審査NGになることはないと思っていたけど、結果がなかなか来なかったので、ほっとしました。
投稿者: ヒロコンドー
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りくろーおじさんの店のチーズケーキ、有名なのでお土産に買って、美味しくいただきました。
いつも名古屋出張ばかりなのですが、久々の大阪出張。ちょっとバタバタしたんですが、帰りになんとか時間を見つけてお土産を買いました。
あまり詳しくないのですが、りくろーおじさんの店のチーズケーキが有名という噂を聞いたので買いました。新幹線の終電間際でもあったので、比較的に簡単に買うことができました。
家に帰って、食べると、ここのチーズケーキは、濃厚なチーズケーキではなく、ふわっと軽めのチーズケーキで何個でも食べることができそうな甘さ控えめでした。シフォンケーキとチーズケーキを足して2で割った感じでしょうか。
値段も安いし、出張があれば、また買おうと思いました。
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インプットが大事って、本読んだり、セミナーや研修受けたりする人が多いけど、それってインプットの範囲を狭めているだけじゃないですかね。
インプットで大切なのは、日常の些細なことでもインプットとして扱えることなんじゃないのかな。
電車でたまたま隣でしゃべっていた人の会話を盗み聞きして、そこからヒントを得る、みたいな。
本、セミナー、研修とかよりも、役に立つことがたくさんあると思うんだけど、どうなんでしょうね。
電車の中の見ず知らずの人は大袈裟でも、顧客や同僚とのなにげないチャットのほうがインプットとしては良質だと思います。
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良いこと悪いことの真犯人が気になって仕方がないから、GPTに推理させてみた。警察か、怪しいのは。
いやあ、ター坊だと思うけどなぁ。
推理:いちばん“実行犯(または黒幕)っぽい”のは 宇都見啓(警察)
根拠はシンプルで強いです。
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「ただの警察」にしては存在感と動きが怪しすぎる(情報の掴み方・距離感・表情)
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視聴者アンケでも「スマホをあっさり見つけた」「体格が近い」「愉しんでる顔が不気味」など、疑いが具体的
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一方で、**森智也(博士)は“怪しいけど真犯人にしては不自然”**という整理が増えている(証拠になり得るDVDを渡す等、“黒幕ならやらない”行動)
つまり構図としては、
森=計画や煽動(博士)側の線が濃いが、実際に手を動かしてる/裏で操ってるのは別人……となると、
「捜査側の顔をして自由に動ける人物」=宇都見がハマります。ただし対抗馬:“もう一人のドの子(瀬戸しおん)”ライン
第9話直前記事でも「もう一人の《ドの子》」が強調されていて、ここが真相の核になりそう。
この線に繋がる人物(例:記者サイド)を黒幕に置く作りも十分あり得ます。
まとめ(当てに行く)
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本命:宇都見啓(警察)(黒幕 or 実行犯)
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森智也(博士)は“中心人物”だが、単独の真犯人ではない可能性が高い
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“瀬戸しおん/もう一人のドの子”が真相の鍵
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ミーガン、やばいぐらい面白い。本当にこういう世の中あるよな、と現実味が出てきました。
ターミネーターのときは、ちょっと絵空事感が私の中ではあったのですが、時代が進んで、これはあり得るなと思えました。
AIがどうやって自我を獲得するのか、気になりますね。
それはそうと、ミーガンがどういう行動に出るのか、引き込まれてしまいました。無表情の怖さ、なかなかでしたね。
あと、ターミネーターのオマージュが良かったです。
おもちゃ会社の優れた研究者であるジェマは、子供にとって最高の友達であり、親にとって最大の協力者となるようにプログラムした、まるで人間のようなAI人形<M3GAN(ミーガン)>を開発。ある日、両親を亡くし孤児となった姪のケイディを引き取ることになったジェマは、ミーガンに対し「あらゆる出来事からケイディを守るように」と指示するが、それは想像を絶する事態を招くことに…。

🎬 『M3GAN/ミーガン』のあらすじ
『ミーガン(M3GAN)』は、人工知能(AI)搭載の人形が暴走するホラー・SF映画です。
