かゆみが一瞬でなくなる薬でもいいけど、この復讐心がおさまらないので、殺すやつを希望。
もう噛まれてから1週間以上経つというのに、どんどんかゆくなる。
どういうこと?
いま、ドラえもんが来たら、ブヨを退治する道具を出してもらうこと間違いなしです!


仕事に燃えている人、どうも苦手です。
自分自身が、ある意味、生活の手段としての仕事、という割り切りをしているせいもあるとは思うんですけど。
バイタリティのあるところが羨ましいと思う反面、そこまでやれば俺だってできるよ的な言い訳の気持ちもあるんだと思います。

若干、甘すぎるとことがあるのですが、それ以外は文句なしです。
以前は、接客に難があるのではないか、と思っていたのですが、今は元気があって感じもいいですし、試食とかもかなりさせてくれます。
1つずつ買うのも良いのですが、誕生会などのイベントのときにホールで買うのがおすすめです。
相談すれば大きさとかも調整してくれるので、通常は6人前のところを4人前というふうにもできますし、恐らくは内容についても調整できると思います。
パティシエも有名な方のようですし、こういう店が吉祥寺にあるのは嬉しいです。

ピカチュウなんて子ども用のアニメ、と軽く考えていたら、あまりにも深い話にびっくり。
本物とコピー、クローンの話まで発展する素敵なストーリー。
結論も、どっちも生きているんだから、いいんじゃないというメッセージ。
大人向けと言っても過言ではありません。
なんとなくですが、アニメは大人向けに深いものを作ったほうが、ヒットする気がします。
そんな深い話を見ながら、涙する長女の感性、これを摘むことなく育んでいきたいです。
ちなみに長男は、「どっちが悪者?」「いいピカチュウ、悪いピカチュウ?」「死んだ人がなんで生き返っているの?」と質問攻めでした。
まだ、ちょっと早いみたい。
でも、終わった後、2人でピカチュウごっこをしていました。
私もつきあわされたことは言うまでもありませんが。

ゴブランのおすすめ料理です。ワインもリーズナブルでいいのですが、推し料理はこの2つです。店の名前はフレンチっぽいですが、料理はイタリアンなのかもしれません。
http://u.tabelog.com/001453379/r/rvwdtl/4802661/

ソープランドの斜め前と、ちょっと立地は悪いけれども、店内は小じんまりとしていて、いい雰囲気です。
少し出てくるのに時間はかかるけど、味はどれも素朴で美味しかったです。
ラザニア、ナチョスが人気のようですが、子どもウケするのは、ガーリックポテトとおろしニンニクの唐揚です。
ボリュームは少なめですが、価格設定も安いため、リーズナブルに食事ができます。
できたら、デザートがあると良かったです。

日本人だってまともに指導できないのに、大丈夫なのか、俺。
放任主義がグローバルスタンダードになって欲しいものです。
どうでもいいことですが、山口百恵とテレサ・テンが好きなんだそうです。