ホラーに、社会的なメッセージは要らないと思うんですよね。純粋に怖いかどうかだから。
単に、中途半端な映画になっちゃいました、という印象です。
トライアスロンの国際大会を控えたパリで、セーヌ川に巨大ザメが出現。流血の惨事を防ぐため、ひとりの科学者は自らの悲惨な過去に向き合うことに。

ホラーに、社会的なメッセージは要らないと思うんですよね。純粋に怖いかどうかだから。
単に、中途半端な映画になっちゃいました、という印象です。
トライアスロンの国際大会を控えたパリで、セーヌ川に巨大ザメが出現。流血の惨事を防ぐため、ひとりの科学者は自らの悲惨な過去に向き合うことに。

どっちが良い悪いじゃなくて、本音だから。
アメリカのトランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の首脳会談は報道陣に公開された冒頭で激しい口論となり、物別れに終わりました。
首脳会談はおよそ50分間にわたって報道陣に公開されましたが、トランプ氏とバンス副大統領が声を荒げ、ゼレンスキー氏を批判する異例の展開となりました。
ウクライナ ゼレンスキー大統領
「彼(プーチン氏)は停戦を破った。我々の国民を殺し捕虜も交換しなかった。我々は捕虜交換に署名したが、彼はそれをしなかった。バンス副大統領はどんな『外交』を私に求めているんだ?」アメリカ バンス副大統領
「大統領執務室にやってきて、自分の国の破壊を防ごうとしている政権を攻撃するのは無礼だと思わないのか?」アメリカ トランプ大統領
「今、あなたはカードを持っていない。カードを持とうとしているが、今は持っていない。あなたは数百万人の命を賭けてギャンブルをやっている。第三次世界大戦を賭けてギャンブルしているんだ。あなたの振る舞いは、この国に対し無礼だ。この国はウクライナに多くの支援をしている。この国は多くの人々が言うよりも、はるかに多くのものをあなたに返している。あなたは全然、感謝していない。正直言おう、全然良いことではない」口論のきっかけは、ゼレンスキー氏がロシアのプーチン大統領がこれまで停戦合意を破ってきたことを指摘し、トランプ政権の交渉姿勢に懸念を示したことでした。
これにトランプ氏とバンス氏が強く反発。
会談は物別れに終わり、予定されていた鉱物資源をめぐる協定の署名や共同記者会見は行われませんでした。
トランプ氏はSNSに「ゼレンスキー氏は和平の準備ができていないと判断した」「和平を結ぶ準備ができたら戻ってくることができる」と書き込みました。
一方、ゼレンスキー氏は「アメリカに感謝します。今回の訪問に感謝します」などと短く投稿するにとどめました。
ウクライナでの戦闘終結に向けた今後の道筋は不透明感が高まっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1aa5f9a18724118ede774589cb260001cc02915

テキーラ観覧車と言うらしい。買っちゃおうかな。買ったら怒られるだろうな。
Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

プロ野球好プレー珍プレーが好きでした。晩年は大御所感が出すぎちゃって、あまり好きじゃなかったです。
速報です。フリーアナウンサーでタレントのみのもんたさんが亡くなったことが分かりました。みのもんたさんは東京都出身で、去年、80歳の傘寿を迎えたばかりでした。1967年に文化放送に入社し、ラジオ局のアナウンサーとして活躍。
退社後もフリーアナウンサーとして活躍を続け、2006年には「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」として、ギネス世界記録に認定されていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/093b0348842bda97aea5bbc8aedd2f50f7449cc8

吉祥寺通り沿いにできたお店。吉祥寺通り側に入口があって、ちょっと意外でした。
店内は思ったより、奥行きがあって広かったです。
スープがついているパスタもあったのですが、オーソドックスなものと思い、普通のたらこスパゲッティに、塩辛をトッピングしたもののを頼みました。
ちょっと麺は太めで固め。私の好みでした。ただ、塩辛は別になくても良かったかなぁ、という感じでした。
そして、量はちょっと少なめ。値段から考えると、わざわざ食べたいとは思いませんでした。

基本メニューは以下の通り。

だから、リーダーが、部下にやらせてもうまく行かないんですよね。会社を変えたいなら、社長がリーダーシップを発揮しないと無理だと思います。
の3つが揃って、はじめてうまくいくと、ふと思いました。なので、自分メモ。

特に最後のシーンがしっくり来なかったせいで、全体としてもいまいちでした。
ホラーなのか、サスペンスなのか中途半端なのも良くなかったんじゃないですかね。
極寒の地・長野県に住むスポーツインストラクターの清沢賢二は、愛する妻と幼い娘のために念願の一軒家を購入する。“まほうの家”と謳われたその住宅の地下には、巨大な暖房設備があり、家全体を温めてくれるという。理想のマイホームを手に入れ、充実を噛みしめながら新居生活をスタートさせた清沢一家。だが、その温かい幸せは、ある不可解な出来事をきっかけに身の毛立つ恐怖へと転じていく。差出人不明の脅迫メール、地下に魅せられる娘、赤ん坊の瞳に映り込んだ「何か」に戦慄する妻、監視の目に怯えて暮らす実家の兄、周囲で起きる関係者たちの変死事件。そして蘇る、賢二の隠された記憶。その「家」には何があるのか、それとも何者かの思惑なのか。最後に一家が辿り着いた驚愕の真相とは?

持論として、通勤時間や通学時間って無駄だと思っているので、家から通うのは時間の無駄だし、不安もあるんだけど、本人は言い出したら曲げない性格なので、好きなようにやらせるつもりです。
通学時間は無駄なんだけど、うまく活用してくれれば、長男が家にいるというのは、なんとなく嬉しいです。子育てがもう1回はじまった感じ。
まあ、ほとんど話をしてこないと思うけど、いるだけでいいんですよね、いるだけで。