投稿者: ヒロコンドー

  • ユニットバス納入されましたぁ

    いつの間にかユニットバスが入っていました。正直、あまりこだわりはないのですが、やっぱり嬉しいです。1万回ぐらいお世話になるのでしょうか、よろしくお願いします。…

  • 予行練習

    間にあうはずの電車に乗ったのに、電車が遅れました。遅刻・・・勝どき駅を降りて、晴海通りを全速力で走りました。すぐに失速。心臓が悲鳴をあげています。結果、会議には遅刻。会議では息が上がって、プレゼンいまいち。挙句の果てには、脚がだるくて、その後の仕事にずっと影響が。運動会の良い予行練習にはなったものの、結果が期待できないことを突きつけられました。…

  • 何年ぶりかのジャンボはやっぱり最高でした。最初に行ったのは2000年ぐらいだったでしょうか。

    何年ぶりかのジャンボはやっぱり最高でした。最初に行ったのは2000年ぐらいだったでしょうか。

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    すごく久しぶりに篠崎の本店の焼肉ジャンボに行きました。

    最初に行ったのは、10年ぐらい前だったでしょうか。びっくりするぐらい美味しく、病み付きになっちゃいました。地理的に非常に遠いのに、何度も行き、終電がなくなって泣きそうなときもありました。

    当時はまだ全国区ではなく、予約も簡単に取れたのですが、今では、インターネット等の力によりメジャーな焼肉屋さんになり、なかなか行けなくなっていました。

    今回、たまたまレンタカーを借りたので、ダメもとで予約してみると取れたので、わくわくしながら行きました。

    上タン塩、レバー、中肉、いちぼ、ともさんかく、みすじを食べました。

    期待通りの味でした。

    マスターに「久しぶりだなぁ、子供も2人もできていたのか。」と覚えていてくれたのも嬉しかったですね。

    焼肉ジャンボ

    夜総合点★★★★ 4.0

    関連ランキング:焼肉 | 篠崎駅妙典駅瑞江駅

  • こだわりの床

    打ち合わせで現場に行ってみると、2階の床材がひっそりと貼られていました。悩みに悩みぬいて、数ヶ月かけて選んだもので感慨深いものがありました。写真を撮ってみましたが、光の関係もあり、いまいちわかりません。でも、ようやく家らしくなってきて、嬉しいです。…

  • 処刑人2、何が面白いんだかわかりませんでした。

    処刑人2、何が面白いんだかわかりませんでした。

    シリーズを見ていないというせいもあるかもしれませんが、あまり面白くありませんでした。そんなに痛快というわけでもなく、面白みも内輪ウケ的な感じがしちゃいました。

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  • 外構は重要だから、別会社に

    前にも書きましたが、依頼している設計事務所の外構の提案が最悪でした。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=58外構って、住宅会社からするとおまけみたいな扱いですが、実はかなり重要です。私の家の前を通る人が100人いたとしたら、家の中に入る人はそのうちの1人未満です。99人以上は、外観しか見ないはずです。であるならば、オシャレな家にしたいのならば、外構をそれなりのものしないといけま?..

  • シャッターアイランド、サスペンスの見本のようなオチですが、楽しめます。

    シャッターアイランド、サスペンスの見本のようなオチですが、楽しめます。

    良かったですよ。ドキドキしながら見ることができました。最初の頃に犯人というかオチというかは、気づいたんですけど、それでも楽しむことができました。最後は謎解きよりも、主人公に同情してしまった映画です。

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    あらすじ(ネタバレあり)

    舞台は1954年。連邦保安官テディ・ダニエルズ(レオナルド・ディカプリオ)と相棒チャック(マーク・ラファロ)は、精神病院(犯罪者収容施設)アッシュクリフのある“シャッター・アイランド”へ、女性患者が密室から失踪した事件の捜査に来る。島は嵐で孤立し、病院側の態度もどこか不穏。テディは「ここで違法な人体実験(ロボトミー)が行われている」と疑い、施設の“灯台”に真相があると確信する。

