テレビでIMARUが誕生日事典というの紹介していて、非常に気になったので、読んでみました。すると、私は「危険に向かって猛攻撃する自信家」とのことでした。・長所→「エネルギッシュ」「自信がある」「ほがらか」・短所→「やけっぱち」「はちゃめちゃ」「落ちつきがない」長所、短所はまあまあ合っているような気もしますが、危険に向かって猛攻撃するイメージは私自身には全くありません。「…危険なことが大好きです。危険を探しもとめるばかりか、気がつくといつのまにか危険のただ中にいることもあるで…
投稿者: ヒロコンドー
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飲みすぎちゃいました。
久しぶりの結婚式で飲みすぎちゃいました。あまり覚えていないけど、楽しかったです。 …
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パフューム、つまんなかったなぁ〜。あまりにもつまらなくて、最後まで起きていられませんでした。
最後まで見ることができませんでした。途中で寝てしまったからです。テンポが悪く、到底、おすすめできない映画です。
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ノリスケ
子供の幼稚園の友達が、私のことをノリスケさんに似ていると言って、盛り上がったそうです。げっ。似ている云々よりも、完全にナメられているところが悲しいですね。Googleで「威厳の出し方 方法」などを調べていたところ、妻の友人もうちの長男が私に似ているということに対して、 「かわいそう」と言っただけでなく、長女の顔が私とあまり似ていなくなりつつあることに対して、 「良かったね」という暴言を吐いていました。逝って良し …
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アイランド、とっても良かったです、お勧めします。こんな時代が現実に来るのかなぁ。
クローンの問題を扱ったアクション映画です。こういったメッセージ色があるけど、アクションという二面性のある映画が好きなので、良かったです。クローンが自分がクローンであることを気付く展開は、観ているも徐々にわかるので、映画の中に入っていけました。
2019年、リンカーンは大気汚染から救いだされ、完璧に管理された味気ない都市空間のコミュニティで暮らしている。安全で快適だけれど、退屈。ここで暮らす人々の夢は、地上最高の楽園「アイランド」へ行くこと、ときどき行われる抽選会が彼らの最大の関心事だ。しかしリンカーンはある日ふとしたことから、この都市空間の恐るべき真実を知ってしまう。
🎬 あらすじ:真実を求めて逃げる人間型クローンの物語
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舞台設定:人類が壊滅したとされる未来。究極の清潔環境で生活するクローンたちは、「外界は未接触汚染地域」「島へ行けるのは“当選者だけ”」と信じて暮らしている。
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主人公・リンカーン(ユアン・マクレガー):夢や違和感から施設の謎を探り、“島行き”が実は臓器提供の通告に過ぎないことを知る。
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エスケープ:スカーレット・ヨハンソン演じるジョーダンと共に、命を懸けて脱出。追手とのカーチェイス・建物破壊などベイ的超大作演出に突入。
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解放と希望:クローンたちを覚醒させ、施設の支配者に立ち向かい、自由への第一歩を踏み出すエンディングに。
👍 ネット上の好評レビュー(ポジティブ中心)
出典 ポイント Rotten Tomatoes の一ユーザー評価 「ユアンとスカーレットは魅力的。ベイ史上最高傑作かも。美しい色彩とテーマの融合」 The Action Elite 「映像美とビジュアルの迫力でMichael Bay の最高傑作。ユアンの二役演技も光る」 Decent Films 「ベイ作品の中では唯一、物語と思想がきちんとある。思った以上に“意味あるアクション”」 Roger Ebert 「前半は不気味なSF寓話、後半はハイテクアクション映画。両方とも機能している印象」 😊 特に強調されるのは以下の点:
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ユアン・マクレガー演じる二役の芝居の上手さ/感情移入度
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スタイリッシュで美しい映像(青とオレンジのコントラストなど)
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クローン倫理・人間性の問いを兼ねたストーリー
⚠️ 一部の批判的な声(あえて補足)
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やや設定のご都合主義/整合性の粗さ
