妻のiPhoneは充電できるので、充電器の故障ではなさそう。
いろいろ調べたら、コネクタの部分が怪しいみたいなので、むかしむかし、ファミコンのカセットの接触が悪いときに、息を強く吹きかけたことを思い出して、同じようにやってみた。
意外に効果あり。少しずつ充電されはじめたけど、なんか不安定。大丈夫かなぁ。
妻のiPhoneは充電できるので、充電器の故障ではなさそう。
いろいろ調べたら、コネクタの部分が怪しいみたいなので、むかしむかし、ファミコンのカセットの接触が悪いときに、息を強く吹きかけたことを思い出して、同じようにやってみた。
意外に効果あり。少しずつ充電されはじめたけど、なんか不安定。大丈夫かなぁ。

全くの別件で打ち合わせをしたのに、一番、盛り上がったのが、このソフトの話。
現状の私の名刺管理は机の中にぐちゃぐちゃに入っていて、その中から宝探しのようにして探す感じ。名刺版UFOキャッチャー。だいたいの場合、探すのを諦めることになりますが。
http://www.amazon.co.jp/dp/B008SFJVXQ/
専用のスキャナや複合機などから名刺を取り込むだけで、名刺情報をパソコンで管理・検索・活用できる名刺管理ソフト。今バージョンでは、認識エンジンの性能を大幅に強化することで、名刺の登録作業に掛かる時間と負担を軽減している。日本語認識エンジンは、認識後の結果を各フィールドへ振り分ける処理の精度向上と、斜体で記載された英字(URL/電子メール)の認識改良、振り仮名の認識機能を搭載。英語認識エンジンは、斜体で記載された英字(URL/電子メール)の認識に加えて、アルファベットで記載された日本語住所の認識・振り分けに対応している。また、アジア言語の認識エンジンは、韓国語の名刺認識エンジンを搭載している。さらに、パソコンとスマートフォンとの連携機能を強化し、パソコン上で管理しているデータベースの情報を、Gmail連絡先を経由してスマートフォンの「やさしく名刺ファイリング Mobile LE」と同期させることができるようになっている。そのほか、専用スキャナからの名刺の両面取り込みと名刺裏面の認識機能、名刺画像の周辺に発生する黒枠ノイズの削除機能、カメラで撮影した名刺画像のトリミング性能強化や色彩補正機能、営業支援・顧客管理CRMアプリケーション「Sales Cloud」への名刺データ転送機能なども強化されている。本製品は、専用高速カラースキャナが同梱。

アップデートに失敗して困っていたのですが、今朝、無事にインストールできました。アナウンスとかがないから、原因もわからないし、また、同じことが起きそう。

きっと、アプリのバグだと思うんですけど、初歩的なところはちゃんとテストしてリリースして欲しいものですね。無料だから仕方がないですけど。
ネットでの反応はこんな感じ。同じ現象の人もいるみたい。
http://realtime.search.yahoo.co.jp/search?p=Facebook%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA&ei=UTF-8

プラグインとの兼ね合いもあるので、今すぐにはアップデートしませんが、するのは時間の問題ですね。
http://ja.wordpress.org/2013/10/25/wordpress-3-7-ja/
WordPress 3.7 日本語版をリリースしました。
ダウンロード:
WordPress 3.7 日本語版をダウンロードアップグレード:
WordPress のアップグレードを参照してください。新機能・変更箇所:
WordPress Codex 日本語版の Version 3.7 ページを参照してください。また、英語版と日本語版の違いについては WordPress 日本語版についてを、マルチバイト文字列の扱いに関する変更については WP Multibyte Patch 1.8 を参照してください。自動バックグラウンド更新について
本バージョンより自動バックグラウンド更新機能が実装されました。デフォルトではマイナーリリースにおいてコアファイルがバックグラウンドで自動的に更新され書き換わります (3.7 から 3.7.1 のようなケース。3.7.x から 3.8 のような場合は起こらない)。現在の仕様では、英語版のコアファイルが適用されるため、readme.html、wp-config-sample.php などが英語のファイルに置き換わってしまいますが、これらの変更が日本語の表示や日本語版としての機能に影響を与えることはありません。セキュリティ修正など WordPress の重要な更新を管理者の手を煩わすことなくすばやくサイトに適用してくれる自動バックグラウンド更新機能ですが、運営の形態によってはオフにしておきたい場合もあるかもしれません。設定の変更方法については、自動バックグラウンド更新の設定を参考にしてください。
不本意ながらERPパッケージのビジネスをしているのですが、WordPressのような仕組みを作れれば死ぬほど売れるのにといつも思います。
Stinger3に変えて1か月。全体としてあまり変わっていないけど、滞在時間と1訪問あたりのページビューが増えたのは、テーマの効果なんだろうか。あと、GoogleのAdsenseのクリック率が上がったような気もしています。
まあ、しばらく継続します。
直近の1か月はこんな感じ。
2,168 Visits 72.42% Bounce Rate 4,436 Pageviews 00:02:08 Avg. Time on Site 2.05 Pages/Visit 79.57% % New Visits その前の1か月はこんな感じ。
2,219 Visits 71.91% Bounce Rate 4,040 Pageviews 00:01:22 Avg. Time on Site 1.82 Pages/Visit 81.16% % New Visits
昔はいろいろなところに申し込んでいたんだけど、ずっとずっと放置プレイしていました。いろいろと調べてみたところ、アフィリエイトはAdsenseとAmazonとA8.netの「トリプルA」だけで十分ですね。
10年ぐらい前、A8.netは一番しょぼいサービスだと思っていたのに、いつの間にか進化していました。
ValuecommerceとかValueclickとかリンクシェアとかは、今はどうなっているのでしょう。一応、いずれも提携はしているんですけど、もうあまり使っていません。
この投稿に末尾にA8.netの広告を貼り付けるのが王道なのですが、面倒なので、それをやりません。
そんなんだけど、いっぱいお金を稼ぎたい。

