便利そうだけど、動作がちょっとわかりにくいです。
投稿者: ヒロコンドー
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WordbookerというFacebook連携用のWordPressプラグインを試行導入してみました。
どんなものでしょうか。良ければ、Facebookプラグイン+Twitterfeedから乗り換えます。
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ちょっと風邪をひいたかも。季節の変わり目に弱い僕。
喉が、かゆい。しばらくは無理しないようにしよう。健康第一。
iPhoneから送信
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高尾山に触発されて、山ボーイになることを計画中。そして、念願のダイエット。ただし、山頂でのビールは譲れないかな。
山ガールとか山ボーイとかいう言葉があったんですね。
「山をなめるなよ!」と僕らなんかからすると、憤りに感じちゃいます。
とりあえず、そんな軽薄なイメージとは一線を画すべく、登山靴とセントバーナードが持っているウイスキーが入った樽を物色中。
ただ、問題なのは、高尾山のとき、歩き始めて数分後に長女から遅れをとってしまった体力の無さと、ちょっと疲れるとぶーぶー文句を言う長男をどうモチベーションを上げるかということです。
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2億円の泥臭い教訓、僕が実体験から学んだスタートアップ成功の秘訣、次のプレゼンテーションはこれに決めた。
友人のFacebookにシェアされていて、知りました。ラッキー。
まだプレゼンテーションの機会は決まっていないけど、勝手にこれを使う気満々です。前回のリーダーシップと同様、素敵な動画がないか探したいところですね。
http://konchan.net/x/archives/7983
ちょっと難しそう。
肝心の中身は、以下の7点がポイント。
1.ユーザーの率直な意見を聞きに行く
2.早い段階で、リアル・ユーザーを獲得する
3.試作品の未熟さを恥じないこと
4.「これじゃなきゃダメ!」と言われるサービスを作る
5.事前登録ユーザーを過信しない
6.自社のサービスの強みを正しく理解する
7.10回ノックダウンされても11回立ち上がる情熱を持つ
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遠野に行ったから遠野物語を読むという、この安直さ。
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くら寿司、密かに期待していたけど、ラーメンと天ぷら以外はがっかり。
システムは洗練されていて、すごく面白いです。
回転していてる寿司と、注文したら直送されてくる寿司のレーンや、店員さんなしで注文できるタッチパネルや、食べ終わった皿を入れるとできるガチャガチャ的なものなど、非常に考えられています。
が、肝心の寿司は安いのはいいのですが、味はいまいちでした。
ネタが新鮮じゃないし、シャリとネタが握られていないので、食べようとするとネタが落ちてしまいストレスです。
何か、美味しいのはあるかとおすすめのトロやビンチョウマグロも試してみましたが、寿司はどれもいまいちでした。
が、ラーメンと天ぷらは美味しかったです。次に来ることがあれば、ラーメンと天丼を頼む感じになると思います。たぶん、行かないと思いますが。
でも、子どもたちは、結構、喜んでいたので、まあ、うまい商売をしているなと思いました。
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ウォーキング・デッドのシーズン2はシーズン1よりもはるかに面白い。人間模様が出てきたからかな。
シーズン1は、バイオハザードと何が違うのか、と思っていたのですが、シーズン2は登場人物同士の人間ならでは葛藤が出ていて良かったです。
ウォーカーがいるのに、何をやっているのかと思いますが、これがドラマの王道ですね。
早くひかりTVでシーズン3をやってくれないかな。
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東京でオリンピック。盛り上がる。プチバブルを期待。
具体的な構想は決まっているのかな。吉祥寺に選手村を持ってきてくれたりすると盛り上がるんだけど。
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宇宙兄弟、おもしろい。夢中になって、読み切っちゃいました。深い、いい漫画だと思います。
なんとなく、自分がムッタのように思えて、応援しちゃいました。
どんどん、成果を出していくので、なんか、置いていかれたような寂しい気持ちにさえなっちゃいましたね。
変なの。
やっぱり、自分はなんだかんだ言って、「才能」が好きなんだなぁ、と実感しました。
2025年、NASAは日本人宇宙飛行士・南波ヒビトを含む、第1次月面長期滞在クルーのメンバーを発表。時を同じくして日本では、自動車の設計をしていた南波ムッタが会社をクビに。大きく異なった運命を歩んでいたふたりの兄弟。しかしそれぞれの未来が、幼少時代に交したある約束によって、動き出そうとしていた。
幼少時代、星空を眺めながら約束を交わした兄・六太と弟・日々人。2025年、弟は約束どおり宇宙飛行士となり、月面の第1次長期滞在クルーの一員となっていた。一方、会社をクビになり、無職の兄・六太。弟からの1通のメールで、兄は再び宇宙を目指しはじめる。



