投稿者: ヒロコンドー

  • 高尾山ビアマウント、バイキングとしては大したことないけど、高尾山にあるというのがウリだと思います。

    高尾山ビアマウント、バイキングとしては大したことないけど、高尾山にあるというのがウリだと思います。

    高尾山のビアガーデン。以前に一度、行ったことはあるんですが、あんまり美味しいイメージはなかったのですが、夏の暑い中で、涼し気に飲めるのがいいと思っていました。

    今回は、秋になったけど、山頂まで行って、汗をかいたあとで飲もうと思っていたら、生憎の雨。

    仕方なくケーブルカーを使って行きました。

    景色が見えるとか、登山後とかでないと、特に料理が美味しいわけでも、安いわけでもないので、ちょっとがっかり感は否めないです。天気に左右されちゃう店ですね。

    どれもパッとしない印象でしたが、八王子ラーメンだけが絶品でした。

    関連ランキング:ビアガーデン | 高尾山口駅

  • 罪と悪、最初のほうは、ハテナが多かったけれども、最後はスッキリして良かったです。

    罪と悪、最初のほうは、ハテナが多かったけれども、最後はスッキリして良かったです。

    謎解きとしては、テンポはあまり良くないにもかかわらず、殺人をしたけど、友人が罪を一人で背負ってくれたという負い目が、どんよりした空気感が、私は結構、好きでした。

    そして、真相も、現実味はないけれども、納得感はあったし、それなりのどんでん返しが小気味良かったです。

    https://www.netflix.com/jp/title/82128498

     

    あらすじ

    本作は、幼なじみたちが背負った「ある罪」と、それから22年後に発生した新たな殺人事件を軸に、「罪」と「悪」「正義とは何か」という問いを浮かび上がらせるノワールミステリーです。

    • 昔、14歳の少年・正樹(または13歳という表記もあり)が殺され、幼なじみの少年グループがその事件に関わる。誤った結論を出し、1人が“犯人と思われる老人”を殺害し、自宅に火を放った。

    • 時を経て、大人となった幼なじみたちが再会。警察官になった者も、建設会社を経営する者も、引きこもりをケアしている者も。そんな彼らの前に、かつての事件と似た“橋の下で見つかった少年の死体”が現れ、再び過去の罪が問い直される。

    • 映画は、「誰が本当の悪か?」「罪を背負うとはどういうことか?」といったテーマを、幼き日の過ち・沈黙・再出発の視線で描いています。


    評価・感想(ネット上の声)

    ✅ 高評価のポイント

    • 「登場人物たちの“沈黙”や“後ろめたさ”が日常の中に滲んでいて、つい見入ってしまった」など、演技と心理描写が刺さったという意見が多い。

    • サスペンスの導入が強く、「最初から引き込まれた」「過去と現在を交錯させた構成が巧み」というレビューも。

    ⚠️ 批判・留意されている点

    • テンポや展開が重く、「ずっと暗くて救いがない」「後味が悪かった」という感想も。

    • 登場人物や背景が多く、把握が追いつかないとの指摘あり。

    • 評価数としては平均「★3〜3.5」あたりというデータも。

    📊 総評

    「善と悪」「罪とは何か」という重いテーマを扱いながら、心理サスペンスとして一定の成功を収めている作品。ただし、軽く観られるエンタメというには重厚で、見る人によっては“重さ”がネックになる可能性もあります。


    類似の映画(おすすめリスト)

    以下は「幼なじみ/過去の罪/再会/ミステリー・サスペンス」の要素を共有する作品群です。

    タイトル どこが似ているか
    悪の教典 学校・教師・若者の罪と救済を描いた衝撃のサスペンス。罪と悪の境界に迫る構造が共通。
    探偵はBARにいる 過去の事件と現在が繋がる構図、ダークな人間関係とノワール的な雰囲気が近い(ただしジャンルは探偵モノ寄り)。
    そして父になる 犯罪・過ちではなく子どもの取り違えを通じた「罪/親の責任/再構築」のテーマが深く、雰囲気として通じるものあり。
  • 伯父が亡くなりました。89歳か90歳ぐらいなので、大往生だとは思いますが、晩年、楽しかったのかなぁ。

