瀬戸大也、結局、メダルを取ることはできませんでしたね。すごく印象も悪かったけど、最後の最後に萩野と泳いだことで、救われたと思います。

不倫から始まり、人間的にもビミョーな感じだと思われ、水泳の実力的にも終わった人扱いだったんですが、最後、萩野が号泣して決勝で泳げると言ってくれたおかげで、かなり救われましたね。持つべきものは好敵手だと思いました。

でも、やっぱり、自分にとって都合のいい人だけで、チームを作ると、ロクなことはないですね。

 

東京五輪第8日・競泳(30日、東京アクアティクスセンター)男子200メートル個人メドレーで瀬戸大也(TEAM DAIYA)は1分56秒22の4位、前回銀メダルの萩野公介(ブリヂストン)は1分57秒49の6位だった。男子200メートル背泳ぎは2012年ロンドン五輪2位の入江陵介(イトマン東進)が1分57秒32の7位だった。

 https://www.sanspo.com/article/20210730-SDIWMTJ7IVLHLGYG7I4CCBQFJE/

 

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