実家に行ったので、さぶちゃんに行きました。通っていたのは20年近く前なんで、立場も随分と変わりました。学生から、社会人、そして父親。
でも、さぶちゃんは昔と同じ佇まいで迎えてくれました。変わらない良さというのがあります。古き良き昭和の大衆酒場です。
値段も安くてびっくり。さぶちゃんに行くのに、お金がないからと言って、牛丼を食べてから行った極貧の時代が懐かしいです。
極真に行くつもりで、大きな荷物を持っていったのですが・・・台風には勝てません。交通機関の乱れが予想されるため、仕事を早めに切り上げて帰りました。う〜ん。徐々に体を慣らしていく計画が、、、幸先の悪いダイエットのスタートとなりました。…

名古屋のプロジェクトをしていたころを思い出しました。高島屋でぼたもちを買って、新幹線に乗り込んで、しみじみ食べていたことを。家に帰れると、ほっとしながら食べた、甘いあんこは最高でした。今、食べてもやはり美味しい、甘さを引き立たせる紫蘇が素晴らしいですね。
上品。かりんとうというと、食べ過ぎると、口の中が甘くて大変なことになるというイメージを払拭してくれました。http://www.azabukarinto.com/http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130702/13097319/旭製菓のかりんとうが自分用だとしたら、麻布かりんとは贈答用ですね。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=498…
お彼岸なので、信心深いとは言い難い私も、お墓に行きました。思うところはたくさんありました。自分もしっかり生きようと思ったことが収穫です。…
ランチからディナーまで連続営業している貴重な店です。注文したものはテキパキ出てくるし、味もなかなか侮れません。ボリュームもあるので、それほど注文しなくても満足できます。また昼飲みしに行きま〜す。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13005863/…
が、最高にドキドキハラハラするということはありません。豪華キャストに頼りすぎちゃったのかもしれません。
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アメリカ人旅行者フランク(ジョニー・デップ)は、パリからヴェネチアへ向かう列車の中で、謎めいた美女エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)と出会う。彼女に誘われるまま、ヴェネチアの超一流ホテルにチェックインし、夢のようにゴージャスでロマンチックな時を過ごすフランク。しか…
子ども達のことをしっかり見ようと、土曜日はFacebookをしない日にしました。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=6…
ああ、時間の無駄でした。途中で見るのを辞めなかったことを後悔してます。テンポは遅いし、テロや母親の愛も薄っぺらいようにしか伝わってきませんでした。http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B004WINBYS/lepetitroya0b-22/ref=nosim引用:ロンドン。ある午後、幼い息子と夫をサッカー観戦に送り出し、恋人と情事を楽しむ"若い母親"の目に、TVが映し出すスタジアムでの大規模な自爆テロの映像が飛び込んで来た。彼女の息子と夫も犠牲となり、罪悪感と喪失感に彼女の心は引き裂か…

五日市街道沿いにある店です。ワインに力を入れている店で、リーズナブルな値段なので、ありがたいです。子供連れでも、接客が心温かいので、何度でも行きたくなる店の1つです。駅から遠いんですけど、お勧めです。

昨日、弾いているのを聴いたら、ひどい出来で、絶句。大丈夫なんだろうか?だらだら練習しているのが癖になったみたいです。まあ、失敗して学ぶというのもいいかもしれません。練習でできないことは、本番ではできないわけですから。
でも、どんな出来栄えでも、親としては、感激すると思います。

勝ち負けがはっきりした世界って、きっとこんなプレッシャーがあるんでしょうね。でも、ちょっとわかりにくいかな。特に、庶民の私には。
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ニューヨークのバレエ・カンパニーに所属するニナは、元ダンサーの母親の寵愛のもと、人生のすべてをバレエに捧げていた。そんな彼女に新作「白鳥の湖」のプリマを演じるチャンスが訪れる。しかし純真な白鳥の女王だけでなく、邪悪で官能的な黒鳥も演じねばならないこの難役は、優等生タイプのニナにとってハードルの高すぎる挑戦だった。さらに黒鳥役が似合う奔放な新人ダンサー、リリーの出現も、ニナを精神的に追いつめていく。やがて役作りに没頭するあまり極度の混乱に陥ったニナは、現実と悪夢の狭間をさまよい、自らの心の闇に囚われていくのだった……。