Instagramより
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投稿者: ヒロコンドー
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芋の上松蔵のスイートポテト、甘すぎず、上品な美味しさで、何個でも食べることができそうでした。
アトレに入っている芋にこだわったお店です。
スイートポテトを買って家で食べました。甘すぎると、口の中が甘くなりすぎて、もういいかな、と思ってしまうのですが、このぐらい上品な味わいだといくらでも食べることができそうです。
かなり美味しいスイートポテトではあるのですが、最近は、焼き芋そのものが蜜がたっぷりで甘くて美味しいため、スイートポテトにする意味があると思っちゃいます。あえて、甘さを抑えるというのもアリなのかもしれませんね。
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魚真、結構、好きな店だったのに、もう行くことはないだろうな、と思ってしまいました。







魚真、昔はよく行っていたものの、最近は魚を食べたいと思ったとき、別の店に行くことが多かったのですが、行こうと思っていた店が予約で満席と言われて、久しぶりに行きました。
結論、残念でならなかったですし、もう二度と行きたくないと思っちゃいました。最初に行った店が満席だったのが恨めしいです。
まず、店に入ろうとしたときに、感じ悪い応対で、2時間で出て行けよ、みたいな感じでした。いや、言い方ってやつがあると思うんですけどね。
注文しようと思って、席にある呼び出しボタンを押しても、全然来ないから、「すみません」と声を張り上げなきゃいけないし、そこまでしてオーダーしたものを忘れる。そして、料理自体も、昔のような美味しさがなく、骨せんべいもしょっぱくなっていて、ちょっとガッカリしちゃいました。
あまりの居心地の悪さに、途中で切り上げて帰りました。
子どもが小さい頃、よく来ていた、私の知っているあの魚真はもうないんだな、と悲しくなっちゃいました。これは吉祥寺店だけなのかどうかはわかりませんが、少なくても吉祥寺店には、もう行くことはないだろうなと思いました。
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今、私たちの学校は…、所謂、ゾンビものの定番で、このタイプはゾンビが重要じゃなくて生き残っている人の人間模様を描くドラマです。
悪くないです。特に斬新なわけではないけど、テンポが速くて、次々に事件が起きるので引き込まれます。
ちょっと、ゾンビに噛まれてから感染が速すぎる気がします。もう少し、ゾンビ化するまでの葛藤を表現しても良さげだけど、そこはあえて、省略したんですかね。
シーズン2が気になりますね。
またたく間に校内に広がっていくゾンビウイルスにより、死の恐怖に直面した生徒たち。逃げ道を失った今、ゾンビになりたくなければ、自力で脱出するしかない。

あらすじ
舞台は韓国・孝山(ヒョサン)の高校。ある“科学教師の実験”が引き金となり、校内で感染が発生。感染者は短時間で凶暴化し、校舎は一気に地獄になる。
生徒たちは、最初は「事故?暴力事件?」くらいの認識で逃げるが、
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保健室や廊下、階段、屋上など逃げ場が潰れていく
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大人(警察・行政)は状況把握と封じ込めで手一杯で、救助がすぐ来ない
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しかも校内には、感染とは別の“人間の問題”(いじめ、分断、疑心暗鬼、身勝手)が残っていて、敵が増える
…という形で、単なるゾンビパニックじゃなく「高校という小さな社会が壊れていく」方向に話が転がる。
見どころはここ:
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閉鎖空間(学校)でのルート探索ゲーム感(どの教室→どの階段→どこで詰むか)
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恋愛・友情が“足かせ”にも“武器”にもなる青春要素
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「ゾンビより人間が怖い」瞬間がちゃんとある(ここが評価割れる点でもある)
※原作はWebtoon(『All of Us Are Dead』)で、設定の骨格はそこが元。
評判(ざっくり傾向)
良いと言われがち
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学校という舞台の強さで、テンポよく“詰み”が積み上がる
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学園ドラマ要素があるから、キャラに感情移入しやすい
賛否が出がち
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12話で「長い/間延び」と感じる人が一定数いる(人間ドラマ濃いぶん)
この作品が好きな人におすすめの映画
韓国ゾンビの“本丸”
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新感染 ファイナル・エクスプレス(Train to Busan)
速い・泣ける・社会性。まずこれ。 -
#生きている(#Alive)
都市サバイバル×孤立。ワンシチュ感が近い。
「閉じ込められて詰む」系(学園じゃなくても刺さる)
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REC/レック
建物内の感染地獄。臨場感の暴力。 -
ザ・サッドネス(The Sadness)
感染ホラーの極北。グロ耐性ある人だけ(マジで)。
学園サバイバルの近縁(ゾンビじゃないけどノリが近い)
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バトル・ロワイアル
学校(同世代)という社会が壊れる、という意味で相性◎。
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2026年は、筋肥大だけでなく、体幹とかバランスを意識して、じっくりトレーニングしていきたいです!
12月に試してみたスミスマシン、体幹というかバランスを鍛えるのには有効な気がしたので、継続してみます。スミスマシンが使えなかったら、ペクトラルとかアブダクターだとかの種目を入れていきたいです。
- チェストプレス100kg×3セット
- ローロウ105kg×3セット、ラットプルダウン60kg×3セット
- レッグプレス200kg×3セット
- ロータリートーソ35kg×2セット
- スミスマシン(ベンチプレス、スクワット)
- 有酸素(ランニングマシン)傾斜7.0×7.0km/h×30分
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!
2025年はまあまあ仕事したので、2026年はクールダウンしながら定年を迎える予定です。何して遊ぼうかなぁ。
2025年度は頑張るということで、あと3カ月だけラストスパートです。
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Twenty Twenty-fiveが死ぬほどわかりにくい。いま、何が有効になっているかの全体がわからないから、イライラする。
サイトを最初から作るときは良いのかもしれないけど、既存のサイトのテーマから乗り換えた場合、どういう設定になっているのかが全くわからない。

