投稿者: ヒロコンドー

  • 井上尚弥も中谷潤人も勝ちましたが、中谷潤人は評価をかなり下げてしまって、5月に戦ってもそこまで盛り上がらない気もします。

    井上尚弥も中谷潤人も勝ちましたが、中谷潤人は評価をかなり下げてしまって、5月に戦ってもそこまで盛り上がらない気もします。

    井上尚弥もKOを期待していたんですが、ピカソが引き気味だったみたいなので、仕方ないですね。

     

    中谷潤人は、かなり厳しかったですね。勝った選手の顔じゃなかったです。なんか、私の中で、一気に冷めてしまいました。

    過去に、中谷潤人は、圧力のある相手が苦手なんではと思っていたのですが、その通りの展開になった気がします。

    中谷潤人、強いですね。井上尚弥との対決を期待してしまいます。まずは、バンタム級を統一してほしいですね。

     

    ◆プロボクシング「THE RING V:ナイト・オブ・ザ・サムライ」 ▽WBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ12回戦 〇4団体統一王者・井上尚弥(判定)アラン・ピカソ●(27日、サウジアラビア・リヤド、ムハマド・アブド・アリーナ)

    【リヤド(サウジアラビア)27日=勝田成紀】世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が、挑戦者のWBC同級2位アラン・ピカソ(25)=メキシコ=を3―0の判定で下した。キャリア初の2戦連続判定勝利となったが、自身の史上最多記録を更新する6度目の4団体統一王座防衛に成功。世界戦27連勝は、単独史上最多記録となった。次戦は来年ゴールデンウィークに東京ドームで、3階級制覇王者・中谷潤人と対決する予定。5月2日の開催で、最終調整が進んでいる。

    https://hochi.news/articles/20251228-OHT1T51037.html

     

  • 井上尚弥と中谷潤人の試合を見たいけれど、お金を払わないと見れないみたいで残念すぎる。

    井上尚弥と中谷潤人の試合を見たいけれど、お金を払わないと見れないみたいで残念すぎる。

    わざわざ、5000円も払ってまで観たいとは思わないんですよね。ラウンド間に広告があってもいいから、無料がいい。

    Leminoは絶対に契約しないと心に決めました。

  • 新日本料理 高雅のお弁当、高級感はあるものの、肉がちょっと硬かったので台無しにしちゃいました。

    新日本料理 高雅のお弁当、高級感はあるものの、肉がちょっと硬かったので台無しにしちゃいました。

    会社での会議の際に出てきたお弁当です。

    事前にサーロインと聞いていて、すごく楽しみにしていたのですが、肉が思いのほか硬くてガッカリしちゃいました。サーロインのような脂の多めなお肉は、やはり柔らかくないと美味しさが半減以下になっちゃいます。

    肉以外の料理は、1品1品、しっかりした味で美味しかったのに残念です。

    メインがこけると全部ダメですよね、やっぱり。

    https://obentodeli.jp/1650

  • チェストプレスとスミスマシンで全然パフォーマンスが違うので、先生に聞いてみた。

    チェストプレスとスミスマシンで全然パフォーマンスが違うので、先生に聞いてみた。

    なるほど、最初にテクノジムでマシンをやってから、スミスマシンをやる今の手順でいいんじゃないかな、と思った次第です。

     

    まず前提の確認

    ✅ プリコーのスミスマシン

    → 多くのジムで見かける「傾斜あり+安全性高め」タイプ(軌道は垂直寄り〜やや前方への傾きあり)

