投稿者: ヒロコンドー

  • 2日連続で同じメンバーで新年会。近所に家族ぐるみで付き合える友人がいるのはありがたいですね。

    2日連続で同じメンバーで新年会。近所に家族ぐるみで付き合える友人がいるのはありがたいですね。

    初日は友人宅で、2日目はうちで。

    子どもたちも仲良く遊んでくれるので、ひたすら飲めばいいだけなんで楽ちん。

    2日目の鍋は、子ども用鍋と大人用鍋の2つだったので、家族ではなかなか食べれないチゲが食べることができて良かったです。

    ビール、ワイン、焼酎と飲んだくれました。

    今年もいい1年になりそうな予感。

  • おさしみの宿、たろべの夕食の魚づくしには大満足。刺身とかさごのからあげが最高でした。

    おさしみの宿、たろべの夕食の魚づくしには大満足。刺身とかさごのからあげが最高でした。

    アットホームというか、段取りはいまいちなため、かさごが先に出てきて、それから刺身というパターンだったため、刺身を食べるときにはかなりお腹いっぱいになっていました。

    でも、新鮮で、味は最高。また来たいと思いました。近くにある

    貝を好んで食べるのは、私だけだったので、貝づくしとなり、嬉しかったのですが、さすがに食べすぎでした。

    温泉は狭いのが非常に残念。ただ、部屋から近いので、気軽に行けるので、いっぱい入ることができたのは良かったです。

    いずれにしても、温泉より食べ物を重視する場合に行く宿ですね。

    http://www.jalan.net/yad331068/

  • 鮮魚屋、さすがは魚初のお店。吉祥寺で魚を食べるなら、ここがおすすめ。

    鮮魚屋、さすがは魚初のお店。吉祥寺で魚を食べるなら、ここがおすすめ。

    刺身が厚くて、新鮮で、美味しい。

    普段はあまり刺身を食べない子どもたちが、いっぱい食べたため、お代わりをしてしまったほど。

    長女もいままで来た魚系の居酒屋の中で一番と太鼓判を押していました。

    刺身以外だと、あら煮、かますの焼き魚、まぐろのメンチカツ、なめろう、などどれもこれも美味しかったです。

    ちょっと家からは遠いんですが、これからは魚を食べたいと思ったときの第一候補はここですね。

    店員さんも感じがよくて、好感がもてます。

    (さらに…)

  • コントラクト・キラーズ、いまいち。ソルトを極限まで安っぽくするとこんな感じ。

    コントラクト・キラーズ、いまいち。ソルトを極限まで安っぽくするとこんな感じ。

    何か無理がいっぱいあるし、ストーリーもいまいち。

    ちょっと時間を無駄にしちゃった気分。

    Amazonでも取り扱っていないみたい。

    でも、最初の出だしはかなり素敵にできていると思いました。

  • 同級生が経営しているグリーンジャケットデビューしました。システムが独特で秀逸。

    同級生が経営しているグリーンジャケットデビューしました。システムが独特で秀逸。

    完全時給制で、競争原理がないせいか、素人っぽさ、ガツガツしていないところが斬新。

    女の子が一滴も飲まない、指名とかがないのもびっくり。

    最後に現金を渡す一大イベントが面白いです。

    会員制だけど、コネでまた行っちゃおう、っと。

  • ダイヤルM、サスペンスの王道のようなストーリー。ヒッチコックのリメイクだったのね。

    ダイヤルM、サスペンスの王道のようなストーリー。ヒッチコックのリメイクだったのね。

    いったいどっちが最後に生き残って誰が死ぬのか、ハラハラ、ドキドキしながら観ました。

    ストーリーがしっかりしているため、テンポの速い映画というわけではないのに小気味いいです。

    古い映画は、というよりも現在まで生き残っている映画は、ストーリーがしっかりしていて面白ので、安心できます。

    [amazonjs asin=”B00FIWMQ3O” locale=”JP” title=”ダイヤルM (字幕版)”]

    実業家スティーヴン(マイケル・ダグラス)は妻エミリー(グウィネス・パルトロウ)の浮気相手デイヴィッド(ビィゴ・モーテンセン)に妻殺しを依頼する。しかし計画実行の際、別の強盗が押し入り、彼女が正当防衛で強盗を殺してしまったことから、事態はおかしな方向へ…。
    アルフレッド・ヒッチコックの名作『ダイヤルMを廻せ!』を、『逃亡者』などのアンドリュー・ディヴィス監督の手で現代風にリメイクしたサスペンス・スリラー。なぜか女にいじめられる役の多いマイケル・ダグラスが今回はいじめる(?)側に。しかし、観ているうちに何となく彼の方に同情したくなるのは、やはり今回もどことなく彼が女に振り回されっぱなしの印象を与えるからか。オリジナルと比較するのは酷なので、キャストの魅力でそれなりに楽しみたい。(的田也寸志)