言ってる人、けっこういます。というか 「Twenty Twenty-Fiveが分かりにくい」というより、FSE(サイトエディター)に乗り換えた人が最初に迷子になる感じ。
よく出る「わかりにくい」ポイント
1) 「外観→カスタマイズ」が無くなって、編集場所が変わる
ブロックテーマでは **サイトエディター(外観→エディター)**が中心になって、ダッシュボードの体験がガラッと変わるので混乱しがちです。
2) テンプレート/テンプレートパーツ/パターンの違いが分かりにくい
ヘッダーを直したつもりが別の場所に反映されない、みたいな“どこを編集してるか問題”が起きます(例:ヘッダーにタグライン入れても実サイトに出ない系の質問)。
3) ナビゲーション編集がクセ強い
サイトエディター内のナビ(Navigationブロック)は操作がやや独特で、UI上の不具合報告もあります。
4) 「思ったより自由じゃない/逆に自由すぎる」両方の不満が出る
「要素が勝手に増えた」「変え方が分からない」みたいな不満は、FSE移行期あるあるです(Twenty系のフォーラムでも似たトーンが見えます)。
逆に「慣れると楽」派も普通にいる
Twenty Twenty-Fiveを使って移行した人が「進化してる」「十分使える」と評価するレビューもあります。
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ブーランジュリー ラニスのパンが絶品すぎて、やめられない止まらない、という感じ。


義妹夫婦が買ってきてくれたバケットが、あまりにも美味しくてやめられない止まらない状態だったので、どこで買ったのかを聞いたら、下北沢ということで、翌日、買いに行きました。
住宅地にひっそりあるパン屋で、知らない限り行こうと思うことすらないエリアです。
でも、美味しいから、お客さんがひっきりなし訪れているみたいで、バケットは売り切れていました。仕方なく、カンパーニュとバタールとクリームのパンも買いました。
クリームパンのカスタードも美味しかったですが、やっぱりシンプルなものが美味しいですね。
カンパーニュもバタールもそのまま食べても美味しかったです。
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2025年最後のワイン。たぶんね。飲みやすくて美味しかったです。来年も呑んだくれることでしょう。
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なんか、WordPressが壊れた。何が壊れたかもわからないけど、GPT先生には脅されている。どうしよう?
えー、どうしよう?!
それ、かなり決定的。
**「ブロックを開いた瞬間に“投稿の保存形式(post_content)か編集状態”が壊れて、以後その投稿が編集不能になる」**系の症状です。クラシックまで巻き添えになるのは、単なる表示崩れじゃなくて エディター初期化の途中で致命的エラー→投稿読み込み/保存が失敗 してる可能性が高い。いま一番大事なのは 被害拡大を止める こと。