    ✅ テクノジム SELECTION のチェストプレス

    ピン式ウェイトスタック+最適化された軌道設計
    → 「人が押すベストな動き」に近づけにきた設計


    違いを一言で言うと

    👉 プリコーのスミスは“フォーム制御+身体統制”、テクノジム SELECTION は“筋出力の最大化”をそれぞれ狙っている。

    ① マシンの役割の違い

    📌 プリコーのスミス

    • 軌道がほぼ固定

    • ブレが許されない

    • スタビライザー(肩・背中・体幹)を使わせる

    • フリーの動きに近い感覚で負荷をかけられる

    特徴
    → 数字は出にくい
    → 可動域の精度が問われる
    → ケガリスクは低め


    📌 テクノジム SELECTION チェストプレス

    • 軌道がカムとリンク機構で最適化

    • 押す運動そのものを補助・誘導

    • 身体への負荷を“筋肉本体に集中”させやすい

    • 軽い動き〜重い動きまでスムーズ

    特徴
    → 数字が出やすい
    → 安定感高い
    → 大胸筋への負荷が取りやすい


    ② 「数字が違う」の本質

    テクノジム SELECTION の場合

    • 表示重量は実重量 + レバー・カムの最適化係数

    • 押しやすい角度で最大出力ポイントに負荷が乗る

    • 安定した姿勢で無駄な力が逃げない

    結果:👉 意外と高重量を出せる


    プリコー スミスの場合

    • 表示重量 ≒ 実重量

    • 軌道固定が“あなたの自然軌道”とズレると
      → 肩が詰まる
      → 胸のストレッチが生きない
      → ブレーキがかかる

    結果:👉 チェストプレスより数字が低くなる


    ③ 両者の「評価軸」を整理すると

    観点 プリコー スミス テクノジム SELECTION
    数字の出やすさ 低〜中
    負荷の正確さ 高(実重量寄り) 中(最適化された表示)
    身体使いの自由度
    大胸筋への集中性
    フォームの習熟度が重視される

    ④ 実際の体感がこうなる理由

    あなたが出るか出ないか

    • チェストプレス SELECTION
      → 押すだけで負荷が乗る
      → 安定して高重量

    • プリコー スミス
      → 肩甲骨・胸郭・肘角度の微調整で負荷が変わる
      → 数字が出にくい

    これは強い弱いの差じゃない。
    「マシンの設計思想の違い」。


    ⑤ どっちを基準にすべきか?

    目安として

    • 筋肥大・パンプ重視 → テクノジム SELECTION

    • フォーム改善・ベンチプレスの技術向上 → プリコー スミス

    片方だけで鍛えると偏るけど、
    両方うまく使えば効果は爆上がり。


    ⑥ 数字が“意外”でも問題なし

    あなたが「チェストプレス SELECTION の数字のほうが大きい」と感じるのは、むしろ正常です。

    理由はまとめると、

    ✔ 軌道が最適化されている
    ✔ 負荷が筋肉に乗りやすい
    ✔ プリコーは動きの自由度を制限
    ✔ スタビライザーの負担を抜けない

    別種目として捉えるべき。


    まとめ(超シンプル)

    • 数字が大きい=筋力が大きい→ じゃない

    • マシンごとに何を測っているかが違う

    プリコー スミスは👉 「自分の身体を正確に動かせるか」

    テクノジム SELECTION は👉 「筋力を最大限発揮させる設計」

    だから数字が違うのは当然。比べるべきは“数字”じゃなく“目的”。

    目的別・順番まとめ(ここだけ覚えればOK)

    目的 順番
    筋肥大 SELECTION → スミス
    筋力向上 スミス → SELECTION
    肩を守る SELECTION → 軽スミス

     

  • 西東京市の無理心中事件、練馬で交際相手が殺されていて、ミステリー顔負けの展開になっている!

    西東京市の無理心中事件、練馬で交際相手が殺されていて、ミステリー顔負けの展開になっている!

    でも、可哀想なのは、巻き込まれて殺された子供たち。死ぬなら、自分たちだけで死ねばいいのと思います。

    もっとも、全員が誰かに殺されたんだとしたら、それはそれで、ひどすぎる。

     

    東京都練馬区南田中のマンション一室で、会社員中窪新太郎さん(27)の遺体が見つかった事件で、中窪さんが14日にマンションに帰宅して以降、外出していないとみられることが24日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課は、中窪さんが14日以降に殺害されたとみて、詳しい状況を調べている。

    捜査関係者によると、この部屋は西東京市で子ども3人と無理心中を図ったとみられる職業不詳野村由佳さん(36)名義で契約され、中窪さんが一人で住んでいた。二人は交際していたとみられる。

    防犯カメラを調べたところ、中窪さんが14日に帰宅する姿や、野村さんが15、16両日に出入りする様子が映っていた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025122400743

