







中道通りの奥のほうにある和食のお店。地下にあるので、ちょっと入りにくいかもしれませんが、結構な人気店です。過去に何度か訪問したのですが、毎回満席だったので。
考えてみると、吉祥寺には、正統派の和食の店ってあんまりない気がするので、こういう店があるとなんか嬉しいですね。
料理は本格的なので、どれも美味しいのですが、前菜の盛り合わせがおすすめです。あん肝とかつぶ貝とかまで含まれているので、酒好きには堪らない構成です。
人気店になりつつあるけど、定期的に通いたいお店ですね。

内容は11月とほぼ一緒。

なんか結末も予想できるし、予想を裏切らないだろうな、という安心感のある映画です。
でも、その中でも、意外性のあるつながりがあり、飽きさせませんでした。いい脚本なんじゃないですか。
運に見放されたしがない店員2人が企てたのは、ロンドンの高級百貨店からの金品強奪計画。クリスマスイブの決行に向けて準備を進めていくうちに、お互いのハートも盗んでしまうかも…!?

主人公は、ロンドンの高級百貨店で働く店員の ソフィア と、修理工として働く ニック。彼らはそれぞれ、社長からの不当な扱いや経済的困窮で追い詰められている。
そんな二人が“復讐”と“再起”を兼ねて、クリスマスイブに百貨店への強盗を計画。狙うは社長の財産――金品や宝飾品など。
計画を進めるうちに、互いの事情や過去、そして思いが交錯。犯罪計画+ラブストーリーとして、サスペンスとヒューマンドラマの混在した展開が描かれる。
ジャンルとしては「クライム × ロマンス × クリスマス映画」で、クリスマスの華やかさと犯罪の裏社会が対比される“ホリデー・クライムもの”だよ。
全体として「ライトに楽しめるが、重厚な深みはない」というのが多くの感想の傾向。いい点も物足りない点も、混ざっている。
クリスマス感と映像の雰囲気が良い — ロンドンの街並み、デパートの装飾、冬のムードなど、ホリデー感とサスペンスの対比が映える。
主人公2人のケミストリー — 貧困・不遇という状況の中で手を組む男女の関係性、互いの事情を知って変わっていく過程に好感。
手軽さと“ホリデームービー”としての親しみやすさ — ヘビーすぎず、年末年始やクリスマスの雰囲気に合う“甘くも苦くもある”作品。気軽に観やすいとの声。
プロット・強盗計画のリアリティや深み不足 — 強盗の下準備が浅い、突発的すぎる展開、甘い“ロマンス込み”構成に違和感、というレビューが目立つ。
ジャンルのあいまいさ — 犯罪もの、ラブストーリー、ホリデームービー、どれにも振り切れておらず、中途半端と感じる人も。
期待値によって評価が分かれる — スリラーやクライム映画としての“重さ”を求める人には物足りず、ラブコメやライトなエンタメとして観る人向け。
平均的なユーザー評価 — Filmarks でのレビューはおよそ 3.3/5(2025年11月時点)とされている。
この「クリスマス × 強盗・クライム × ロマンス/ドラマ」の構成が好きなら、以下のような作品も近い雰囲気でオススメ:
| タイトル | 共通点・類似点 |
|---|---|
| Reindeer Games (2000) | ギャンブル/強盗/偽装身分など、裏社会とクリスマス直前のドロドロ展開。クライム+サスペンス。 |
| バイオレント・ナイト (Violent Night, 2022) | クリスマスを舞台にしたクライム/アクション映画。犯罪・強盗・ブラックユーモア+ホリデー要素。 |
| The Silent Partner (1978) | 終末直前や銀行強盗などを扱ったクライムもの。サスペンス性と“どんでん返し”が魅力。クリスマス映画ではないが“強盗+犯罪モノ”の良作。 |
――特に「Reindeer Games」や「バイオレント・ナイト」は、“クリスマスの華やかさ”と“犯罪の裏側”という対比が、『クリスマスイブには強盗を』と近いトーンをもつ。

