投稿者: ヒロコンドー

  • 吉祥菜館、昼飲みにサイコーな店ですよ

    ランチからディナーまで連続営業している貴重な店です。注文したものはテキパキ出てくるし、味もなかなか侮れません。ボリュームもあるので、それほど注文しなくても満足できます。また昼飲みしに行きま〜す。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13005863/…

  • ツーリスト、そこそこ面白いです

    が、最高にドキドキハラハラするということはありません。豪華キャストに頼りすぎちゃったのかもしれません。

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    アメリカ人旅行者フランク(ジョニー・デップ)は、パリからヴェネチアへ向かう列車の中で、謎めいた美女エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)と出会う。彼女に誘われるまま、ヴェネチアの超一流ホテルにチェックインし、夢のようにゴージャスでロマンチックな時を過ごすフランク。しか…

  • 追えば離れ、離れれば追われる

    子ども達のことをしっかり見ようと、土曜日はFacebookをしない日にしました。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=6…

  • こんなにつまらない映画は久しぶりだよ、ブローン・アパート

    ああ、時間の無駄でした。途中で見るのを辞めなかったことを後悔してます。テンポは遅いし、テロや母親の愛も薄っぺらいようにしか伝わってきませんでした。http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B004WINBYS/lepetitroya0b-22/ref=nosim引用:ロンドン。ある午後、幼い息子と夫をサッカー観戦に送り出し、恋人と情事を楽しむ"若い母親"の目に、TVが映し出すスタジアムでの大規模な自爆テロの映像が飛び込んで来た。彼女の息子と夫も犠牲となり、罪悪感と喪失感に彼女の心は引き裂か…

  • ゴブラン、こういう店が吉祥寺の底力だと思います

    ゴブラン、こういう店が吉祥寺の底力だと思います

    五日市街道沿いにある店です。ワインに力を入れている店で、リーズナブルな値段なので、ありがたいです。子供連れでも、接客が心温かいので、何度でも行きたくなる店の1つです。駅から遠いんですけど、お勧めです。

  • これから、ちょっぴり不安ですけど、子どものピアノ発表会に行きます。

    これから、ちょっぴり不安ですけど、子どものピアノ発表会に行きます。

    昨日、弾いているのを聴いたら、ひどい出来で、絶句。大丈夫なんだろうか?だらだら練習しているのが癖になったみたいです。まあ、失敗して学ぶというのもいいかもしれません。練習でできないことは、本番ではできないわけですから。

    でも、どんな出来栄えでも、親としては、感激すると思います。

  • ブラックスワン、生々しいところがいいけど、共感には至らないですね。

    ブラックスワン、生々しいところがいいけど、共感には至らないですね。

    勝ち負けがはっきりした世界って、きっとこんなプレッシャーがあるんでしょうね。でも、ちょっとわかりにくいかな。特に、庶民の私には。

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    『ブラック・スワン』あらすじ(ネタバレあり)

    バレエ団に所属するニナ(ナタリー・ポートマン)は、完璧主義で“白鳥”のように正確で繊細な踊りが武器。芸術監督トマ(ヴァンサン・カッセル)が次の演目『白鳥の湖』で、清純な白鳥と妖艶な黒鳥を一人で踊り分ける新プリマを探していると知り、ニナは抜擢される。

    ただし、ニナは白鳥は完璧でも、黒鳥の「欲望・解放・悪」には届かない。ライバルのリリー(ミラ・クニス)は奔放で黒鳥向き。トマはニナに“殻を破れ”と迫り、母親(バーバラ・ハーシー)は過保護に支配し、ニナは板挟みで精神が削れていく。
    やがてニナは、身体の傷(かきむしり)、幻覚、二重人格めいた自己像に侵食され、現実と妄想の境界が崩壊していく。