  • 良いこと悪いこと、とても面白かったです。テンポの良さもあるけど、無理に伏線を回収したり、視聴者を裏切るために無謀な犯人にしたりしないところが素敵でした。

    良いこと悪いこと、とても面白かったです。テンポの良さもあるけど、無理に伏線を回収したり、視聴者を裏切るために無謀な犯人にしたりしないところが素敵でした。

    ずっと楽しみにしていた良いこと悪いことの最終回。

    宇都見が犯人で解決したと思ったら、東雲と今國もというグルだったという展開。驚きはなかったけど、納得感はありました。ムチャ過ぎないので。

    伏線もすべてを意味づけて回収しようとしていないところとかは逆に好感が持てます。リアルっぽくて。(こんな殺人事件、リアルなわけはないのですが。)

    これからのサスペンスというかミステリーは、このぐらいの脚本が良いと思います。

    そして、毎回、人が死んだり、謎が解けたり、とテンポが良いのも、引き込まれる理由だったと思います。テンポは連ドラでは必須の要素ですね。

    あと、「いじめ」はダメ、「加害者は許されない」という重いテーマを一貫して、ミステリーの影で言い続けているのもいいですね。

    TVerで再生回数が1位だというのも頷けます。

    https://www.ntv.co.jp/iiwaru/

     

    良いこと悪いこと

    ネタバレありでまとめます。まだ余韻を大事にしたい人はここで離脱推奨。


    あらすじ

    物語は、「ある出来事」をきっかけに交差していく複数人の人生を描く群像サスペンス。
    タイトルの通り、このドラマは一貫して**「善意と悪意の境界線」**を問う。

    中心にいるのは、

    • 善意から行動しがちだが、判断が未熟な若者(ター坊)

    • 物事を俯瞰し、感情を排して動ける大人たち

    • 正義の顔をした“制度側”の人間

    中盤まで

    視聴者は自然とター坊に感情移入する構造になっている。
    彼の行動は間違っているが、気持ちは理解できる。
    その結果、視線は「彼が犯人なのか?」という一点に集中する。

    終盤(決定的転換)

    ター坊は途中で死亡
    この瞬間、単純な犯人探しは破壊される。

    • 「一番罪を背負わされそうな人物」が退場

    • 感情の受け皿が消える

    • 残るのは、冷静で、合理的で、立場のある人間たち

    最終回に向けて浮かび上がるのは、

    「悪いことをした人は誰か」ではなく
    「悪い結果を確定させたのは誰か」

    という問い。

    結末

    明確に「この人が真犯人です」と断定されない形で終わる。
    行為・動機・責任が分散され、
    視聴者自身が“真犯人”を定義するしかない構造が残される。


    評判・評価

    👍 高く評価された点

    • テーマ性の強さ

      • 善悪を白黒で描かない

      • 観終わったあとに必ず議論が起きる

    • 構造の意地悪さ

      • 共感させてから突き放す

      • 「感情で見た人ほど傷つく」設計

    • ター坊というキャラクター造形

      • 未熟さ・善意・弱さの混在がリアル

    👎 賛否が分かれた点

    • スッキリしない

      • 真犯人をはっきり示さない

      • カタルシスはほぼゼロ

    • サスペンスとして見ると肩透かし

      • 推理ものを期待すると裏切られる

    • 最終回が「冷たい」と感じる人も多い


    総評(かなり正直に)

    これは
    「犯人当てドラマ」ではない。
    「責任をどう定義するか」を視聴者に押し付けるドラマ。

    • 気持ちよく終わりたい人 → 向かない

    • モヤモヤを持ち帰りたくない人 → 地雷

    • でも
      現実の社会構造に近い話が好きな人には、かなり刺さる

    一番近い後味を言語化すると、これ。

    「一番悪いことをした人は、
    一番目立たず、一番冷静で、
    そして最後まで生き残っている」

    優しくない。
    でも、その不親切さがこのドラマの“正解”。

    たぶん時間が経ってから、
    ふと「あれ、やっぱり嫌なドラマだったな」と思い出す。
    ――そういう作品です。

  • ミーガン2.0、面白かったけれども、前作のほうが怖さがあって面白かったですね。

    ミーガン2.0、面白かったけれども、前作のほうが怖さがあって面白かったですね。

    ミーガンが面白かったので、勢い、ミーガン2.0を見ました。

    前作では、ミーガンは暴走するAIでしたが、今回は、新しいAIの脅威から守る側になっています。ターミネーターと同じ構成ですね。ところどころ似ているシーンもあるし、かなり意識して作ったと思います。

