投稿者: ヒロコンドー

  • ボギー大佐のメロディーが頭から離れないよぉ~

    [youtube]http://www.youtube.com/watch?v=p_vMlNLmAHo[/youtube]

    サル、ゴリラ、チンパンジー。

    戦場にかける橋を見てから、頭の中をぐるぐるしています。

    捕虜になっているのに、口笛を吹きながら入ってくる場面が焼きついています。

  • 朝からパエリア、かなり盛り上がります

    朝からパエリア、かなり盛り上がります

    会社行くのを忘れちゃおうかと思っちゃいました。

  • ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5

    友人のFacebookで知りました。備忘録です。

    http://youpouch.com/2012/02/06/53534/

    1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」

    「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。

     
    2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
    男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。

    3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
    世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
     
    4. 「友人関係を続けていれば良かった」
    人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
     
    5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
    「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。

  • アンストッパブル、単純だけどスピード感とハラハラ感があって楽しめます

    アンストッパブル、単純だけどスピード感とハラハラ感があって楽しめます

    細かいことを言わずに見れば、かなり楽しめる映画です。

    結構、おすすめなんで、まだ観ていない人はどうぞ。

    どこまでがノンフィクションなんでしょう。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B004FGLVT4

    操車場に停車中の貨物列車が整備員のミスによって無人のまま走り出した。全長約800メートルに及ぶこの777号は大量の化学薬品を積んでおり、時速100キロ以上で走る“巨大ミサイル”と化して人口密集地の街へ向かって突っ走っていく!現場近くに居合わせたベテラン機関士フランクと新米車掌ウィルは、男のプライドをかけ決死の覚悟で暴走列車阻止に立ち向かうが……。

    操車場に停車中の貨物列車が整備員のミスによって無人のまま走り出した。全長約800メートルに及ぶこの777号は大量の化学薬品を積んでおり、時速100キロ以上で走る“巨大ミサイル”と化して人口密集地の街へ向かって突っ走っていく!

  • 歳をとるということは、スーパラに行きたくなくなることと痛感しました

    コピスに移転したスイーツパラダイス。

    ノリノリで行ったけど、最初の2皿でもうダウン。

    気持ち悪くなっちゃいました。

    慌てて、パスタとかを食べ始めましたが、時はすでに遅し。

    もう2度と行きません。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13116768/

    数年前までは、勤務時間にこっそり抜け出して、千疋屋でケーキ食べ放題に行ったのが懐かしく思い出されます。

    歳はとりたくないと思う瞬間です。

  • Twenty-elevenのテーマについて学ぶのに良いサイトをみーつけた

    http://asazuki.net/twenty-eleven/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%80%8Ctwenty-eleven%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%A7%A3%E8%AA%AC/

    他にも役立つ記事、満載です。

  • 怒って不機嫌になると、仲良くなるから、いつも怒っていたほうがいいのかな?

    怒って不機嫌になると、仲良くなるから、いつも怒っていたほうがいいのかな?

    長男がぐずぐずしてご飯を食べずにふざけているので、半ギレ。

    すると、いつも喧嘩している長女がフォロー。

    その後、仲良く、遊んでいる。

    怒っていたほうが、平穏な1日を過ごせるのかもしれない。

    どうしたものか・・・

  • 三枡家、お酒を飲みたいときにおすすめ

    三枡家、お酒を飲みたいときにおすすめ

    お寿司屋さんって、お酒の品揃えがしょぼいことが多いのですが、ここはいろいろな種類がおいてあります。

    ネタも大きめなのも嬉しいですし、夜12時まで営業というのも嬉しいです。

    駅からも近いですしね。

    写真はサヨリとシマアジです。

    残念なのは喫煙可なところです。

    http://u.tabelog.com/001453379/r/rvwdtl/5113154/

  • なんとか診断、くだらないなぁ、と思いつつやっちゃいます

    アプリがどんなものなのかセキュリティ的に不安なので、診断が終わったら、速攻でいいねを取り消して、アプリも削除しています。アクセスしたデータをデータベースに溜めておくとは思えず、都度アクセスすると思われるので、この運用はおすすめです。

    個々の結果はFacebookで見てください。

  • 名作なのかもしれないが、映画には適正な長さというのがあると思う

    名作なのかもしれないが、映画には適正な長さというのがあると思う

     

    長い、長すぎ。

    どんなに良い映画でも、これは無理。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B00005MFZO

    「ロレンス」の出現は20世紀の事件であった。第一次世界大戦下、ドイツと手を組んだトルコ帝国の圧政下にあったアラブの独立に燃えたT.E.ロレンスは、独自のゲリラ隊を指揮し、アラブの救世主と称えられるようになる。しかし、やがて英国軍上層部に利用されていたことを知る。そして、味方と思っていたアラブ人たちもまた青い目、白い肌のロレンスを裏切っていくのだった…。 

    本作は、名匠デビット・リーンが息をのむ映像美と雄大な音楽で、実在のイギリス人冒険家ロレンスの波乱に富んだ半生を描き、20世紀映画の金字塔といわれている。62年のアカデミー賞では主要7部門を独占した。ロレンスにピーター・オトゥールが扮し、一世一代の当たり役となったのをはじめ、オマー・シャリフ、アンソニー・クイン、アレック・ギネスら出演陣も豪華。70ミリの画面に現れる砂漠の美しさと、真っ白いアラブの衣装をはためかせながら砂漠に立つロレンスの雄姿に圧倒される。金髪、碧眼、アングロサクソン特有の細身で長身のピーター・オトゥールは、紛れもなくロレンスそのものであった。 

    「この映画を観た翌日、僕は映画監督になる決心をした」というスピルバーグは、89年、M.スコセッジ監督と共に、222分のオリジナル版に最も近い216分の「完全版」を復元。それがベースとなった本作では、4半世紀ぶりにオリジナル・キャストを再結集し、失われていた音声を再録。コンピュータで撮影当時の音域にまで修正し、リーン監督自らが再編集を行っている。(松本肇子)

  • うどん、スープより普通のカレーのほうが美味しいと思う

    店の名前は、うどん。

    でも、カレー屋さん。

    スープカレーをスープとご飯を別々に食べることを主張しているお店です。

    スープカレーと普通のカレーを食べてみたけれど、普通のカレーのほうがおすすめ。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13004531/

  • ミート矢澤の行列は凄まじい、午後1時30分過ぎても並んでいる

    こっそり食べようと思っていたのに、残念無念。

    またの機会にチャレンジします。

    http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13042320/

    それはそうと、焼肉ジャンボに行きた~い。