天使と悪魔、ダヴィンチ・コードと同じ感じ。宗教的なバックボーンはどうでもいいけど、テンポがいいので飽きないですね。

見た瞬間から、怪しい人だらけだし、最後のどんでん返しは小気味いい感じで、サスペンスとしてはいい映画です。

以前にも見たことがあるのに、楽しめたということはデキがいいんでしょう。

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カトリック教会の新しい教皇を選出するコンクラーベの開催が迫るヴァチカンで、候補者の枢機卿たちが誘拐される。
犯人はスイスの研究所から恐るべき破壊力を持つ“反物質”を盗み出し、ヴァチカンの爆破をも企てていた。
宗教象徴学者のラングドン教授は、ヴァチカンの依頼を受けてこの事件の調査を開始。
教会に迫害された科学者たちが創設した秘密結社イルミナティとの関連性に気づいた彼は、
美人科学者ヴィットリアの協力を得て、謎に満ちた事件の真相を追うが―!?

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