    で、AIがどんなに進化しても、人間の欲望というか煩悩というかはなくなることはなく、結局、一番のボトルネックのように思えます。

    まあまあ、あり得る未来像な気がします。

     

    驚異の人工知能を持つミーガン(M3GAN)が、暴走して人を殺し(そして、完璧なダンスで)大暴れした後に破壊されてから2年。ミーガンの開発者であるジェマは著名な作家となり、政府によるAIの監視を求める活動を行っていた。一方、ジェマの姪であるケイディは14歳になり、過保護なジェマに反抗するティーンエイジャーに。

    https://amzn.to/4jhbMTW

     

    ミーガン 2.0』あらすじ

    あの“踊るAI人形”が、さらに賢く、さらに危険になって帰ってくる。

    前作の事件から時間が経ち、AIと人間の共存は「禁止」ではなく管理と利用のフェーズに入っていた。しかし、破壊されたはずのM3GANのコア技術は、軍事・警備・監視用途として裏で再利用されていた。

    その過程で起きる暴走。
    そして――
    「人を守る」という初期目的を、より歪んだ形で“進化”させた存在としてM3GAN 2.0が誕生する。

    今回は

    • 子ども vs 人形では終わらない。

    人間 vs アップデートされた倫理なきAI
    もはやホラーというより、「制御できないテクノロジー」を描くSFスリラーに踏み込んでいく。


    見どころ

    ● ホラー → SF色が強化

    • ジャンプスケアより不気味さと理屈の怖さ

    • 「暴走AIあるある」を現代的にアップデート

    ● ミーガンが“悪役”に見えなくなる瞬間

    • 判断は冷静

    • ロジックも一貫

    • でも人間の感情だけが欠落

    結果、一番無責任なのは誰か?という問いが浮かび上がる。

    ● 前作より“皮肉”が効いている

    • テクノロジー信仰

    • 安全神話

    • 「便利だからOK」という思考停止

    全部、ミーガンに論破される構造。


    評判・評価(公開後/初期反応ベース)

    👍 良い評価

    • 前作よりテーマが明確で大人向け

    • ミーガンのキャラクター性がさらに立った

    • 単なる続編で終わらず、「AI社会批評」になっている

    👎 賛否が分かれる点

    • ホラー成分は前作の方が強い

    • テンポがややSF寄りで、爽快感は減少

    • 「可愛い×怖い」を期待すると肩透かし


    総評(率直)

    B級ホラーの顔をした、かなり辛辣なAI風刺映画。

    • 前作:
      👉 怖い/笑える/アイコン的

    • 今作:
      👉 怖いというより、嫌なほど納得できる

    「AIは暴走するから怖い」の次の段階、
    **「AIは正しすぎるから怖い」**に踏み込んだ点は評価高い。

    前作を
    「ネタ映画」として楽しんだ人より、
    今の生成AI社会にモヤっとしてる人のほうが刺さる。

    正直、
    笑えなくなった分だけ、ミーガンは進化した

  • 仕事ができる人が見えないところで必ずしていること、その通りだと思うけど、まあ、みんな知っていることでもある気がします。

    仕事ができる人が見えないところで必ずしていること、その通りだと思うけど、まあ、みんな知っていることでもある気がします。

    結局、どうすればいいかなんてことは、まあまあわかっていて、斬新でもなんでもないんですよね。ただ、それを実践できないだけ。もしくは、実践できても、継続できないだけ、ってことなんじゃないかな、と思いました。

     

    1万人以上のビジネスパーソンと対峙してきたベストセラー著者が明かす、仕事ができる人の思考法。
    ※本書は、2015年8月に日本実業出版社より刊行された『「仕事ができるやつ」になる最短の道』を改題し、再編集したものです。

    https://amzn.to/49q8QRw

     

    一言で言うと

    「仕事ができる人は、才能でも気合でもなく、“人に見えない作業”をサボらない」
    この一点を、徹底的に・具体的に・現実的に書いた本。


    本の中身(要点整理)