  • やさしさは いつかかえって 来るだろう 金の心に 美しく

    百人一首に触発されて長女が作りました。字足らず、惜しい。

    意味はよくわかりませんが、きらきらしたものが好きな長女らしい作品です。

    きみが短歌をはじめてつくったから、今日は短歌記念日、って感じかな。

  • 丸亀製麺、はなまるうどんより良いところは、ネギとり放題のところぐらいかも。

    丸亀製麺、はなまるうどんより良いところは、ネギとり放題のところぐらいかも。

    手軽に食べるという意味では、丸亀製麺もはなまるうどん同様にコストパフォーマンスはいいと思います。

    が、はなまるに比べて、量が若干少ないのと、金額が若干高いような気がします。

    となるとわざわざ丸亀製麺に来る理由はないかな、といったところです。

    ただ、ネギを取り放題というのは、ネギ好きの私にとっては魅力的で、ネギうどん的なものにしてしまうのも良いかもしれません。参考までに、麺は冷たいほうが、コシがあって、個人的には好きです。

    (さらに…)

  • 長女がはじめて学校に眼鏡をかけていきました。カツラをかぶるときのようなドキドキ感だったことでしょう。

    長女がはじめて学校に眼鏡をかけていきました。カツラをかぶるときのようなドキドキ感だったことでしょう。

    私が小学校のときは、眼鏡かけるのがイヤで大泣きした記憶があるので、嫌がるかなと心配していたのですが、大丈夫でした。

    最初は嫌がっていたのですが、今、読んでいるカリオストロの城の峰不二子がかけている眼鏡に似ていると急にご機嫌になってくれて助かりました。本当にはまったく似ていないのですが・・・

    学校でも「メガネザル」的なからかう男の子もいなかったようで、めでたし、めでたし。

  • 赤坂の無花果、出てくるのが遅すぎて、コストパフォーマンスの良さが台無し。

    赤坂の無花果、出てくるのが遅すぎて、コストパフォーマンスの良さが台無し。

    アラカルト+飲み放題時間無制限のプランが良かったのと、チェーン店の居酒屋に飽きたらここという宣伝文句につられて、宴会をしました。

    飲み物に関しては特に問題はなかったものの、食べ物は、注文してから出てくるまでに時間がかかりすぎて、ちょっとストレスでした。

    味も板前が作っているという説明でしたが、あまり明確な差はなかったように思われました。

    良かったのは、注文が来ないせいか、トータルで頼んだ量が抑えられ、かなり安くですんだことです。

    今後、わざわざ行くことはないと思います。

    (さらに…)

  • 鴨川シーワールド、行った日が寒すぎ。でも、シャチとベルーガには感激。

    鴨川シーワールド、行った日が寒すぎ。でも、シャチとベルーガには感激。

    写真は事情があって、ペリカンの散歩ですけどね。

    シャチはでっかくて、水しぶきが豪快。

    ベルーガが九官鳥のように「おはよう」と声帯模写したのはびっくり。

    もしかして、係員が腹話術を使っていたら、見事に一本取られちゃったというところです。

    子どもたちは、ダチョウ王国のほうが良かったとのことですが、それなりに良かったと思います。

    子どもたちにとっては、体験型ではなく、ショーという受身だったのが、評価が伸びなかった理由かもしれません。

    http://www.kamogawa-seaworld.jp/

  • ダチョウ王国、子どもたちは動物に恐れおののきながらも、楽しそうに餌やり。隠れたおすすめスポットの1つ。

    ダチョウ王国、子どもたちは動物に恐れおののきながらも、楽しそうに餌やり。隠れたおすすめスポットの1つ。

    長女はダチョウに噛まれて憤り、長男はうさぎに追いかけられ半べそ。

    私もダチョウに噛まれちゃいました。想像以上に痛くてびっくり。背も高いし、侮れない動物でした。(ダチョウの背中に乗ろうと若者がチャレンジしていましたが、逃げ足も速く、失敗に終わりました。)

    という感じでしたが、家に帰って、何が楽しかったと聞くと、異口同音に「動物に餌をあげたこと」という答え。

    やっぱり動物は鉄板なのね。

    入場料や餌も安く、リーズナブルに楽しむなら、ここだなと思いました。

    私はダチョウを食べて大満足。

    http://www.dacho.co.jp/