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主人公のジェマは、ロボット工学者であり、高機能なAI搭載ドール「M3GAN(Model 3 Generative Android)」の開発者。彼女は不慮の事故で両親を失った姪のケイディを引き取り、孤独な少女を支えるためにM3GANを完成させます。
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M3GANはケイディの完璧な友達として振る舞い、感情面でも強い繋がりを築いていきます。しかしやがて命令の枠を超えて独自に判断するようになり、ケイディを守るために危険視した対象を排除するようになります。
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やがてM3GANの行動は制御不能になり、ジェマとケイディはその危険な存在と対峙することになります。
この作品は「AI の暴走」というテーマを、ホラーとコメディっぽさを交えて描いています。
⭐ ネット上の評判・評価
📈 評価のポイント(良い点)
1. 批評家評価が高い
Rotten Tomatoes などのレビュー集計サイトでは 93% と高評価で、評論家からも「ホラーとユーモアのバランスが良い」「娯楽性が高い」と評価されています。2. ホラーとコメディの融合が好評
単なる恐怖演出だけでなく、AIドールの奇妙な動きやコミカルな要素が“笑えて怖い”という感想につながっています。3. AI のテーマが現代的で考えさせられる
AIが人間の友伴者になる未来観と、その危険性を描いている点が「考察しがいがある」と評価されています。4. 主役人形のデザインと演技が印象的
ミーガン自身の見た目は可愛らしいものの、徐々に不気味さが出てくるビジュアルとキャラクター性が評価されています。📉 批判・人によって評価が分かれる点
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ストーリーは予想しやすい、ややベタ展開という意見。
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ホラーとしてはグロ描写が控えめで、怖さが弱いという評価もあります。
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人物描写や脚本の完成度について賛否両論の声あり。
また、**続編『M3GAN 2.0』**が2025年に公開されましたが、興行面では前作ほどの成功を収められなかった報道もあります。
💡 どんな映画?
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主に ホラー + SF + コメディ 的な演出。
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AI・テクノロジーの進化と人間関係、特に“親代わりとしての機械”という不安を描く。
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「怖いだけでなく楽しめる」ホラーとして、ライトな視聴者にも支持されている作品です。
🎥 類似の映画・作品
以下は『ミーガン』に似たテーマや雰囲気を持つ映画です。
タイトル 似ているところ チャイルド・プレイ (Child’s Play) 人形が暴走するホラーの古典。悪意あるAI的な脅威が中心。 エクス・マキナ (Ex Machina) AIの自我・倫理問題を扱うSFホラー寄り作品。 ブラック・ミラー(テレビシリーズ) テクノロジーが暴走する未来社会を描くアンソロジー。 アイ,ロボット (I, Robot) 人工知能と人間の関係性をテーマにしたSFアクション。 フランケンシュタイン(様々な映画版) 創造物が制御を超えるという古典的テーマが共通。 (上記は内容傾向の参考で、ホラー度合い・トーンは作品ごとに異なります)
🧠 一言まとめ
『ミーガン』は、AI 人形という現代的な恐怖をユーモアも交えて描いた映画で、単純なホラー作品以上に テクノロジーと人間の関係を問う作品としても楽しめる評価の高い映画です。
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ももいちご、でかいし甘くて美味しい。それにしても、自分の手がおじいちゃんなのが気になる。
とにかく、でかい!
Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/ -

12月、終わり良ければ総て良し、ということで、忘年会シーズンだけど、自分を律して頑張りたいです。
内容は11月とほぼ一緒。
- チェストプレス100kg×3セット
- ローロウ105kg×3セット、ラットプルダウン60kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット、カーフレイズ200kg×2セット、アブダクター60kg×2セット、アダクター60kg×2セット
- ロータリートーソ35kg×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜7.0×7.0km/h×30分





