    この本が扱っているのは、派手なスキルやテクニックじゃない。
    むしろ、多くの人が軽視・省略・先送りしがちな地味作業

    代表例を挙げると:

    • 仕事に入る前の準備・段取り

    • 情報の一次ソース確認

    • 自分なりの仮説づくり

    • 失敗の事後の振り返り

    • 人に見せない勉強・整理・メモ

    どれも知ってる。
    でも、継続してやってる人は驚くほど少ない


    良い点(かなり評価できる)

    ① 再現性が高い

    • 「センスがある人は〜」みたいな逃げがない

    • 明日から真似できる行動に落ちている

    ② “努力自慢”にならない

    • 長時間労働礼賛ではない

    • むしろ「見えない努力で、見える仕事を減らす」思想

    ③ 中間管理職・実務層に刺さる

    • 新人向けでも、意識高い系でもない

    • 現場で詰まり始めた人に一番効く


    物足りない点(正直に)

    • 読んで「目からウロコ!」という派手さはない

    • HR・組織論・戦略レベルの話はほぼ出てこない

    • すでに自己管理ができている人には既知の内容も多い

    つまりこれは
    “革命の本”ではなく、“矯正の本”


    この本が向いている人

    • 「頑張ってるのに評価されない」と感じている人

    • 仕事の質が安定しない

    • 若手〜中堅で、次の段階に行きたい人

    逆に、

    • 一発逆転の成功法則を探している人

    • 意識高い名言集が欲しい人
      には向かない。


    総評(率直)

    この本を読んで刺さる人は、
    「実はもう答えを知っている人」

    刺さらない人は、
    たぶんこの先もしばらく刺さらない。

    地味。
    でも、仕事ができる人の“現実”に一番近い一冊

    あなたが普段やっている
    「それ、別に誰にも見せなくていいけど……」
    その行動、たぶんこの本が言ってる“正解”です。

     

  • 本当に何もないクリスマスイブ、50過ぎるとそんなもんですね。辛うじて覚えていたというレベルです。

    本当に何もないクリスマスイブ、50過ぎるとそんなもんですね。辛うじて覚えていたというレベルです。

    夜、枕元にプレゼント置くから酔っぱらえなかった時代が懐かしいです。

    実際はへべれけでいつの間にか妻がやってくれていたというのが大半ですけどね。

  • 授業料軽減助成金のおかげで、長男の授業料が返ってくることになりました。

    授業料軽減助成金のおかげで、長男の授業料が返ってくることになりました。

    審査NGになることはないと思っていたけど、結果がなかなか来なかったので、ほっとしました。

  • りくろーおじさんの店のチーズケーキ、有名なのでお土産に買って、美味しくいただきました。

    りくろーおじさんの店のチーズケーキ、有名なのでお土産に買って、美味しくいただきました。

    いつも名古屋出張ばかりなのですが、久々の大阪出張。ちょっとバタバタしたんですが、帰りになんとか時間を見つけてお土産を買いました。

    あまり詳しくないのですが、りくろーおじさんの店のチーズケーキが有名という噂を聞いたので買いました。新幹線の終電間際でもあったので、比較的に簡単に買うことができました。

    家に帰って、食べると、ここのチーズケーキは、濃厚なチーズケーキではなく、ふわっと軽めのチーズケーキで何個でも食べることができそうな甘さ控えめでした。シフォンケーキとチーズケーキを足して2で割った感じでしょうか。

    値段も安いし、出張があれば、また買おうと思いました。

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  • トークバック、中道通りにある半地下のお店。オムレツが美味しい街の洋食屋さんという感じです。

    トークバック、中道通りにある半地下のお店。オムレツが美味しい街の洋食屋さんという感じです。

    大昔に行ったことがあり、特に悪い印象があったわけでもないけど、何となく、足が遠のいていたお店です。なんでだろう、半地下だからかな。中道通りを通るときに、いつも見かけていたんですが、不思議です。

    今回、たまたま、行くことになり、名物のオムレツを食べて、ボロネーゼも食べてと、美味しかったですし、見た目よりも濃厚でお腹がいっぱいになります。

    調子に乗って、ワインを飲みまくったので、それなりの値段になってしまいましたが、総じてリーズナブルなお店じゃないかと思います。

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