ロスト・ボディ、吹き替え版で納得感なかったんですが、ストーリーは意外で、完全に騙されちゃいました。

最初はごくごくありきたりな話なんでしょ、と思って、ずっとその路線で見ていたのですが、最後のどんでん返しにはびっくりしました。

確かに伏線は張られているんですけど、全然、気づきませんでした。上手。サスペンスとして良くできているんじゃないでしょうか。

[amazonjs asin=”B00GASBR26″ locale=”JP” title=”ロスト・ボディ Blu-ray”]

ある男が、恐怖のためにパニックに陥り、トラックに轢かれてしまう。
警察が現場に到着し、轢かれた男性は近くの死体安置所の警備員であることが判明する。
死体安置所では、3号室からマイカという女性の死体が忽然と姿を消していた。
ハイメ警部は、失踪した死体の夫であるアレックスに連絡し、死体失踪事件の調査を開始する。
ところが、その夜に付近を嵐が通過し、死体安置所は外界から隔離された状態になってしまう。そして、死体安置所では恐ろしい事件が起こり始める。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

認証コード:下の計算結果を半角数字で入力してください。 *