2026年は頑張ります!
投稿者: ヒロコンドー
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横山食堂の八王子ラーメンが激ウマ。現時点での吉祥寺界隈で一番、美味しいラーメンじゃないかと思います。
八王子って、特に美味しいラーメンのイメージがなかったのですが、最近食べた八王子ラーメンが思いのほか美味しかったので、気になって、わざわざ行きました。
キャッシュレスの券売機っぽいものがあって、ちょっとわかりにくいのですが、狭い店内なので、店主が声をかけてくれるので、何とか買うことができました。
待ちに待った八王子ラーメン。スープは少し塩分が強い感じがするものの、あっさりしていて脂分とのバランスが良かったです。麺はコシがあって、食べごたえがあります。そして、八王子ラーメン定番の玉ねぎのアクセントが絶妙です。
吉祥寺って、ラーメン屋の数は多いんですが、ムチャクチャ美味しいものは少ない印象の中で、最も美味しいラーメンなんじゃないかと思います。近いうちにまた行きたいです。
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アメリカのベネズエラ攻撃はびっくりしました。もはや、力が世界を制する時代に突入したのかもしれませんね。
軍事力のある国は、それを使わないと損みたいな感覚じゃないんですかね。
米国のトランプ政権は3日未明、南米ベネズエラの首都カラカスなどを地上攻撃した。複数の軍事施設などが破壊された模様だ。トランプ大統領は自身のSNSでベネズエラへの大規模攻撃が成功したと発表し、同国の反米左派ニコラス・マドゥロ大統領が妻と共に拘束され、国外に移送されたと明らかにした。政権転覆を図るため、マドゥロ氏の追放に踏み切ったとみられる。
トランプ政権は、昨年9月以降、麻薬の密輸阻止を理由にマドゥロ政権への軍事圧力を強めていた。軍事攻撃には法的根拠の欠如も指摘され、国際社会から懸念の声が上がっている。
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六人の嘘つきな大学生、原作の本を読んでいたから良かったものの、ただ映画だけ見たのではわかりにくかったのではないかと思いました。
原作が面白かったので、ぜひ、見たいと思っていた映画です。
あの複雑なストーリーをよく簡潔にまとめたと感心しましたが、臨場感は原作に及ばなかったですね。ちょっと映画向きじゃないのかもしれません。
どうせなら、原作を読むことをおすすめします。
誰もが憧れるエンタテインメント企業「スピラリンクス」の新卒採用。最終選考まで勝ち残った6人の就活生に課せられたのは”6人でチームを作り上げ、1か月後のグループディスカッションに臨むこと”だった。全員での内定獲得を夢見て万全の準備で選考を迎えた6人だったが…急な課題の変更が通達される。「勝ち残るのは1人だけ。その1人は皆さんで決めてください」。会議室という密室で、共に戦う仲間から1つの席を奪い合うライバルになった6人に追い打ちをかけるかのように6通の怪しい封筒が発見される。その中の1通を開けると…「×××は人殺し」。そして次々と暴かれていく、6人の嘘と罪。誰もが疑心暗鬼になる異様な空気の中、1人の犯人と1人の合格者を出す形で最終選考は幕を閉じる。悪夢の最終面接から8年が経ったある日、スピラリンクスに1通の手紙が届くことで衝撃の事実が発覚する。

『六人の嘘つきな大学生』あらすじ
舞台は、人気エンタメ企業(IT企業)の新卒採用・最終選考。最終に残った6人の就活生は「1カ月かけてチームを作り、グループディスカッションをする」という課題を与えられ、当初は“全員で内定”を目指して結束します。ところが本番直前、課題が突然変更され「内定は1人だけ。その1人は6人で決めろ」と言い渡される。
混乱のさなか、会議室(ほぼ密室)で6通の封筒が見つかり、そこには各人を「詐欺師」「犯罪者」「人殺し」などと告発する内容が…。疑心暗鬼になった6人は、互いの“嘘”と“罪”を暴き合いながら、封筒を仕掛けた人物(目的)に迫っていく——というワンシチュエーション寄りの心理戦ミステリーです。
原作は浅倉秋成の同名小説。映画は佐藤祐市監督。
評判
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賛:設定が強い/密室の心理戦が見やすい
“就活×密室×告発文”のフックが強く、キャストの掛け合いでテンポ良く見られる、という声が多め。 -
賛:誰が何を隠しているのか…の推理が楽しい
観客側も「この人が仕掛け人?」と追いながら見られるタイプ。 -
否:終盤の着地が好みを割る/モヤっとするという声
伏線回収や“納得感”の感じ方に個人差が出やすいと言われがち。映画.comの平均は3.1(レビュー260件)で、賛否が割れているのが数字にも出ています。
※公開は2024/11/22。
この映画が刺さる人におすすめの映画
「密室×会話劇×嘘」「集団の心理戦」好き向けに寄せます。
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『キサラギ』:同じ佐藤祐市監督の会話劇ミステリー。密室で転がる快感が近い。
