夏のビールは最高です。が、屋外で飲むと、すぐに酔っ払ってしまうので気をつけましょう。子どもたちと近くにある立野公園に行き、そこでビールを飲んだのですが、たいして飲んでいないにもかかわらず、結構、こたえました。その日はそれ以降、使いものになりませんでした。トータル2.5リットルのビールと少々のワインだったのに、情けないです。寄る年波を痛感しました。…
投稿者: ヒロコンドー
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子どもに残すもの、否、残してやれるもの
ふと、自分は子どもに何を残してあげられるんだろう、と思いました。残念ながら、お金は残してあげられません。DNAも半分あげましたが、果たして、それが競争力のあるものかどうかわかりません。そこで、急に思い立ちました。週に1回ぐらい子どもたちのために勉強会を開こう。親が残してやれるものなんて教育ぐらいじゃないの、と純粋に思ったからです。勉強会って言っても、内容は「遊び」です。ちょっと頭の使うことをやってみて、コミュニケーションをはかるといった程度のものです。
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シャモロックの親子丼
にほん酒やで食べました。以前、食べて美味しかったので、夕食代わりにしようと、リピートしました。やはり美味しかったです。今回は独り占めだったので、お腹いっぱいになってしまいました。半分で良かったです。トロトロの卵とさっぱりした鶏肉、そして、大きく食べごたえのあるネギのコラボレーションは最高でした。吉祥寺に住んでいる方はぜひお試しあれ。http://kichijoji.topteam.jp/modules/xsns/?p=topic&tid=10追伸:店が暗いので、携帯では写?..
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珍しい蕎麦屋、桃庵。
蕎麦屋さんで飲みました。美味しかったです。蕎麦はかなり珍しいタイプのつけだれで、つけ麺と蕎麦の中間、という感じじゃないでしょうか。病み付きになるかもしれません。赤坂見附にあり、簡単には行けないのですが、何でも店を売りに出しているとのことなので、早めに行っておきたいところです。…
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くるまのおもちゃを作ってくれました!!!
下の子は車が大好き。宅配便の車のバックの音が聞こえると、喜んで、「くーま、くーま」と走っていく程です。そんな弟を見ていて、長女が幼稚園でオモチャを作って来てくれました。兄弟っていいもんですね。…
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挨拶は大切だと、再認識しました
とある会社に訪問したときのことです。少し早めに着いたので、ビルの前で時間をつぶしていると、従業員らしき人がことごとく挨拶をしてくれました。受付に行くと、恐らく偉いと思われる方がいて、従業員が働く部屋に入っていく際には、「ただいま戻りました」と40過ぎたおっさんが出すのには違和感のあるハキハキとした声で挨拶していました。「ビジネスは挨拶に始まって、挨拶に終わる」のかもしれません。だとすれば、この会社は良い会社ですね。少なくとも私は清々しい?..
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名古屋でのお勧めグルメは、担々麺です。
9時半から名古屋で打ち合わせをセットされたので、7時の新幹線でしみじみ名古屋に行きました。私の中で、名古屋と言えば、たんたん麺です。ここの汁なし担担麺がお気に入りです。
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/onikochi/xianchimian.htm
昼食に食べて帰りました。打ち合わせ自体はいまいちでしたが、それなりに満足できた出張でした。…
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世の中狭いなぁ〜
7月7日が入籍記念日だったので、近所のお気に入りのフレンチ・レストランに行きました。すると、長女の幼稚園に通っている子のご両親が来ました。何でも、そこのシェフとはフランスにいたときからの知り合いだそうです。びっくりしました。…
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絆
長女は弟が大好きです。弟が生まれて、今までは一身に親の愛情を受けていたのが、半分に減ってしまい、本人としては、かなり寂しい思いをしているはずなんですが、弟のことはかわいがっています。先日も、妻が「弟がいるから、お稽古に見に行けなくてごめんね。」と言ったら、「でも、3人だけの家族でお稽古を見に来てもらうより、弟がいて4人家族でお稽古を見に来てもらえないほうが楽しい。」とのこと。なんと、いう素敵な言葉。下の子にばかり目が行き過ぎるという少し負い目もあるので、救われた…
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地鎮祭、やりましたよ
小雨の降る中、実施しました。不謹慎ですが、儀式自体は少しコミカルでした。終了後、ご近所さんに挨拶をしたのですが、良さそうな方が多く、一安心です。問題は、お金だけです。お金に振り回される人生はイヤだけど、やっぱり、お金は大事だと痛感しました。…
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習うより慣れろ
長女はピアノを習っています。残念なことに音感・リズム感が全くない私のDNAを持つ彼女はセンスはありません。が、真面目に練習するので、それなりに上達しています。その長女の上達方法は、丸暗記。課題をひたすら覚えるだけ。当然のことながら、楽譜とかはまともに読めません。でも、私はそれで良いのではないかと思っています。実は、上達の最短距離のような気がします。理屈なんてどうでもいいから、とにかく、覚えちゃう。それを繰り返しているうちに、いつか理屈も気づくようになるって感じなんじゃない?..
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クソ設計事務所の対応に見る顧客志向であるということ。自分も気をつけないといけませんね。
設計事務所に顧客志向でないと言ったら、心外だというような反応でした。まさに顧客志向でないことの証明ですね。自分たちが顧客が喜ぶだろうと考えていることと顧客が本当に喜ぶことの間にギャップがあることを気づいていないわけですから。実際のビジネスでは、自分たちの利益確保のことばかり考えて、顧客の立場を考えることができなくなってしまいがちです。人のふり見て我がふり直せ、ですね。顧客志向でない設計事務所はこちら。