    伯父が亡くなりました。89歳か90歳ぐらいなので、大往生だとは思いますが、晩年、楽しかったのかなぁ。

    子どもの頃は、親戚同士で交流もあったんですけど、最近は会うことも亡くなっていました。

    二世帯住宅で、子どもと同じ場所に住んでいたんだけど、あんまりうまくいっていないみたいだし、趣味もなければ、友だちもいないという感じでした。

    なんか、終活を考えさせる晩年でした。

  • 伊藤匠叡王、王座奪取、素晴らしいです。藤井聡太六冠との終盤の競り合いで負けないのが強さの秘訣だと思います。

    伊藤匠叡王、王座奪取、素晴らしいです。藤井聡太六冠との終盤の競り合いで負けないのが強さの秘訣だと思います。

    だいたいの棋士が、いい線まで行っても、先に間違えて、アッと言う間もなく敗勢になってしまうんですが、伊藤匠叡王にはそれがないのが強いです。

     

    第73期将棋王座戦(日本経済新聞社主催、東海東京証券特別協賛)の五番勝負第5局が28日、甲府市の常磐ホテルで指され、午後8時34分、97手で先手の挑戦者、伊藤匠叡王(23)が藤井聡太王座(23)を破り、3勝2敗で王座のタイトルを奪取した。伊藤新王座は自身初の二冠となり、藤井前王座は六冠に後退した。

    終局後、伊藤新王座は「まだ王座獲得の実感は湧かないが、結果を残せて良かった。フルセットにはなったが最終局も終盤まで難しい将棋が指せたので、充実したシリーズになった」と振り返った。敗れた藤井前王座は「全体を通して終盤で競り負けた。実力が足りなかったということなので、また少しずつ力をつけていくしかない」と語った。

    伊藤新王座はタイトル3期獲得により最高段位の九段に昇段した。二冠獲得は歴代3位、九段昇段は歴代4位の年少記録。2023年の王座戦で史上初の八冠独占を果たした藤井前王座がタイトル戦で敗れるのは、24年の叡王戦以来2度目。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD066NP0W5A001C2000000/

  • 結婚記念日は、これまでの趣向を変えて高尾山。温泉に入って、ご飯を食べて楽しかったです。

    結婚記念日は、これまでの趣向を変えて高尾山。温泉に入って、ご飯を食べて楽しかったです。

    稲荷山コースが通行止めだったので、6号路で登り、4号路からの2号路で下りてきました。高尾山口駅前の温泉に入って、昼から飲んで帰ってきました。大満足。

    Instagramより
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  • 珍しくお客さんのところに訪問するという頑張りを見せたので、自分へのご褒美は伝串で。

    珍しくお客さんのところに訪問するという頑張りを見せたので、自分へのご褒美は伝串で。

    生ビール190円、伝串50円という破格の値段の新時代。

    もう自分なりに頑張ったけど、誰も褒めてくれないとき、自分で自分を褒めるしかないので、ご褒美「伝串」。

    6本のピラミッドにしました。でも、ボリュームディスカウントがあるわけじゃないので、普通に3本ずつ頼んだほうが良かったかもしれません。

    で、生ビールを3杯で1000円以内に収まるかと思ったら、席料を忘れていました。

    でも、1300円ぐらいで、高いコストパフォーマンスであることには変わりません。

    新時代 吉祥寺駅北口武蔵通り店居酒屋 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • ホテルの朝食で、いくら取り放題だったので、豪勢に乗っけてみた!

    ホテルの朝食で、いくら取り放題だったので、豪勢に乗っけてみた!

