すごーく期待していたのに、がっかり。
だって、ジャムなんだもん。
普通のタルトにすれば良かった。
ここのパンは結構好きなので、定番を買うべきでしたね。

ライトな感じなんで、冷やして飲んだほうが美味しそう。
高校生が飲むのに最適な赤ワインかな。ん?
それにしても、アラビアのロレンスは間延びしすぎ、2枚組みの1枚目を頑張って見たけど、最後までたどり着けるか、ちょっと不安。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005MFZO
「ロレンス」の出現は20世紀の事件であった。第一次世界大戦下、ドイツと手を組んだトルコ帝国の圧政下にあったアラブの独立に燃えたT.E.ロレンスは、独自のゲリラ隊を指揮し、アラブの救世主と称えられるようになる。しかし、やがて英国軍上層部に利用されていたことを知る。そして、味方と思っていたアラブ人たちもまた青い目、白い肌のロレンスを裏切っていくのだった…。
本作は、名匠デビット・リーンが息をのむ映像美と雄大な音楽で、実在のイギリス人冒険家ロレンスの波乱に富んだ半生を描き、20世紀映画の金字塔といわれている。62年のアカデミー賞では主要7部門を独占した。ロレンスにピーター・オトゥールが扮し、一世一代の当たり役となったのをはじめ、オマー・シャリフ、アンソニー・クイン、アレック・ギネスら出演陣も豪華。70ミリの画面に現れる砂漠の美しさと、真っ白いアラブの衣装をはためかせながら砂漠に立つロレンスの雄姿に圧倒される。金髪、碧眼、アングロサクソン特有の細身で長身のピーター・オトゥールは、紛れもなくロレンスそのものであった。
「この映画を観た翌日、僕は映画監督になる決心をした」というスピルバーグは、89年、M.スコセッジ監督と共に、222分のオリジナル版に最も近い216分の「完全版」を復元。それがベースとなった本作では、4半世紀ぶりにオリジナル・キャストを再結集し、失われていた音声を再録。コンピュータで撮影当時の音域にまで修正し、リーン監督自らが再編集を行っている。(松本肇子)
朝から発熱、病院に行ったら、A型とのこと。
つらいだろうけど、頑張ってね。そして、リレンザさん、よろしくね。

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月曜日しか営業していないので、ワクワクしながら行きました。
が、店内が暑すぎて、がっかり。
食べる前から汗だく。
せっかくの美味しい味が台無しになるので、気をつけて欲しいですね。

まさに、PMの鏡。
でも、大局で見れば、非常に困った奴でしかないという悲しさ。
自分の勤めている会社が、PM中心の会社なので、他人事とは思えません。
テンポが遅いのは、古い映画だから仕方ないですが、いろいろと考えさせられる映画です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005N3ZENW/
1943年第二次世界大戦下のビルマ。日本軍の斉藤大佐を長とする捕虜収容所に、ニコルソン隊長率いる英軍捕虜が送られてきた。鉄橋建設を急ぐ斉藤大佐は、米軍のシアーズとともに建設現場で働くことを彼らに命令。工事は着々と進み橋は完成に近づくが、丁度その頃、同じ英軍の手によって橋の爆破工作が進められていた・・・。
家作りのコンセプトだったので、良かったです。
安上がりというのも嬉しいね。
今回のワインは無難な感じで、何にでも合いそう。

することもないので、急遽、人生ゲームを購入。
3歳児にはちょっと難しかったけど、ルーレットを回すのと、車を動かすのは楽しいみたいで、平和なひとときでした。
だんだん、飽きてきてきたみたいで、長男が他の遊びをし始め、若干、不機嫌になりはじめました。
そんなとき、私が止まったところには、「右隣の人と家を交換する」と書いてありました。
長女は4万ドルの家、私は家なし。
交換するということは、長女は家を失うということです。
「う、うっ、うえーん」
いきなり泣き出す長女。
「パパなんかイヤだっ!」
どんだとばっちりです。
それと同時期に、ぐずぐずしていた長男も爆発。
「○■※×▲☆ーっ!」
意味不明な自己主張をしながら大泣き。
小屋裏部屋での一家団欒のはずが、妻の怒号も加わり、大変なことになってしまいました。
寝るとき、長女に「明日、何する」と聞いたら、人生ゲームとの答え。
意外に立ち直りは早いのね。