

ちょっとしたお祝いにお寿司をと思い、テイクアウトしました。
にぎりを人数分と、太巻き。
食べてみると、それなりに美味しかったのですし、見た目以上にボリュームがあっりましたが、もう少し、丁寧に作って欲しかったです。
特に巻物は、かなり雑な印象で、もう少しなんとかならなかったのかなぁ、と思いました。
私のような庶民は、お寿司を食べるときって、ちょっとしたハレの日なわけで、そこで食べる料理は、見栄えにもこだわって欲しいんですよね。


定期的に訪れる、肉食べたいモード。この日も肉が食べたかったので、吸い込まれるようにステーキ松に入って行きました。
肉もいろいろとあったんですが、特に、頑張ったわけでもないけど、「みすじ」にしようと思っていたから、みずじを頼みました。
みすじにしては、ちょっと固めで、脂の乗りもイマイチだったように思いますが、1100円でみすじを食べることができるなら、それだけで満足です。
どうせなら、もっと大きい肉にすれば良かったです。
ステーキ屋 松 吉祥寺店 (ステーキ / 吉祥寺駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.2

ずっと反抗期というか、親とはあまりコミュニケーションを取らないまま、出て行っちゃうんだなぁ。
まあ、寂しいんだけど、若者はどんどん前に進むべきなんで、きっと良い経験になるはずです。
と言い聞かせて、子離れ努力中。まあ、楽しかったから、感謝しかないんだけどね。



人数の多い宴会で、できるだけ長い時間滞在したいという条件で選びました。
ゆったりした席で、そこはなかなか居心地が良かったんですけども、料理がなかなか運ばれて来ないのと、ボリュームがないのは、ちょっと残念でした。
別に育ちざかりというわけではないものの、やはり、ある程度、お腹を満たさないとなかなか、満足度は高くはならないですね。
冷静に考えれば、結構、長い時間、滞在できたわけなんで、目的は達成できたのでいいんですけど、ちょっとモヤモヤが残る料理でした。
シュマッツ・ビア・ホール 日比谷グルメゾン (ビアホール・ビアレストラン / 日比谷駅、銀座駅、内幸町駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.8

ちょっと、慣れてきちゃって、無意識に手を抜いてしまっている気がします。
通算455回目:
通算456回目:
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通算461回目:
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通算466回目:
通算467回目:

基本、失敗はないだろうと思って、バックアップも取らずに、ボタンを押下しちゃったけど、特に何の問題もなく動いていて、良かったです。
技術の進歩ってすごいなぁ。一昔前だと、サーバー移行は確実にトラブルものだったという印象なんですけど。

イライラすることも多かったけれど、自分なりに子育てを楽しんだので、ちょっと寂しくなりますね。
あとは、学費だけ工面すればコンプリートです。

純粋にアメフト、サッカー、ラグビー、バスケのほうが面白い気がしました。
テレビ中継の問題なのかもしれませんが。
ドジャース大谷翔平投手(29)が、新天地で迎えた24年の開幕戦を勝利で飾った。
「2番DH」でスタメン出場し、5打数2安打1打点、1盗塁と存在感を発揮した。右ひじの手術をへて、199日ぶりに実戦に復帰。開幕投手を務めたパドレスのダルビッシュ有投手(37)と日米通じて初対戦し、2打席目で右前打を放った。2-2から外角高め95マイル(約152キロ)を右前に痛烈にはじき返した。直後の3番フリーマンの初球に二盗に成功。日米通算100盗塁として、バットだけでなく足でも観客を魅了した。第5打席では、詰まりながらも左前に貴重な適時打を放ち、今季初打点をマークした。 真美子夫人(27)はドジャースのユニホームを着て帽子をかぶり、大谷の両親らと試合を見守った。大谷が打つ度に周囲とハイタッチ。喜ぶ姿が何度もテレビに映し出された。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202403190001842.html

自分を律して生きていくのは難しいんだな、と改めて思いました。
米大リーグ・ドジャースが、大谷翔平選手(29)の通訳を務める水原一平氏(39)を解雇したと20日(日本時間21日)、米ロサンゼルス・タイムズ紙などが報じた。同紙によると、水原氏は「違法賭博」に関与したとして、大谷選手の代理人弁護士から告発があったという。
同紙によると、大谷選手の弁護士は、司法当局による捜査の対象となっている違法賭博事件に絡み、水原氏が大谷選手の資産を「盗んだ」と主張しているという。複数の情報筋の話として、水原氏が関与した額は「数百万ドル」にのぼるとも伝えた。