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『十二人の死にたい子どもたち』:集団で“真相”に迫る系。疑心暗鬼の作りが似てる。
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『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』:閉鎖環境での疑心暗鬼・ゲーム性。
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『CUBE』:理不尽な閉鎖空間で人間性が剥がれる(密室のストレス成分強め)。
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『12人の怒れる男』:会議室での議論だけで“真相”が変わっていく元祖級(地味だけど強い)。
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『ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密』:全員怪しい・嘘と動機をほどく娯楽ミステリー。
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芋の上松蔵のスイートポテト、甘すぎず、上品な美味しさで、何個でも食べることができそうでした。
アトレに入っている芋にこだわったお店です。
スイートポテトを買って家で食べました。甘すぎると、口の中が甘くなりすぎて、もういいかな、と思ってしまうのですが、このぐらい上品な味わいだといくらでも食べることができそうです。
かなり美味しいスイートポテトではあるのですが、最近は、焼き芋そのものが蜜がたっぷりで甘くて美味しいため、スイートポテトにする意味があると思っちゃいます。あえて、甘さを抑えるというのもアリなのかもしれませんね。
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魚真、結構、好きな店だったのに、もう行くことはないだろうな、と思ってしまいました。







魚真、昔はよく行っていたものの、最近は魚を食べたいと思ったとき、別の店に行くことが多かったのですが、行こうと思っていた店が予約で満席と言われて、久しぶりに行きました。
結論、残念でならなかったですし、もう二度と行きたくないと思っちゃいました。最初に行った店が満席だったのが恨めしいです。
まず、店に入ろうとしたときに、感じ悪い応対で、2時間で出て行けよ、みたいな感じでした。いや、言い方ってやつがあると思うんですけどね。
注文しようと思って、席にある呼び出しボタンを押しても、全然来ないから、「すみません」と声を張り上げなきゃいけないし、そこまでしてオーダーしたものを忘れる。そして、料理自体も、昔のような美味しさがなく、骨せんべいもしょっぱくなっていて、ちょっとガッカリしちゃいました。
あまりの居心地の悪さに、途中で切り上げて帰りました。
子どもが小さい頃、よく来ていた、私の知っているあの魚真はもうないんだな、と悲しくなっちゃいました。これは吉祥寺店だけなのかどうかはわかりませんが、少なくても吉祥寺店には、もう行くことはないだろうなと思いました。
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今、私たちの学校は…、所謂、ゾンビものの定番で、このタイプはゾンビが重要じゃなくて生き残っている人の人間模様を描くドラマです。
悪くないです。特に斬新なわけではないけど、テンポが速くて、次々に事件が起きるので引き込まれます。
ちょっと、ゾンビに噛まれてから感染が速すぎる気がします。もう少し、ゾンビ化するまでの葛藤を表現しても良さげだけど、そこはあえて、省略したんですかね。
シーズン2が気になりますね。
またたく間に校内に広がっていくゾンビウイルスにより、死の恐怖に直面した生徒たち。逃げ道を失った今、ゾンビになりたくなければ、自力で脱出するしかない。

あらすじ
舞台は韓国・孝山(ヒョサン)の高校。ある“科学教師の実験”が引き金となり、校内で感染が発生。感染者は短時間で凶暴化し、校舎は一気に地獄になる。
生徒たちは、最初は「事故?暴力事件?」くらいの認識で逃げるが、
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保健室や廊下、階段、屋上など逃げ場が潰れていく
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大人(警察・行政)は状況把握と封じ込めで手一杯で、救助がすぐ来ない
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しかも校内には、感染とは別の“人間の問題”(いじめ、分断、疑心暗鬼、身勝手)が残っていて、敵が増える
…という形で、単なるゾンビパニックじゃなく「高校という小さな社会が壊れていく」方向に話が転がる。
見どころはここ:
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閉鎖空間(学校)でのルート探索ゲーム感(どの教室→どの階段→どこで詰むか)
