株式投資をはじめたばかりだというのに、まさかの暴落。おかげで、資産が目減り。泣きそう。

こんなことなら、今日、買えば良かった。がっくし。

7日の東京株式市場で日経平均株価が大幅に続落し、前週末比764円6銭(2.9%)安の2万5221円41銭で取引を終えた。2月24日に付けた昨年来安値(2万5970円82銭)を下回り、2020年11月以来およそ1年4カ月ぶりの安値となった。ウクライナ情勢への警戒感に加え、原油価格の高騰で景気の先行き警戒感が強まり幅広い銘柄に売りが膨らんだ。

 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB070QA0X00C22A3000000/

コメント

“株式投資をはじめたばかりだというのに、まさかの暴落。おかげで、資産が目減り。泣きそう。” への1件のコメント

  1. ひろ吉

    あー、どうしよう。(涙)

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB080HZ0Y2A300C2000000/
    8日の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大し、前日比400円超安い2万4800円近辺で推移している。日本時間8日午後のニューヨーク市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)原油の取引の中心である期近4月物が1バレル122ドル近辺まで戻しており、改めて景気に与える影響が意識されている。中国・上海株などアジア株の下げも投資家心理の重荷になっている。
    ウクライナ侵攻に伴うロシアへの経済制裁が世界景気に影響するとの警戒感から、前日の米ダウ工業株30種平均が今年最大の下げ幅となり、東京市場でも運用リスクを回避する動きが先行している。景気敏感株の一角に売りが出て、日経平均は心理的な節目の2万5000円を割り込んで取引が始まった。

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