やっぱりないと不便だからね。

申請に必要なのは あなたのマイナンバー です。
以下のどちらかが手元にあれば OK:
以前送られてきた 通知カード(緑の紙)
マイナンバー記載の住民票(市区町村で発行できる)
通知カードをなくしてても問題なし。住民票を取れば OK。
通知カードの「QRコード」をスマホで読み取る
顔写真をスマホで撮影
必要事項を入力して送信
1〜2ヶ月後に、市役所から「交付通知書」が届く
市役所へ取りに行く(本人確認書類が必要)
※QRコードを紛失していても、自治体サイトから「オンライン申請」ができます。
写真データをアップロード
申請フォームに入力 → 交付通知書が届く → 市役所で受取
証明写真機に「マイナンバーカード申請」のメニューがある
写真撮影 → 同機からオンライン申請
QRコード不要
申請書(自宅に届いているケースが多い)に写真を貼って郵送
無い場合は自治体で申請書を再発行してもらえる
届いた 交付通知書(はがき)
本人確認書類(運転免許証など)
通知カード(持っていれば)
住民基本台帳カード(持っていれば)
※代理受取は基本不可。本人確認が必要。
通常 1〜2ヶ月
※自治体によっては混雑で2〜3ヶ月かかる場合もあり。
→ 住民票(マイナンバー記載)を取れば申請できるので問題なし。
→ ほぼ OK。ただし以下に注意
無背景(薄い色)
影・メガネの反射 NG
顔の向きやサイズは規定アリ
→ 原則撮ってくれない。事前に用意して申請する流れ。
→ 市役所で「紛失届」と再発行申請。警察の遺失物届が必要な場合あり。
スマホでオンライン申請
はがき到着を待つ
市役所で受取
この3ステップが最短・最もスムーズです。

福岡県宗像市のふるさと納税です。キウイも美味しかったので、来年もやろうかな。
Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