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恋愛・友情が“足かせ”にも“武器”にもなる青春要素
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「ゾンビより人間が怖い」瞬間がちゃんとある(ここが評価割れる点でもある)
※原作はWebtoon(『All of Us Are Dead』)で、設定の骨格はそこが元。
評判(ざっくり傾向)
良いと言われがち
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学校という舞台の強さで、テンポよく“詰み”が積み上がる
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学園ドラマ要素があるから、キャラに感情移入しやすい
賛否が出がち
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12話で「長い/間延び」と感じる人が一定数いる(人間ドラマ濃いぶん)
この作品が好きな人におすすめの映画
韓国ゾンビの“本丸”
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新感染 ファイナル・エクスプレス(Train to Busan)
速い・泣ける・社会性。まずこれ。 -
#生きている(#Alive)
都市サバイバル×孤立。ワンシチュ感が近い。
「閉じ込められて詰む」系(学園じゃなくても刺さる)
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REC/レック
建物内の感染地獄。臨場感の暴力。 -
ザ・サッドネス(The Sadness)
感染ホラーの極北。グロ耐性ある人だけ(マジで)。
学園サバイバルの近縁(ゾンビじゃないけどノリが近い)
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バトル・ロワイアル
学校(同世代)という社会が壊れる、という意味で相性◎。
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2026年は、筋肥大だけでなく、体幹とかバランスを意識して、じっくりトレーニングしていきたいです!
12月に試してみたスミスマシン、体幹というかバランスを鍛えるのには有効な気がしたので、継続してみます。スミスマシンが使えなかったら、ペクトラルとかアブダクターだとかの種目を入れていきたいです。
- チェストプレス100kg×3セット
- ローロウ105kg×3セット、ラットプルダウン60kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ロータリートーソ35kg×2セット
- スミスマシン(ベンチプレス、スクワット)
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜7.0×7.0km/h×30分
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!
2025年はまあまあ仕事したので、2026年はクールダウンしながら定年を迎える予定です。何して遊ぼうかなぁ。
2025年度は頑張るということで、あと3カ月だけラストスパートです。
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Twenty Twenty-fiveが死ぬほどわかりにくい。いま、何が有効になっているかの全体がわからないから、イライラする。
サイトを最初から作るときは良いのかもしれないけど、既存のサイトのテーマから乗り換えた場合、どういう設定になっているのかが全くわからない。

言ってる人、けっこういます。というか 「Twenty Twenty-Fiveが分かりにくい」というより、FSE(サイトエディター)に乗り換えた人が最初に迷子になる感じ。
よく出る「わかりにくい」ポイント
1) 「外観→カスタマイズ」が無くなって、編集場所が変わる
ブロックテーマでは **サイトエディター(外観→エディター)**が中心になって、ダッシュボードの体験がガラッと変わるので混乱しがちです。
2) テンプレート/テンプレートパーツ/パターンの違いが分かりにくい
ヘッダーを直したつもりが別の場所に反映されない、みたいな“どこを編集してるか問題”が起きます(例:ヘッダーにタグライン入れても実サイトに出ない系の質問)。
3) ナビゲーション編集がクセ強い
サイトエディター内のナビ(Navigationブロック)は操作がやや独特で、UI上の不具合報告もあります。
4) 「思ったより自由じゃない/逆に自由すぎる」両方の不満が出る
「要素が勝手に増えた」「変え方が分からない」みたいな不満は、FSE移行期あるあるです(Twenty系のフォーラムでも似たトーンが見えます)。
逆に「慣れると楽」派も普通にいる
Twenty Twenty-Fiveを使って移行した人が「進化してる」「十分使える」と評価するレビューもあります。


