だっこされた長男はノリノリで歌を歌っている。
こっちは、コンタクトが変になって涙ボロボロ流しながら歩いているというのに・・・。
それにしても、体に悪そう、この砂ぼこり。
子どもたちとの勝負はまだまだ続きます。追い抜いて欲しい気持ちと、負けたくない気持ちと複雑な感じです。
車での移動は、子どもたちが飽きてしまうので、しりとりなどでごまかしています。
が、普通のしりとりだと飽きちゃうので、文字数が増えていくしりとりが結構盛り上がります。
「き」→「キス」→「すいか」→「かみさま」→「まんとひひ」→・・・
すぐにつまるので、惰性で続けなる必要がなくて良くて、移動中には最適です。
謎かけもいいです。ねずっちの偉大さがわかります。
今回は新たにさかさことば(=回文)で盛り上がりました。
なかなか思いつかずに苦戦し、自分の中での傑作が「ぶたみみたぶ」でした。
ブーイングの嵐でしたが。
調べてみると面白いものがたくさんあります。



ずっと気になっていたリンツショコラカフェ。
バレンタインデーのほとぼりも冷めたので、会社帰りに立ち寄ってみました。
さすがに上品な雰囲気に物怖じして持ち帰りにしました。
最初はチョコレートを買おうと思ったのですが、マカロンが色鮮やかだったので、そちらにしました。
マカロンってあまり好きじゃなかったのですが、ここのマカロンは中のチョコレートが美味しく、外側の皮もしっとりしていて美味しかったです。
また、買いたいです。
というより、大人食いするつもりです。

まさに、その通りです。一部、自分自身が英語ができないひがみも入っていますが。
日本語でまともな会話できない子供に英語習わせるってのは抵抗が
ある。
世界に目を向けてやることは大切だけど、表現することの勇気や喜びを先に教えてないと、宝のもちぐされになってしまう。
まずは美しい日本語をきちんと学ばせようね。
自分のお子さんの作文、きれいな文章で書かれていますか。
Facebookのウォールの個々の書き込みに対して、直接リンクがはれないのが歯がゆいですね。

陳麻家では、定番の陳麻飯に四川山椒をたっぷりかけて、舌がヒリヒリと痺れる感じを味わいながら食べるのが好き。
それに加えて、ニンニクをがっつり入れて、陳麻と山椒とニンニクの3本立てで食べるのが最高です。
注文してから出てくるまで、約30秒というスピード感もお見事。
万人ウケはしないでしょうが、私にとっては非常に評価の高いお店です。
昔は吉祥寺にあった気がするのですが、なくなってしまっていて残念です。

雰囲気はなんとなくアメリカンな、気さくな感じで、ある程度、豪快さを期待していたのですが、実際に頼んだお値段の割りにビールは意外に小さかったです。
ビールの値段を考えると、食べ物を頼むと会計が大変なことになりそうと悟り、お通しばかりを食べました。
お通しはお代わり自由ということなので、助かりました。
フルーティーなビールが好きな人には良いかもしれませんが、それ以外の人には、そこまでおすすめはできません。