福岡県宗像市のふるさと納税です。キウイも美味しかったので、来年もやろうかな。
Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

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いやあ、良かったです。
拓真選手は、生粋のボクサーで、ボクシングをずっとやってきて、基本に忠実だから、なんとなく勝ってほしかったんですよね。やっぱり、基本だと。
兄は井上尚弥だし、相手は那須川天心だし、プレッシャーのかかる試合を勝ち切るのは素晴らしいことだと改めて思いました。
素人の意見ですが、那須川選手は、速いし、トリッキーだから、開始早々の時点で猛ラッシュかけるのが勝ちやすい気がしました。もうちょっとパンチ力があれば良かったんでしょうけど。
<プロボクシング:WBC世界バンタム級王座決定12回戦>◇24日◇トヨタアリーナ東京
WBC世界バンタム級1位の那須川天心(27=帝拳)が、格闘技初黒星を喫し、ボクシングデビュー8戦目での世界王座獲得に失敗した。同級2位の元WBA世界同級王者井上拓真(29=大橋)との同級王座決定戦に臨み、12回を戦い3-0判定で敗れた。
キックボクシングで42戦全勝、総合格闘技でも4戦全勝の不敗神話を打ち立てた那須川の格闘技連勝記録は53でストップした。
相手は4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(大橋)の弟で、世界戦6度(4勝2敗)のキャリアを誇る歴戦の拓真。 決戦前に那須川は「拓真選手はボクシングそのもの。一般の人もボクシングと言えば井上兄弟だと思う。強いやつに勝ってこそ価値がある」と語っていた。自分の実力が本物であることを証明するには名実ともに最高の試金石だったが、壁は厚かった。
23年4月のデビューから2年7カ月。順調に白星を重ねてきたが、ボクシングの型や基本動作の習得に苦悩し、もがいた。キック時代の強みだったアクロバティックな回転技など動物的な動きも制限された。
井上戦に向けた公開練習の会見では「スパーリングや日々の練習ではめちゃくちゃ負けている。それを見せていないだけ。そんな試行錯誤をしながら人は強くなっていくんだと思った」と明かしていた。
キック時代から「天才」「神童」と呼ばれていることにも、以前から「自分はそうじゃない。格闘技は地道な作業の積み重ねが大事で急に強くなったりはしない」と否定していた。
23年のボクシング転向会見で、いきなり日本ランカーとのデビュー戦が決まり「ボクシングからの果たし状」と挑発的に言った。“キックからの外敵”という視線を意識した発言だった。井上に勝って最後の果たし状を回収して「ボクシング界を変えたい」と口にしていたが、その夢は来年以降に持ち越しになった。
試合前に「負けることは考えていないし、絶対に負けない」と語る一方で「人生でもずっと勝っている人なんていない。負けをどう受け入れて、どう強くなるか。負けても人生が終わるわけじゃない」とも口にしていた。この敗戦は新しい“天心復活神話”の幕開けでもある。
■ラウンドVTR■
◇1回 開始から互いにジャブの差し合い。井上が左のダブルを放つと、那須川は左のボディーブローを放つ。残り1分で那須川が左ストレートを放つ。終了間際に那須川が左のオーバーハンドを顔面にたたき込んだ。 日刊採点は那須川の10-9
◇2回 開始から井上が前に出る。那須川は右フックから連打。1分すぎに那須川が右フックを決める。井上はボディーブローで対抗。残り30秒で那須川は顔面に左ストレートを放つ。那須川は変則的な動きで観衆もわかす。日刊採点は那須川の10―9
◇3回 井上が開始から接近戦を挑む。右ボディーブロー、左フックを放つ。那須川はどっしり構えて冷静に対処。中盤には那須川が左ボディーブローを決める。終盤、井上が右ストレートを顔面に決める。日刊採点は井上の10―9
◇4回 序盤に井上の右ストレートが顔面に入る。アグレッシブな攻めに場内から拓真コールが起こる。那須川は中盤に左ボディーブロー攻撃。井上は接近戦を挑み続ける。残り1分で井上が右ボディーブローを決める。終盤も両者譲らず打ち合う。日刊採点は井上の10-9
◇5回 4回を終えて公開ジャッジは3者ともに38―38のドロー。井上は開始から積極的にパンチを放つ。井上がプレッシャーをかける展開。右ストレートも決める。残り1分で井上がスリップダウン。終盤に那須川が左ストレート、左ボディーブローを決めた。 日刊採点は井上の10-9
◇6回 井上が開始から積極的にパンチ放つ。那須川もカウンターパンチ放つ。1分すぎに井上は右アッパーを決める。ガードの上からでも積極的に打つ。那須川は長いリーチをいかした右ジャブ。井上が終盤に右ストレート、アッパーの連打。那須川も譲らず打ち合う。 日刊採点は井上の10-9
◇7回 井上が序盤にワンツー決める。接近戦で連打放つ。那須川も接近戦で対抗も手数は井上が多い。中盤には相打ちの場面も。残り1分で井上がノーモーションの右を決める。終盤も井上が右のノーモーションのパンチを決めた。 日刊採点は井上の10-9
◇8回 井上が右ストレート、ボディーブロー決める。那須川は左のボディーブローを放つ。那須川が左ストレートを顔面に決める。井上がスリップダウン。残り1分で井上がカウンターの右を放つ。終盤の両者の右と左が相打ち。 日刊採点は那須川の10-9
◇9回 8回までの公開採点で、井上の77―75、78―74、1人がドロー。井上が2―0でリード。井上は変わらず前に出ていく。那須川は足を使いながらチャンスをうかがう。残り1分で井上が右フック。那須川も終盤に角度を変えながらボディーブローなどを放つ。井上は右のノーモーションを決めた。 日刊採点は井上の10-9
◇10回 那須川は開始から足を使う。両ガードを下げたスタイルを見せる。中盤には左ボディーブローを決める。井上は懸命に距離を縮めてパンチ放つ。那須川がヒットアンドアウェー作戦で流れを変えようとした。 日刊採点は那須川の10-9
◇11回 開始から井上が右アッパー連打。ボディーから強烈アッパーを繰り出す。左ジャブを顔面に決めると、那須川も「来い」というジェスチャー。那須川は中盤にワンツーを決める。右構えにかえてパンチを放つ。 日刊採点は井上の10-9
◇12回 ポイント的に後のない那須川は積極的に左右のパンチを放つ。接近戦でボディーから連打。井上は右アッパーなどで対抗。残り1分で、両者は打ち合う。那須川はトリッキーなパンチも放つ。最後まで違いに譲らず最後まで打ち合う。終了のゴングが鳴ると、井上はガッツポーズ。那須川はうなだれた表情。 日刊採点は井上の10-9
https://www.nikkansports.com/battle/news/202511240000745.html




