マトンよりチキンのほうが良かったな。
http://u.tabelog.com/001453379/r/rvwdtl/4937167/

マトンよりチキンのほうが良かったな。
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妻が幼稚園のママ友と盛り上がったらしい。それもどうかと思う。
が、それ以上に、この47歳は底知れないものを持っているね。
http://www.j-cast.com/2013/06/06176736.html?p=all
47歳の無職の男が愛知県西尾市の路上で90歳の女性の体を触った強制わいせつの疑いで2013年6月5日に逮捕された。実はこの男、13年5月にも70代女性の体を触り逮捕されている。
この男は警察の調べに対し「自分は熟女好き」であり、10年ほど前に高齢女性が出演するアダルトビデオを見てから熟女に興味を持ち始めた、などと自供しているというが、ネットでは90歳の女性に性的興奮を覚えるのを熟女好きと呼ぶのか、などといった議論が起こっている。

胡麻担々つけ麺的なものを頼んだのが失敗だったのかもしれません。
トッピングされている野菜も、少し辛めのひき肉も中途半端でした。
この店に来るということは、がっつり、しかも、ちょっとジャンキーなものを食べたいと思っているので、かなりのギャップでした。
昔のように、ニンニクがカウンターに置いてあって、好みの味に調整しながら食べることのできた時代が懐かしいです。
今は、単に、大盛が無料の店になっちゃった気がして残念です。
立地はいいのですが、もう来ることはないかもしれません。

そして、NOKKOはブサイクなんだけど魅力的。なんでだろう。

クレームは宝だ、などと言っている場合じゃないです。さあ、大変。
でも、キャパシティを超えて売り続けているから、導入になるとリソース的に厳しい感じ。
最初からわかっていたけど。
じゃあ、売り控えられるかというと、受注の勢いがなくなったら、パートナーがそっぽを向くから、やめられない。逆にムチを入れたいぐらい。
なんだか、怪しげな金融商品のよう。
仕方がないので、家で独りでビール。
勝手に売れるようになるまでの辛抱。
ゆるゆるの会社に居ても、ビジネスはビールよりも苦い、ってことかな。
お互い、良い人生だったんじゃないかな。
自分たちもそうなれるよう、楽しく生きていこうと思います。

長男の通っているサッカー教室。
今日も、ハットトリック。チームも4対1で勝利。
どうやら、よく走ることと、ルールをちゃんと理解していることが長男の長所みたい。
周りができるようになるまで、良い思い出、自分ができたという達成感を十分に味わってください。

最近、開店したパン屋さん。
気になっていたので、カレーパンとメロンパンを買ってみました。
カレーパンの中にはたまごが入っていたのですが、ちょっと油っぽい感じでいまいちでした。メロンパンはメープルが入っていたにしては甘さ控えめで美味しかったです。
価格設定は他のパン屋さんよりも、若干安いような気がします。
個人的には、店外に出されている見切り品の315円に魅力を感じます。

杓子定規に評価するのではなく、個人の特性を見て、適切な仕事にアサインするのが大切ということだと思います。
私が勤めているような古い体質の会社だと、失敗しないこと、欠点を直すことにばかり注力しているように思えるのですが、もっと楽しくやって欲しいですね。
[amazonjs asin=”4532148677″ locale=”JP” title=”まず、ルールを破れ―すぐれたマネジャーはここが違う”]
すぐれたマネジャーは何をし、何をしないのか。世論調査で有名なアメリカの調査機関ギャラップが、8万人のマネジャーと100万人の従業員に行ったインタビュー調査をもとに、その点を解明したのが本書である。
調査は次のような道のりをたどって行われている。まず「すぐれたマネジャー」かどうかを見極めるため、各職場の従業員に一連の質問を投げかける。質問は調査の過程で抽出した12の項目からなり、従業員が最高のパフォーマンスを発揮し、高い生産性を上げているかを問うものだ。そこで高得点を出した職場のマネジャーがすぐれた者になる。
しかし、12項目にはマネジャーが一見、矛盾する責任をまっとうしなければならないものが含まれている。すべてに高得点を出すのは、常識では不可能になる。つまり、すぐれたマネジャーは、常識では考えられないアプローチをとっているのだ。
この結論から、本書はすぐれたマネジャーのアプローチを「4つのカギ」にまとめ、それを実践する方法を説き明かしている。経験や知識ではなく才能で部下を選ぶこと、部下の欠点を直すのは時間の無駄なので強みを徹底的に生かすこと、つまり誰もが持つ才能をパフォーマンスとして開花させるのがすぐれたマネジャーである、というのがその骨子だ。これには、従来から信じられてきたマネジメントの基本的な考え方と隔たっている部分があり、非常に新鮮に映る。
本書からこれまでのビジネス書にない説得力を感じる人も多いだろう。その理由は、すぐれたマネジャーはどこが違うかという謎解きに、読者を引き込んでいく独特の叙述スタイルだけにあるのではない。世の中の傑出した人物の言葉を即、真理と決めてしまうのではなく、それをあくまでサンプルとして扱い、より深い原則を見ようとする実証的スタンスにある。この「調査結果」を信頼する人は、マネジャーとしての懐を広げることができるだろう。(棚上 勉)

おじいちゃんのほんのりとした愛情が伝わってきます。
さようならを言うのを忘れていたという別れの場面は泣けます。
そのときの言葉も素敵。
「子どもは行儀よくしなくちゃならないが、しすぎることはないぞ。それから、いつもでなくていいから、じいじのこと、思い出してくれ。」
私の父親もそんな思いだったんじゃないかな、と思います。
ああ、俺も絵本作家になりたい。金儲けじゃなくて、感動を与える仕事をしたいものですね。
子どもたちにもこの愛情あふれる本を伝えたくて、借りてきたのですが、先を越されちゃいました。