いやあ、良かったです。
拓真選手は、生粋のボクサーで、ボクシングをずっとやってきて、基本に忠実だから、なんとなく勝ってほしかったんですよね。やっぱり、基本だと。
兄は井上尚弥だし、相手は那須川天心だし、プレッシャーのかかる試合を勝ち切るのは素晴らしいことだと改めて思いました。
素人の意見ですが、那須川選手は、速いし、トリッキーだから、開始早々の時点で猛ラッシュかけるのが勝ちやすい気がしました。もうちょっとパンチ力があれば良かったんでしょうけど。
<プロボクシング:WBC世界バンタム級王座決定12回戦>◇24日◇トヨタアリーナ東京
WBC世界バンタム級1位の那須川天心(27=帝拳)が、格闘技初黒星を喫し、ボクシングデビュー8戦目での世界王座獲得に失敗した。同級2位の元WBA世界同級王者井上拓真(29=大橋)との同級王座決定戦に臨み、12回を戦い3-0判定で敗れた。
キックボクシングで42戦全勝、総合格闘技でも4戦全勝の不敗神話を打ち立てた那須川の格闘技連勝記録は53でストップした。
相手は4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(大橋)の弟で、世界戦6度(4勝2敗)のキャリアを誇る歴戦の拓真。 決戦前に那須川は「拓真選手はボクシングそのもの。一般の人もボクシングと言えば井上兄弟だと思う。強いやつに勝ってこそ価値がある」と語っていた。自分の実力が本物であることを証明するには名実ともに最高の試金石だったが、壁は厚かった。
23年4月のデビューから2年7カ月。順調に白星を重ねてきたが、ボクシングの型や基本動作の習得に苦悩し、もがいた。キック時代の強みだったアクロバティックな回転技など動物的な動きも制限された。
井上戦に向けた公開練習の会見では「スパーリングや日々の練習ではめちゃくちゃ負けている。それを見せていないだけ。そんな試行錯誤をしながら人は強くなっていくんだと思った」と明かしていた。
キック時代から「天才」「神童」と呼ばれていることにも、以前から「自分はそうじゃない。格闘技は地道な作業の積み重ねが大事で急に強くなったりはしない」と否定していた。
23年のボクシング転向会見で、いきなり日本ランカーとのデビュー戦が決まり「ボクシングからの果たし状」と挑発的に言った。“キックからの外敵”という視線を意識した発言だった。井上に勝って最後の果たし状を回収して「ボクシング界を変えたい」と口にしていたが、その夢は来年以降に持ち越しになった。
試合前に「負けることは考えていないし、絶対に負けない」と語る一方で「人生でもずっと勝っている人なんていない。負けをどう受け入れて、どう強くなるか。負けても人生が終わるわけじゃない」とも口にしていた。この敗戦は新しい“天心復活神話”の幕開けでもある。
■ラウンドVTR■
◇1回 開始から互いにジャブの差し合い。井上が左のダブルを放つと、那須川は左のボディーブローを放つ。残り1分で那須川が左ストレートを放つ。終了間際に那須川が左のオーバーハンドを顔面にたたき込んだ。 日刊採点は那須川の10-9
◇2回 開始から井上が前に出る。那須川は右フックから連打。1分すぎに那須川が右フックを決める。井上はボディーブローで対抗。残り30秒で那須川は顔面に左ストレートを放つ。那須川は変則的な動きで観衆もわかす。日刊採点は那須川の10―9
◇3回 井上が開始から接近戦を挑む。右ボディーブロー、左フックを放つ。那須川はどっしり構えて冷静に対処。中盤には那須川が左ボディーブローを決める。終盤、井上が右ストレートを顔面に決める。日刊採点は井上の10―9
◇4回 序盤に井上の右ストレートが顔面に入る。アグレッシブな攻めに場内から拓真コールが起こる。那須川は中盤に左ボディーブロー攻撃。井上は接近戦を挑み続ける。残り1分で井上が右ボディーブローを決める。終盤も両者譲らず打ち合う。日刊採点は井上の10-9
◇5回 4回を終えて公開ジャッジは3者ともに38―38のドロー。井上は開始から積極的にパンチを放つ。井上がプレッシャーをかける展開。右ストレートも決める。残り1分で井上がスリップダウン。終盤に那須川が左ストレート、左ボディーブローを決めた。 日刊採点は井上の10-9
◇6回 井上が開始から積極的にパンチ放つ。那須川もカウンターパンチ放つ。1分すぎに井上は右アッパーを決める。ガードの上からでも積極的に打つ。那須川は長いリーチをいかした右ジャブ。井上が終盤に右ストレート、アッパーの連打。那須川も譲らず打ち合う。 日刊採点は井上の10-9
◇7回 井上が序盤にワンツー決める。接近戦で連打放つ。那須川も接近戦で対抗も手数は井上が多い。中盤には相打ちの場面も。残り1分で井上がノーモーションの右を決める。終盤も井上が右のノーモーションのパンチを決めた。 日刊採点は井上の10-9
◇8回 井上が右ストレート、ボディーブロー決める。那須川は左のボディーブローを放つ。那須川が左ストレートを顔面に決める。井上がスリップダウン。残り1分で井上がカウンターの右を放つ。終盤の両者の右と左が相打ち。 日刊採点は那須川の10-9
◇9回 8回までの公開採点で、井上の77―75、78―74、1人がドロー。井上が2―0でリード。井上は変わらず前に出ていく。那須川は足を使いながらチャンスをうかがう。残り1分で井上が右フック。那須川も終盤に角度を変えながらボディーブローなどを放つ。井上は右のノーモーションを決めた。 日刊採点は井上の10-9
◇10回 那須川は開始から足を使う。両ガードを下げたスタイルを見せる。中盤には左ボディーブローを決める。井上は懸命に距離を縮めてパンチ放つ。那須川がヒットアンドアウェー作戦で流れを変えようとした。 日刊採点は那須川の10-9
◇11回 開始から井上が右アッパー連打。ボディーから強烈アッパーを繰り出す。左ジャブを顔面に決めると、那須川も「来い」というジェスチャー。那須川は中盤にワンツーを決める。右構えにかえてパンチを放つ。 日刊採点は井上の10-9
◇12回 ポイント的に後のない那須川は積極的に左右のパンチを放つ。接近戦でボディーから連打。井上は右アッパーなどで対抗。残り1分で、両者は打ち合う。那須川はトリッキーなパンチも放つ。最後まで違いに譲らず最後まで打ち合う。終了のゴングが鳴ると、井上はガッツポーズ。那須川はうなだれた表情。 日刊採点は井上の10-9
https://www.nikkansports.com/battle/news/202511240000745.html




赤坂山王メディカルセンターで人間ドックを受けると、ここの食事チケットがついてきます。
なので、人間ドックの会場で一緒だった人たちが、ぞろぞろと行く関係で、忙しいのはわかります。
だけど、店の前に到着しているのに、そこで放置はないでしょう。少なくても、「少々お待ちください」みたいな声掛けはしてほしいですね。
そもそも、人間ドックで人が来るのは、毎日のことで、特別、多い日というわけじゃないんだから、ちゃんと回るような体制すればいいのにと思います。
長々と待たされて出てきた、前菜のテリーヌは、私の口には全く合いませんでした。
次回からは青山一丁目の山王メディカルセンターにしようかな、と思っています。