赤坂山王メディカルセンターで人間ドックを受けると、ここの食事チケットがついてきます。
なので、人間ドックの会場で一緒だった人たちが、ぞろぞろと行く関係で、忙しいのはわかります。
だけど、店の前に到着しているのに、そこで放置はないでしょう。少なくても、「少々お待ちください」みたいな声掛けはしてほしいですね。
そもそも、人間ドックで人が来るのは、毎日のことで、特別、多い日というわけじゃないんだから、ちゃんと回るような体制すればいいのにと思います。
長々と待たされて出てきた、前菜のテリーヌは、私の口には全く合いませんでした。
次回からは青山一丁目の山王メディカルセンターにしようかな、と思っています。

大正通りにワッフルの店ができました。
へー、ワッフルの店なんて、珍しいな、と思って入ってみました。食べ慣れていないので、最後は適当にイチゴとピスタチオを選んでみました。
チョコレートがちょっと甘くて、あんまり好みではなかったです。でも、ワッフル自体は美味しかったので、もっとワッフルを前面に出しても良かった気がします。
店内で食べたのですが、非常に残念だったのは座席です。
スタンド席しかないのはいいんですけど、それが、アイランドキッチンみたいに長方形の台が置いてあり、そこを囲むように立って食べるというスタイルです。
結果、知らない人と目を合わせながら、食べることになり、居心地は良くないです。立ち飲みじゃないんだから。しかも、かなり狭い。立っている人の後ろは声かけてどいてもらわないと通れないから、食べ終わったゴミを捨てるのも大変。
ワッフルって、食べかすが散らかりやすく、みんなで食べる台は、お世辞にもキレイとは言えない状態で、がっかりしながら、食べていたら、取引先の人が来たみたいで、責任者らしき人が奥から出てきて、お客さん、そっちのけで対応していました。
なんだかなぁ。

