先生の指導の賜物か、普段の長男の描く絵からは想像できないほどの素晴らしい出来栄えです。
洗練された絵もいいけど、個人的には、自由人な絵も好きだったりします。
もともと威厳なんてないけどね。
長男がお腹が痛いのに、食欲に負けて、パンをたらふく食べて、下痢しているのを見て笑っていたけど、まさに自分と一緒。
恐るべし、DNA。
そんな性格だけど、めげずに生きていってください。

いま勤めている会社の人たちは、きっと真面目なのでしょう、提案書というと、文字がびっしりで、もの凄く厚いものを作ります。プレゼンテーションの際も同様です。
違和感を感じていたので、いつか写真と動画を使って文字がほとんどないプレゼンをやろうと機会を伺っていたので、ちょっと嬉しいです。
http://konchan.net/x/archives/3757
頭の固い人が出てきて、資料を差し替えないことを祈ります。

上司がそんなことを言っていて、なるほどと共感しました。
例えば、ほんとダメだなと思う奴は、話が長い。
話の長さというのは客観的な時間でなく、主観的な時間。
面白い話なら、長くても苦痛に感じないから。
要するに、本人は一生懸命伝えているつもりでも、相手がどう受け取っているかを見ていないから、相手が飽きていても話続けちゃう人が話が長いという評価になっちゃうわけです。
私のように、相手の気持ちを慮るアンテナがあまりない人は、話を早めに切り上げましょう。
それが処世術ですね。
ウイルスってやつは、そんなところで空気を読むのかい?
明日から会社なんだけど大丈夫なのか。自分でも不安。

とても、怖かったらしく、ボタンという言葉を言っていけないというルールを作ったみたいで、ボマル、ボマルとうるさいです。
間違えて、ボタンを言ったら、あー、言ったぁ、と大喜びで大変。
本来の楽しみ方はなんであれ、これだけ印象に残ったのは素晴らしいです。

でもね、ある一定のレベルになると、Facebookに連携して友だちにリクエストを送らないと、進めなくなる設定はどうにかして欲しいものです。
最近、こういうゲームや、「いいね」を強要するサービスが増えていますが、いかがなものかと思います。
頭にきたので、アプリをFacebookから削除して、85円を一括払いで払ってやりました。どうだ、ざまあ見ろ。
でも、このゲーム自体は面白い。リバーシ(オセロ)で勝てなくなったので、通勤時に重宝することになると思います。
https://itunes.apple.com/jp/app/candy-crush-saga/id553834731?mt=8