片づけをしなさい、宿題をやりなさい、等々。
あー、つまらない。子どもだって嫌気がさすはず。
もっと怖いのは、手段を指示されるのが習慣化して、大人になっても、手段を教えてもらうのを待つようになってしまうことです。
だから、これからは、目的を指示するように心がけることにしました。
特に、うちのわからんちんの長男にはかなりハードルは高いですけど。
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AKラボのマカロン、甘すぎず、しっとりしていて、美味しい。
AKラボは少し甘すぎるという印象があり、美味しいんだけど、食べ過ぎると口の中が甘くなりすぎてがっかりした記憶があります。
かといって、量が少ないと、食べたという満足感が出ないというジレンマでした。
今回、たまたま、マカロンが目にとまり、1個150円ということで、買っちゃいました。
食べてみると、甘すぎず、美味しかったです。オレンジのほうは爽やかな柑橘系の味で、私が思っているマカロンとは違う感じで、良かったです。
個人的には、ケーキより、マカロンのほうがおすすめです。
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この冬をどうにか乗り切ったと思ったら、若干、風邪気味。油断大敵。
寒暖の差が激しいせいかな。それとも、久々に仕事が忙しいからかな。トレーニングするかどうか悩み中。いずれにしても、週末までには回復したいものです。 iPhoneから送信