    こんだけ乗っけている奴はいませんでしたけど。

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  • 高尾山に登って、ビールを飲もうって話だったんだけど、雨が降ってしまって、ちょっぴり残念でした。

    高尾山に登って、ビールを飲もうって話だったんだけど、雨が降ってしまって、ちょっぴり残念でした。

    だって、そうなると、ただ遠くに出かけてビールを飲んだってだけになっちゃうからね。

    来週、リベンジしたい。

  • 大谷翔平すごいな。ちょっと前まで不調で、監督から苦言を呈されていたと思ったらMVPとはびっくり。

    大谷翔平すごいな。ちょっと前まで不調で、監督から苦言を呈されていたと思ったらMVPとはびっくり。

    1試合で3本塁打というのだけでもすごいのに、10奪三振ってどういうこと?

     

    米大リーグ、ドジャースの大谷翔平が、投打の「二刀流」の本領を存分に発揮した。17日に行われたナ・リーグの優勝決定シリーズ(7回戦制)第4戦で「1番・投手兼指名打者」で先発し、打者で1試合3本塁打をマーク。投手としても七回途中で降板するまで無失点、10奪三振と力投し、チームを2年連続でワールドシリーズ進出に導いた。大事な一戦で存在感を示した背番号17に、米メディアからも称賛の声が相次いだ。

    それはまさしく「大谷劇場」ともいうべき、圧巻のワンマンショーだった。

    一回に先頭打者本塁打を放つと、四、七回にもソロ本塁打。米大リーグ機構(MLB)の公式サイトによると、レギュラーシーズンとポストシーズンの両方で先頭打者本塁打を打った史上初の投手となった。投げても160キロ前後の切れのある直球を軸に、ブルワーズ打線から10三振を奪った。

    https://www.sankei.com/article/20251018-5U7BCR6EABCKRCJ2S734VMDBVQ/

  • 最近、XLOOKUP関数を知り、感動。VLOOKUPを排除するため、新しくExcelを作り直すことにしました。

    最近、XLOOKUP関数を知り、感動。VLOOKUPを排除するため、新しくExcelを作り直すことにしました。

    いや、本当に便利だと思います。Windowsのバージョンが上がって使えるようになって嬉しいです。

     

    Excel の XLOOKUP 関数は、従来の VLOOKUP の弱点をいくつも克服した “新世代の検索関数” として注目されています。以下、改善点とネット上での評判(メリット・批判)を整理します。


    ➕ XLOOKUP が VLOOKUP より優れている点

    以下は多くの解説サイト・技術ブログで挙がっている改善点です。

    改善点 内容 補足・例
    検索範囲に列位置の制約なし VLOOKUP は“検索値を含む列が見出し範囲の左端”でなければ使えないという制約があったが、XLOOKUP は任意の列を「検索範囲 (lookup_array)」にして、任意の列を「戻り範囲 (return_array)」にできる。 たとえば、検索キーが右側の列にあっても使えるようになる。
    エラー処理機能を内蔵 見つからない値に対して返す値(例:「該当なし」など)を関数内で指定できる。VLOOKUP では通常 IFERROR で囲む必要があった。 =XLOOKUP(…, [if_not_found]) のように引数で指定できる。
    両方向検索 XLOOKUP は検索方向を指定でき、下から上へ検索するような逆順検索も可能。 重複データがあって最後に出現するものを取りたいときに便利。
    ワイルドカード・部分一致の指定 通常一致・近似一致・ワイルドカード一致などを引数で切り替え可能。 例: match_mode = 2 を使って “abc” 検索できる。
    探索モードの選択 通常探索のほかに、バイナリ探索 (binary search) を使う検索モードも選べる。これにより、大規模データでの検索速度が向上する可能性。 ただしバイナリ探索を使うにはデータが昇順または降順でソートされている必要。
    複数列戻り値 戻り範囲(return_array)として複数列を指定でき、一度の関数で複数列のデータを取得可能。 複数属性を同時取得できるため、複雑な検索がシンプルに。
    VLOOKUP の列番号指定の問題解消 VLOOKUP は列番号を手で指定するため、後で列を挿入・削除すると参照がズレるリスクがある。XLOOKUP は戻り範囲を直接指定するため、そのようなズレが生じにくい。 データ構造変更後も関数が壊れにくい。
    既定で完全一致 XLOOKUP はデフォルトで「完全一致」モード(match_mode = 0 相当)となっており、誤って近似一致を使ってしまうミスを減らせる。 VLOOKUP は近似一致(TRUE)をデフォルトにすることが多く、意図せず誤った一致を返すことがある。