胃カメラを克服して以来、あんまり人間ドックの話題がなくなりました。
で、今まで言われ続けた、でぶでぶもそれなりにクリアしました。
ところが尿酸値が高いのと、骨密度が低いのとを指摘されちゃいました。

急に鍵が開かなくなり、普段は、点灯しているランプが点滅して、「あー、どうにもならないな」と思っていた
素人の仮説としては、電圧が下がっていて、動きが悪かったかのように思うのですが、電池式でもないので、電圧が下がるってことがありえるのかな、とも思ったり。

電圧が復帰する
商用電源の瞬低(数百ミリ秒~数秒)や他機器の起動による電圧ドロップが解消されると、電圧が元に戻り正常動作に復帰。
内部リセット
制御盤や電気錠コントローラが、一時的な誤作動後に自動リブートして復帰する。
温度や負荷条件
ソレノイドの温度上昇や電源負荷が軽くなると、再び規定電圧に戻って安定動作する。
接触不良や端子酸化
一時的に電流が途絶えるが、振動や温度変化で導通が回復するケースも。

ストーリーも陳腐だし、演出もなんだかなぁ、というレベルでした。
なんか急遽打ち切りが決まった感じの展開で、あららという感じでした。
本作は、天才棋士の父に人生を奪われた主人公・国見飛鳥が、その深い憎しみから開花させた才能と、まっすぐに突き進む意志の強さで、自らの人生を取り戻していくヒューマンドラマです。辛い過去と向き合いながらも、前に進もうとする力強い女性の姿が丁寧に描かれます。
主人公・国見飛鳥を演じるのは、今年の話題作に立て続けに出演し、俳優としての進化が大きく評価されている、のん。これまでの透明感あふれるイメージを一変させ、かつてないほど影のある役に挑戦。抑えきれない怒りを胸に、“盤上で戦うダークヒーロー”役を演じ、新境地を切り開きます。

このドラマは、将棋界を舞台にしたヒューマンドラマ+サスペンス。主人公は、天才棋士・結城彰一(中村獅童)の娘・国見飛鳥(のん)。幼少期、父は母と飛鳥を捨てて世間の頂点へ上り詰め、母は病に倒れる。飛鳥は人生どん底から、父への“復讐”を胸に秘めて立ち上がる。
彼女は元棋士・藤堂成悟(藤木直人)に目をかけられ、藤堂とその恋人・堺礼子(倉科カナ)の協力を得ながら、「史上初の女性棋士」として父に挑む道を選ぶ。父娘の盤上対決、家族の裏側、才能と憎しみが交錯する復讐劇が、全8話にわたって描かれます。
主演・のんの演技が「これまでとは違う一面を見せていて引き込まれる」との評価。
将棋というニッチな世界を背景に、「女性が挑む壁」「才能の開花」「復讐の構図」がドラマとして新鮮という声あり。
後半にかけて伏線が回収され、「親子対決」のシーンに感動したというレビュー多数。
序盤のテンポが遅い、展開がじっくりすぎるという感想も。
将棋のリアリティや設定飛躍を指摘するレビューもあり。
総合評価として「★3.0/5」程度という数値も報告されています。
この作品と似たテーマ・構造を持つ映画/ドラマをいくつかご紹介します:
クイーンズ・ギャンビット:チェスを舞台に、若い女性の才能開花と孤独・葛藤を描く。
盤上の向日葵(邦画):将棋をテーマにした青春映画。
女流棋士の日記(フィクション):女性棋士が男性棋士の世界で奮闘するサクセス&挫折物語。
復讐者に憐れみを:復讐というテーマに重きを置いたダークなドラマ。
ライアーゲーム:心理戦・対決・裏切りを描いたゲーム仕立てのドラマ。











滅多に行かない八王子。高尾山の帰りに、立ち寄りました。
この日は昼からだったけど、ガッツリ飲む覚悟で、お腹を空かせていきました。とりあえず、ランチコースを頼み、追加でいろいろ頼もうと思っていました。
前菜から美味しかったんですけど、圧巻だったのはメインです。ボリュームがあり、切ったときの、肉汁感がたまらなかったです。
おかげで、想定より食べることはできず、大満足なランチタイムを過ごすことができました。
八王子に行く機会は少ないけど、また行ってみたいお店です。