最近、導入してはまっているStinger3の作者のブログがあまりにも適切。
http://rentalhomepage.com/doihi/
あまりに酷い。アクセスが伸びないという前によく考えてほしい。
御存知の方も多いと思うのですが僕は「STINGER」というWPテーマも出していて「SEOに強いよー」とか「アクセス増えるよー」みたいな記事も書いてるんですね。
勿論、前にも書いたんですがSTINGERは「魔法」ではないので何でもかんでも使用すればウハウハなわけではありません。
で、よく「STINGER」でエゴサーチなんてやらしくもするんですが「アクセス変わんねー」とか「下がったー」とか目にするわけです。
で、「マジかー。。」ってそのブログ見に行くんですがあまりに酷い。
偉そうですいません。
でもね、文字数無さすぎっていうブログが多いこと多い事。
どうすんの?ねぇそれどうすんの?って記事。
誰よむの?ねぇそれ誰よむの?「STINGER関係なくない?それ。」
いや、ホント申し訳ないしブログなんて自由だから全然良いんだけど、 もう一度だけ言わせて「STINGER関係なくない?それ。」
まさにその通り。俺のことだけど激しく同意。
とは言うものの、ブログの位置づけがメモ帳で、ブログから一定の基準でFacebookとかTwitterに連携しているので、改善する予定もなかったりします。
長文のブログとつぶやきが混在しているとSEO的に致命的と言われると、改善しようかなという気にもなるけど、きっとそんなことはないかな、と勝手に思っています。
ただ、テーマを変えた直後から、アクセス数が減ったという事実は気になってはいるんですよね。どうしてでしょう?
バージョンアップに追随するために、カスタマイズはしない方針です。完全な他力本願ですが、ある程度の割り切りは必要ですが、かなり効率的な戦略だと思います。ERPを導入するときに参考にしてください。
http://stinger3.com/sabun/
タイトルの書き出し
ページナビを修正しました。
固定ページのパンくずの変更
抜粋でショートコードが見える対策
更新日を追加
jQueryの読み込みの不要なコードの削除
カスタムヘッダーの高さを自由に変更
Youtubeなどがスマホではみ出る事の修正
スマホの関連記事のタイトルに隙間ができる問題の修正
ショートコードが見えなくなったのは嬉しいです。タイトルの書き出しは、別になくてもいいかな、と思っています。
今後、追加されると嬉しいのは、人気記事ですかね。関連記事が人気順でソートできるというのでも構いませんが。
Googleからメールが来て、お金を振り込むから手続きをしろ、とのこと。
アフィリエイトの黎明期にいろいろなサービスを利用して、ベタベタとうざいくらいにバナー広告を貼り付けていた記憶があります。
でも、設定とかどの広告を出すかとかを選んだり、メンテナンスしたりするのが面倒で、すぐに、ほぼ放置状態になっちゃいました。
そんな中、後発で出てきたGoogle。コンテンツの内容を分析して適切な広告を出すという斬新なもので、かなり驚きました。検索エンジンを持っているGoogleならではものでした。
ただ、ポリシーの適用が厳格で、気づいたらアカウント閉鎖されていたことも何度かありました。英語がわからないので、泣き寝入りでしたけど。
で、最近の広告を見てびっくり。恐らく、コンテンツと連動しているというより、見ているユーザが過去に検索した内容をもとに広告を出している感じになっていました。これは、広告としてクリック率が相当高いことが容易に想像できます。検索エンジンを持たない競合は真似できませんしね。
インターネット広告そのものが衰退しない限りしばらくは安泰な気がします。実際に、Googleのクリック単価は以上に高いことが、その証拠の1つだと思います。
別にコンテンツの更新ペースも変わっていないのにどうしてだろう。でも、今更、もとに戻すのは面倒なので、我慢するしかないというとほほな状況です。