    ⚡ パフォーマンス・性能に関する注意点・報告

    XLOOKUP は改良点が多いものの、「常に速い」「万能」というわけではない、という見方も多く報じられています。

    課題・注意点 内容 出典
    処理速度が劣ることが多い 通常モードでは VLOOKUP や INDEX/MATCH より遅いとの検証もあり。 Professor Excel による性能比較。
    バイナリ検索モードの制約 高速化効果を得るにはあらかじめデータをソートしておく必要があり、準備が必要。 ソートミスや未ソートデータでは正確性を欠く恐れ。
    旧バージョン Excel では使えない Excel 2019、2016、古いバージョンでは XLOOKUP がサポートされておらず、VLOOKUP 等に頼らざるを得ない。 バージョンの普及率の壁がある。
    大規模データ時の遅延・資源消費 多数の XLOOKUP を重ねて使うと計算が重くなるという報告。 Excel が重くなるケースでの実務運用注意。

    🌐 ネットでの評判・意見(ユーザー目線)

    賛成・期待の声

    • Reddit や Excel フォーラムで「VLOOKUP は古い慣習。XLOOKUP への移行を進めたい」「使いやすさと柔軟性が圧倒的」など、移行を推す意見が多数。

    • 多くの Excel 解説サイト・ブログでは “VLOOKUP 時代はそろそろ終わる”“XLOOKUP で業務効率化” と評価されており、実務での採用を薦める記事も増えてきている。

    • 「列挿入でズレない」「戻り列の自由度」「エラー制御が楽」などの点で、業務でのストレス低減を期待する声。

    批判・慎重な意見

    • 実務で「XLOOKUP を使わないほうがいい」という声も。例えば「チーム全員が慣れていない」「古い Excel 環境との互換性を考えると使いづらい」といった意見が Yahoo 知恵袋などで見られる。

    • 性能面での実証として、「VLOOKUP のほうが早かった」という実験報告も一部に存在。

    • 移行コスト・教育コストを懸念する声も。「既存 Excel 資産がたくさんある現場では導入が進まない」という現実的な意見。

  • 今際の国のアリスをところどころ見たけれど、それで十分だったのと、結構、間延びした場面が

    今際の国のアリスをところどころ見たけれど、それで十分だったのと、結構、間延びした場面が

    妻が見ていたので、のぞき見する感じで見ました。

    結果、一部しか見ていないけど、だいたい話はわかりましたし、LOSTのようなストーリーじゃないかと思っていたら、詳しくはわかりませんが、まあ、そんな感じだったみたいです。

    なんか、ゲームの描写が冗長な気がしました。

     

    漫然と生きていたゲーマーが、友人2人と迷い込んだ異次元の東京。そこで次から次へと理不尽なゲームを突きつけられた彼らは、生きるか死ぬかの戦いを強いられる。

    https://www.netflix.com/jp/title/80200575

     

    🧩 あらすじ(ドラマ版ベース)

    設定
    東京の繁華街に突如、緑のネオンの文字 “Borderland(境界の国)” が降り立つ。人々はその街の外へ出られなくなり、“ゲーム” に参加せざるを得なくなる世界。死=ゲームオーバー。

