「ごんぎつね」と「つるの恩返し」です。
長女も長男も「つるの恩返し」のほうが良かったと言っていますが、僕は断然、「ごんぎつね」
いたずらを反省して心を入れ替えるも、理解されずに撃たれてしまう、ごんぎつね。
何だか人間そのものの気がしました。
親子関係とも言えるかもしれません。
その奥深く、微妙な話に感動。
新美南吉、やるね。

「ごんぎつね」と「つるの恩返し」です。
長女も長男も「つるの恩返し」のほうが良かったと言っていますが、僕は断然、「ごんぎつね」
いたずらを反省して心を入れ替えるも、理解されずに撃たれてしまう、ごんぎつね。
何だか人間そのものの気がしました。
親子関係とも言えるかもしれません。
その奥深く、微妙な話に感動。
新美南吉、やるね。

ひなは
親鳥に愛され
緑に守られ
風に抱かれ
露に慈しまれて
大きく育ちました
巣立つ日です
どこまでも
空は果てなく続いています
そして、君たちの翔ぶ空は
いつも私たちの空と
つながっています
巣立つ日です
おめでとう

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妻の誕生日、兼、ホワイトデー前倒しで、イルサンジェーのチョコレートを買いました。
ピエールマルコリーニの横に店を出すあたりも、挑戦的です。
味は、ちょっと変わった感じで美味しかったです。
チョコレートそのものというよりも、それに一工夫して、斬新な味にしています。
でも、さすがにちょっと高いですね。
そこそこ上等なケーキ1個の値段ですから。
http://allabout.co.jp/gm/gc/390255/
こんな高価なものを雨の中買いに行く私は、愛妻家としかいいようがありませんね。
いいねボタンじゃなくて、愛妻家ボタンが欲しいです。

思わず真剣に観ちゃいました。
子ども向けなんだけど、要所要所に深い話もはいってくるのが、素晴らしいです。
レミーが作ったラタトゥーユが食べたいです。
長女が作ってくれるそうなので、期待しております。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0041I632G/
料理が大好きなネズミのレミーは、一流レストランのシェフになることを夢見ていた。ある日、姿を家の主人に見つけられ、一族は巣を追われることに。レミーは家族とはぐれてしまい、ひとりぼっちでパリの一軒のレストランにたどり着く。そこはレミーが尊敬するフレンチ料理人、グストーのレストランだった!そのキッチンでは、見習いシェフのリングイニがヘマをして、スープを台無しにしてしまう。湧き上がる情熱を抑えきれずキッチンに足を踏み入れたレミーは、夢中になってスープを作り直すが、それをリングイニに目撃されてしまった。料理の才能が無いことを悩んでいたリングイニは、この小さな天才シェフが人間の言葉を理解してると知り、とんでもないアイデアを思いつく。「二人で、パリ一番のシェフを目指すんだ!」 シェフを夢見るネズミと、料理が苦手な見習いシェフ ―その出会いはやがて、フランス料理界をも揺るがす“大事件”を巻き起こすのだった・・・。
小学校低学年でも友達と一緒ならかなり盛り上がると思います。
うちの子供たちは大喜びでした。
意外におすすめですよ。

家族ぐるみで親しくしていただいている一家と急遽、ひな祭りパーティー実施。
お父さんが料理上手なので、ちらし寿司を作ってもらいました。
いい1日でした。
前日も午前2時過ぎまで一緒に飲みました。
こういう縁を大切にしていきたいです。
呪われているのかしら。
長女に続き、長男も。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/1267
私も1月からずっと体調不良。
厄年だからかな。

すぐに大声で泣き叫ぶ長男ですが、お姉ちゃん思いです。
長女との喧嘩についても庇います。
http://konchan.net/x/archives/1441
長女が言うことを聞かないから、描いている絵を取り上げられたときも、「お姉ちゃんがかわいそう」と大泣きして、私に掴みかかってきました。
長女がふざけたため家からしめ出されたときも、「お姉ちゃんがかわいそう」と一生懸命、彼の背では届かない家の玄関の鍵を開けようとしていました。
喧嘩ばかりしていても仲良しな二人に乾杯!

長男がぐずぐずしてご飯を食べずにふざけているので、半ギレ。
すると、いつも喧嘩している長女がフォロー。
その後、仲良く、遊んでいる。
怒っていたほうが、平穏な1日を過ごせるのかもしれない。
どうしたものか・・・