初日は友人宅で、2日目はうちで。
子どもたちも仲良く遊んでくれるので、ひたすら飲めばいいだけなんで楽ちん。
2日目の鍋は、子ども用鍋と大人用鍋の2つだったので、家族ではなかなか食べれないチゲが食べることができて良かったです。
ビール、ワイン、焼酎と飲んだくれました。
今年もいい1年になりそうな予感。

初日は友人宅で、2日目はうちで。
子どもたちも仲良く遊んでくれるので、ひたすら飲めばいいだけなんで楽ちん。
2日目の鍋は、子ども用鍋と大人用鍋の2つだったので、家族ではなかなか食べれないチゲが食べることができて良かったです。
ビール、ワイン、焼酎と飲んだくれました。
今年もいい1年になりそうな予感。

アットホームというか、段取りはいまいちなため、かさごが先に出てきて、それから刺身というパターンだったため、刺身を食べるときにはかなりお腹いっぱいになっていました。
でも、新鮮で、味は最高。また来たいと思いました。近くにある
貝を好んで食べるのは、私だけだったので、貝づくしとなり、嬉しかったのですが、さすがに食べすぎでした。
温泉は狭いのが非常に残念。ただ、部屋から近いので、気軽に行けるので、いっぱい入ることができたのは良かったです。
いずれにしても、温泉より食べ物を重視する場合に行く宿ですね。

刺身が厚くて、新鮮で、美味しい。
普段はあまり刺身を食べない子どもたちが、いっぱい食べたため、お代わりをしてしまったほど。
長女もいままで来た魚系の居酒屋の中で一番と太鼓判を押していました。
刺身以外だと、あら煮、かますの焼き魚、まぐろのメンチカツ、なめろう、などどれもこれも美味しかったです。
ちょっと家からは遠いんですが、これからは魚を食べたいと思ったときの第一候補はここですね。
店員さんも感じがよくて、好感がもてます。

完全時給制で、競争原理がないせいか、素人っぽさ、ガツガツしていないところが斬新。
女の子が一滴も飲まない、指名とかがないのもびっくり。
最後に現金を渡す一大イベントが面白いです。
会員制だけど、コネでまた行っちゃおう、っと。

いったいどっちが最後に生き残って誰が死ぬのか、ハラハラ、ドキドキしながら観ました。
ストーリーがしっかりしているため、テンポの速い映画というわけではないのに小気味いいです。
古い映画は、というよりも現在まで生き残っている映画は、ストーリーがしっかりしていて面白ので、安心できます。
[amazonjs asin=”B00FIWMQ3O” locale=”JP” title=”ダイヤルM (字幕版)”]
実業家スティーヴン(マイケル・ダグラス)は妻エミリー(グウィネス・パルトロウ)の浮気相手デイヴィッド(ビィゴ・モーテンセン)に妻殺しを依頼する。しかし計画実行の際、別の強盗が押し入り、彼女が正当防衛で強盗を殺してしまったことから、事態はおかしな方向へ…。
アルフレッド・ヒッチコックの名作『ダイヤルMを廻せ!』を、『逃亡者』などのアンドリュー・ディヴィス監督の手で現代風にリメイクしたサスペンス・スリラー。なぜか女にいじめられる役の多いマイケル・ダグラスが今回はいじめる(?)側に。しかし、観ているうちに何となく彼の方に同情したくなるのは、やはり今回もどことなく彼が女に振り回されっぱなしの印象を与えるからか。オリジナルと比較するのは酷なので、キャストの魅力でそれなりに楽しみたい。(的田也寸志)
百人一首に触発されて長女が作りました。字足らず、惜しい。
意味はよくわかりませんが、きらきらしたものが好きな長女らしい作品です。
きみが短歌をはじめてつくったから、今日は短歌記念日、って感じかな。



シャチはでっかくて、水しぶきが豪快。
ベルーガが九官鳥のように「おはよう」と声帯模写したのはびっくり。
もしかして、係員が腹話術を使っていたら、見事に一本取られちゃったというところです。
子どもたちは、ダチョウ王国のほうが良かったとのことですが、それなりに良かったと思います。
子どもたちにとっては、体験型ではなく、ショーという受身だったのが、評価が伸びなかった理由かもしれません。