    主人公

    • 有栖良平(アリス):若者。無目的で日々を過ごしていたが、Borderland に迷い込んだ後、生き延びようとする。

    • 今際の国(ボーダーランド) は、参加者が “手札(トランプの絵札)付きゲーム” に挑む場所。勝てば延命、負ければ即死。

    主要展開

    • アリスは幼なじみの 真人 と再会し、ゲームを生き残ろうと共闘。

    • 数々の狂ったゲームをくぐり抜けながら、国の構造解明・首謀者の正体・現世とボーダーランドの関係が明らかになっていく。

    • シーズンを重ねるごとに「なぜこの世界ができたか」「“ゲーム” の意図」「裏側の支配構造」がテーマになっていく。

    最終シーズンでは、“選ばれし者 vs ゲーム運営側”、そして “現実世界とのリンク” がクライマックスを迎え、アリスらの選択と犠牲を通じて “生きる意味” が問われるラストに。ただし、原作漫画とやや結末・演出が異なるため、Netflix 版にはオリジナル要素も多いです。


    📣 ネット上の評判・批評

    ポジティブな評価

    1. 映像表現・ゲーム演出が秀逸
      ゲームステージの緻密な設計、視覚インパクト、緊張感ある演出が評価されており、「1 話目から引き込まれる」との声多数。

    2. キャラクターの成長・感情描写
      アリスを始めとする登場人物たちの心理変化、裏切り・信頼・葛藤を丁寧に描く点が高評価。

    3. 原作ファンも納得の改変・追加要素
      原作以上に謎を深める脚色やドラマならではの掘り下げが、原作ファンにも肯定的に受け入れられるケースあり。

    4. 社会的テーマの混入
      ゲームという仮説世界を通じて「生命・価値観・支配構造とは何か」を問いかける点が読み応えありとの評価。

    批判・懸念点

    • 中弛み・テンポの乱れ
      ゲーム回や伏線のつなぎ方が長く、退屈を感じる話数があるとする意見。

    • 結末の曖昧さ・脚色部分への評価割れ
      原作にはないオリジナル展開が好き/嫌いで評価が分かれる。

    • キャラクターが使い捨てになることがある
      膨大な人数キャストがいるため、丁寧に扱われないキャラも散見される点を批判する声。

    全体として、視聴者・ファンコミュニティでは高評価が多く、特に前半の緊張感・導入の魅力が作品を牽引したという認識が強いです。


    🔄 類似作品(ドラマ・漫画・映画)

    以下は『今際の国のアリス』と似たテーマ・構造を持つ作品。サバイバル、ゲーム要素、閉ざされた世界、心理戦などが共通。

    タイトル 媒体 類似点・見どころ
    バトル・ロワイアル 映画・小説 “生き残ることがルール” の強制参加型サバイバル設定。暴力・裏切り・心理戦。
    賭ケグルイ 漫画・アニメ ギャンブル・心理戦での駆け引き、敗者のリスク。意志と運命のせめぎ合い。
    THE ISLAND(ザ・アイランド) 映画 クローン vs オリジナルというアイデンティティを問う SF サバイバル要素あり。
    ザ・ペーパー・ハウス(La Casa de Papel) ドラマ 密室・計画・裏切り・伏線回収の脚本構成の巧みさ。
    キングダム 漫画・アニメ 戦場・生存という観点では違うジャンルだが、戦略・命を懸けた選択の面白さが共通。
    LIAR GAME(ライアーゲーム) 漫画・ドラマ 騙し合い・心理戦・権利構造としてのゲーム性。裏切りと信頼の揺らぎ。

     

  • 雑な感じの小倉トースト。まあ、餡子が美味しいだけ説がありますけど。幸せな瞬間。

    雑な感じの小倉トースト。まあ、餡子が美味しいだけ説がありますけど。幸せな瞬間。

    結局、餡子はなんにでもあうってことなんじゃないかな。

    Instagramより
    https://www.instagram.com/hiroplusplus/