    本番当日、ニナは“黒鳥になる”ことに成功するが、その裏で彼女は自分(あるいはリリー)を刺したような出来事が起きる。最終的に、刺した相手はリリーではなく自分自身だった可能性が濃厚で、ニナは流血しながらも舞台を完遂し「I was perfect(完璧だった)」と言い残す——成功と自己崩壊が同時に達成される、後味の悪いカタルシスで終わります。


    世間一般の反応

    ざっくり言うと 「評価はかなり高いが、好みは割れる」

    • Rotten Tomatoes:批評家 85%/観客 84% と高評価。特にポートマンの演技とアロノフスキーの演出の“過剰さ”が刺さった人が多い。

    • Metacritic:メタスコア 79、ユーザースコアも高め。

    賛:演技・緊張感・身体表現が凄い/ホラーより怖い“心身の崩壊”
    否:痛々しすぎる/妄想演出が多くて疲れる/胸糞系が合わない


    私の評価(率直)

    傑作寄り。気持ちよさはゼロ、効き目は強い。

    • 良い:芸術(完璧)への執着が、自己破壊として完成する設計がえげつない。映像も音も「逃げ場がない」作りで、観客の神経を削ってくる。

    • 好みが分かれる点:物語の整合性より“体感”を優先してるので、理屈で回収したい人はイラつく。あと単純に痛い(物理的にも精神的にも)。


    この映画が好きな人におすすめの映画

    「自己崩壊」「二重化」「現実が崩れる」「芸術/執着」寄せで。

    1. 『パーフェクトブルー』(今敏)
       自己像の分裂・妄想の侵食の“元祖級”。

    2. 『レクイエム・フォー・ドリーム』(アロノフスキー)
       執着と破滅を容赦なく描く。同監督の“耐久レース”。

    3. 『ザ・レスラー』(アロノフスキー)
       「身体を削って表現する」側の悲劇。黒鳥の別角度版。

    4. 『マルホランド・ドライブ』(デヴィッド・リンチ)
       現実の縫い目がほどけていく感じが好きなら刺さる。

    5. 『セッション』
       “完璧”に取り憑かれる地獄の種類が近い(ジャンルは違う)。

  • 借りぐらしのアリエッティ、不完全燃焼でした。

    借りぐらしのアリエッティ、不完全燃焼でした。

    これからどうなるんだろう、と思ったところでおしまい。もうちょっとどうにかならなかったんでしょうか。ラプンツェルのほうが格段に上ですね。

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    ぼくは、あの年の夏、母の育った古い屋敷で一週間だけ過ごしたそこでぼくは、母の言っていた小人の少女に出会った―人間に見られてはいけないそれが床下の小人たちの掟だったとある郊外に荒れた庭のある広大な古い屋敷があった。…

  • ゴーノバーガー、高い、マクドナルド killed グルメバーガーか。

    そこそこ美味しいんだけど、値段をみてびっくり。どうしてもファーストフードと比較してしまいます。居酒屋として使うならいいかも。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13057793/…

  • 土曜日は、NO FACEBOOKの日に決めました!

    土曜日は、NO FACEBOOKの日に決めました!

    Facebookって便利なツールだと思います。Facebookのおかげで昔の友達とつながることができたし。でも、あくまでもツールはツールでしょ。Facebookのチェックや更新ばかり気にしていては、手段なのか目的なのかわからなっちゃいます。ツールの奴隷になってはいけません。iPhoneをいじくっている時間があるなら、子どもたちの表情をもっとじっくり見てあげたほうが良いのでは。そう思ったので、毎週土曜日はFacebookはしないことにしました。子どもたちが寝るまでは、パソコ…

  • あきらめないこと、我慢すること、全力をつくすこと

    最近入門した極真の師範が試合前に必ず選手に言うことばだそうです。当たり前のことだからこそ、含蓄があると思います。特に、我慢することというのが極真らしくていいですね。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=diarylist&tag_name=%B6%CB%BF%BF私も会社で使ってみよ〜っと。でも、どこで???…

  • 俺の・・・シリーズ、気になって1回は買っちゃいます

    ティラミスプリンって感じでした。また食べたいとまでは思いませんでした。…