    だが終盤、灯台で明かされるのは逆の真相。
    テディは保安官ではなく、病院の長期入院患者アンドリュー・レディスで、トラウマから“テディ”という人格を作り上げて現実逃避していた。病院側(ドクター・コーリーら)は彼をロボトミーにせず救うため、大がかりなロールプレイ治療として「捜査」を演出していた。

    アンドリューの現実は重い。妻ドロレスが子どもたちを溺死させ、アンドリューが妻を射殺してしまった罪悪感が全ての核。いったん真実を受け入れたように見えるが、翌日また“テディ”に戻ったような言動をとり、最終的にロボトミー(=事実上の死)へ向かう。ラストの「怪物として生きるのと、善人として死ぬのと、どっちがマシだ?」という台詞が、**本当は理解した上で“死を選んだ”**解釈を強く匂わせて終わる。


    世間一般の反応

    ざっくり「評価は割れるが、観客人気は強い」タイプ。

    • Rotten Tomatoesでは 批評家 69% / 観客 77%。批評家総評は「スコセッシ最高傑作ではないが、ジャンル映画としてやり切っている」寄り。

    • Metacriticは Metascore 63(概ね好意的〜賛否混在)で、ユーザー評価は高め。

    • 「結末の解釈(本当に戻ったのか/分かった上で選んだのか)」が議論になり続ける作品、という扱いが多い。


    私の評価(率直)

    好き。だけど、気持ちよく終わる映画ではない。

    良い点:

    • “陰謀スリラー”の皮をかぶって、最後に罪悪感と自己処罰に着地するのがえげつない。

    • 結末が「正解1つ」じゃなく、最後の一言で観客に責任を押し付けるのが上手い。

    好みが分かれる点:

    • 途中までの“陰謀の気配”が強い分、オチを「既視感(あの系統)」と感じる人もいるのは分かる。


    この映画が好きな人におすすめの映画

    「現実がひっくり返る系」「心理サスペンス」「後味が残る」寄せで。

    1. 『シックス・センス』:種明かしの快感と、観終わった後の見え方が変わる系。

    2. 『ファイト・クラブ』:自我と現実の分裂、回収の仕方が近い。

    3. 『アイデンティティ』:閉鎖環境ד正体”の回収が強い。

    4. 『ジェイコブス・ラダー』:トラウマと現実の揺らぎを悪夢で殴ってくる(後味寄り)。

    5. 『ゲット・アウト』:日常の皮を剥いだ先の構造ホラー(オチの賛否含め相性良)。

    6. 『アス(US)』:二重構造の不気味さ・寓話性で刺さる人が多い。

  • 谷本歩実には感動させてもらった

    引退ですか。残念です。あの内股は忘れられません。 …

  • 水疱瘡になっちゃいました。可哀想。

    水疱瘡になっちゃいました。可哀想。

    長女に引き続き、長男も水疱瘡にかかりました。恐るべき感染力です。これで、今後、水疱瘡にかからないので一安心ではあるのですが、39度を超える高熱で苦しそうです。明日になれば治るからね、と声をかけると、寝ぼけながら「うんうん」とうなずいていました。早く良くなりますように!…

  • ダダ泣きさせちゃいました。ごめんなさい。

    ダダ泣きさせちゃいました。ごめんなさい。

    勤めている会社のセミナーの講師にダダに似た人が出ていました。懐かしくなってインターネットで検索しました。それを見ていた長男がいきなり・・・ぐすん、え〜ん!こわぁいっ!・・・こわがりな長男にはちょっとハードルが高かったかもしれません。確かに、よくよく見ると、かなり怖い顔をしています。次はジャミラに挑戦ですね。…

  • 獺祭が好き

    久々に飲みました。この日本酒、好きです。すっきりした中に、甘さがあります。スパークリングの濁りは前々から好きだったのですが、純米吟醸もなかなかです。…

  • 中清は接客がねぇ〜

    ずっと行きたかった店でした。蕎麦は美味しかったですが、接客がいまいちでした。もったいない。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13015907/…