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アクション描写が多すぎて哲学的テーマが浅くなるとの意見も。
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Redditでは「キャストのケミストリー薄い」「演技が予測通り」など辛口意見も見受けられます。
🔍 この映画が好きな人におすすめしたい作品
タイトル 共通点・おすすめ理由 『ガタカ』(1997) 遺伝子管理社会×人間の尊厳。静かなSFだが問いかけが鋭い。 『オブリビオン』(2013) クローンや記憶操作のテーマで、真実へと目覚める終盤の叙情が近い。 『Logan’s Run(逃亡者/Logan’s Run)』(1976) 名作SFディストピア。命の期限と社会管理の姿勢が類似。 『Never Let Me Go』(2010) クローンに人権はあるか?静かに胸に迫るクローン物語。 『主人公』(Alex Garland 作品) 『Ex Machina』『Annihilation』など、技術と倫理の狭間を描く思索型SF。
✅ まとめ
『ザ・アイランド』は、マイケル・ベイ作品に珍しく**“社会・倫理的テーマとアクションが両立したSFエンタメ”**と言えます。
ユアン・マクレガー&スカーレット・ヨハンソンの共演、そしてクローン倫理と自由への逃避劇が楽しめる一作。
アクションも思想も欲張りたい人、過去の名作SFと繋がる物語を味わいたい人におすすめです。ぜひ、観終えた後に星空の下で「自分も自由を目指したい」と思える余韻に浸ってください。
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第9地区、ある意味ベタですけど、良かったです。
良かったです。アパルトヘイトとカフカの変身とアクションをうまく融合した感じの映画で、飽きさせませんでした。本部に液体を取りにいくところが、少し無理がある感じでしたが、全体として面白かったです。
あるものはエイリアンによる侵略を恐れ、あるものは技術の革新的な発展がもたらされると期待したが、宇宙船はヨハネスブルグ上空に浮かんだまま、動こうとしない。
しびれを切らした南アフリカ政府は偵察隊を派遣。船内で彼らを待ち受けていたのは、弱り果てたエイリアンの群れだった。
彼らは故障した宇宙船に乗った難民に過ぎなかったのだ。それから28年後、難民として生活するエイリアンと人間が暮らす共同居住区“第9地区”はスラムと化していた。
超国家機関MNUはエイリアンの強制移住を決定し、ヴィカスという男を現場責任者に指名する。
彼は立ち退きの通達をして回るうち、知らずに人類とエイリアンの歴史を変える大事件の引き金を引いてしまう―。[amazonjs asin=”B004PLO5GU” locale=”JP” title=”第9地区 Blu-ray”]
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家の全体像はこんな感じ
屋根もできているので、だいたいの形が見えてきました。建売住宅にはない斬新な形なのが良かったです。提案力のない設計事務所ですが、ここは素敵な提案でした。…
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いつの間にか、玄関とサッシが到着していました。
雨も降らないせいもあってか、かなり順調に進んでいます。いつの間にか、玄関やサッシが届いていました。まだ設置はされていないのですが、家の中に置かれています。結構、大らかな感じで。玄関については、結局、こげ茶色にしました。全体として、白とこげ茶(ウォールナット色)のシンプルモダンになっているはずです。
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家の形が見えつつあります
早いもんです。あっという間に立ち上がって来ました。設計事務所がいまいちなんで、工務店にかかる期待は大きいです。ここ何日か現場を見に行ったとき、大工さんは一生懸命、働いているので期待はできると思っています。…
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今さらエヴァンゲリオン
かなり時代遅れですが、エヴァンゲリオンを見ています。TSUTAYAのDVDで。最初は、かなり盛り上がっていたのですが、最後は失速でした。ラミエルまでは、臨場感があったのですが、それ以降はいまいちでした。最終回とその前は、手抜きか、これは、と思ってしまう程のデキでした。最終的に疑問ばかり残り、欲求不満、消化不良でした。使徒とは何?どこから来たの?人類補完計画って何?・・・ …
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アリス・イン・ワンダーランド、意外に良かったですよ。
事前に不思議の国のアリスを見ていたおかげで、ストーリーがつかみやすく、とても良かったです。もともと変な話なんで、映画にしても違和感がなかったです。意外にいい話です。
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