うーん、悔しい。Candy Crushを卒業したら、また、新たな課題が・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%BF%E6%9C%A8%E5%B0%86%E6%A3%8B

うーん、悔しい。Candy Crushを卒業したら、また、新たな課題が・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%BF%E6%9C%A8%E5%B0%86%E6%A3%8B

成城学園からも仙川からもかなり遠い、調布の端っこにポツンとあるお店です。
正直、あまり期待していなかったのですが、結構、人気店みたいです。
メニューとしては、塩か醤油かを選ぶだけで、あとはチャーシュー麺にするか、トッピングをつけるかというシンプルな体系です。
塩を頼んだのですが、まず、スープを飲んで、あっさりしていて、体に優しい上品な味わい。麺はちょっと太めで、喜多方で食べたラーメンに似ています。
チャーシューが脂は乗っているという感じではないものの、とろとろで食べ応えがありました。
大満足。思わず、替え玉をしちゃいました。
遠いので、そんなに来る機会はないと思いますが、次はラーメン丼を食べたいです。
小倉智昭の大したことないコメントを横を向いて、真剣に聞いている姿が、たとえ、テレビ向けの演技であったとしてもよかった。
35歳なんですね、もう。桜蔭から東大というのもはじめて知りました。やはり、あの桜蔭カバンを持っていたのでしょうか。
多額のお金をかけて必要なの補強なのかな。FA獲得した選手の獲得前と獲得後の働きと年俸をちゃんと比較しているのかしら。かなりコストパフォーマンスが悪いと思うけど。
http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20131127/bbl1311270725000-n1.htm

オフィスの引っ越しを機に、名刺を整理したいので、買うことにしました。会社のお金で買おうかと思ったけど、手続きとかが面倒なのでやめました。

親バカは悪いものではない。親が子供を評価してあげなかったら、誰が評価するんでしょう。
ということで、長女が書いた本が、笑えました。本当は、挿絵とか下手クソな字とかが総合的に面白いんですが、一応、全文、載せておきます。誤字脱字を含め、なるべく忠実に。
「ディーナ姫」
ある国にそれは、それは、きれいなおひめ様がおりました。そのおひめ様は生まれてすぐにお父さんとお母さんをなくしていました。そして、ママ母とすんでいるのです。
そのころ、フィリップという人がすんでいました。フィリップはびんぼうだけどとてもはたらき者でした。
ある時、おひめ様のおしろでパーティーがひらかれることになりました。
国中の少年がまねかれたのです。
おおひろままでの通路でフィリップはまよってしまいました。その時、おひめ様が通りかかりました。おひめ様はびっくりした様子でしたが、すぐににっこりとして、「おおひろままでごあんないします。」と言いました。おおひろままでは、少し遠かったのでたくさん話をしておおひろまにつくころ二人はすっかりなかよくなっていました。
そこでおひめ様はまま母のエリザベスに言いました。「お母さま、この人とけっこんしてもよろしいですか。」するとエリザベスはすぐにこの人はびんぼうだとさとりました。「今日はけっこんしてもよいなどと言っていないわ。こんどにしなさい。」と言ってごまかしました。おひめさまはしかたなくさっていきました。
パーティーが終わるとおひめ様はすぐエリザベスの所に行って言いました。「いつけっこんしてよいの。」するとエリザベスは「あんな人とけっこんするなんてゆるせないわ。」とつめたく言うとどこかへ行ってしまいました。おひめ様はずっとへやにとじこもっていました。
エリザベスはどくやくをまぜたクッキーを作り、おけしょうなどをして少女に化けました。そして、そのクッキーをもってフィリップの家をめざしました。そのころ、おひめ様は、フィリップの所へ行ったらよい考えが思いつくと思ったので、すぐにおしろを出て、フィリップの家を出かけました。
フィリップの家へついたエリザベスはフィリップに言いました。「おいしいクッキーを少しし食してみてはどうです。」すると、フィリップは言いました。「とんでもない。買うこともできないのに。」でも、いろいろと言われたけっかフィリップはクッキーを手にしました。食べようとしたしゅんかん!!・・・・・おひめ様がへやへとびこんできたのです。フィリップはクッキーをなげすてると、おひめ様にとびつき、だきあいました。そして二人はおしろへむかいけっこんして、しあわせにくらしました。・・・・・・・と思った?
でもじつは二人はけっこんしたのですが、しあわせは長くはつづきませんでした。そうです。エリザベスです。エリザベスは二人をにくみ、いつか倍でしかえしをしてやろうとずーっと思っていたのでした。
ある時、フィリップとおひめ様のディーナに手がみがきたのです。それは、次のような手がみでした。「明日の夜、フィリップをいただく。かいとうS」二人はふりえだしました。でも、いたずらだと思ってすてさせました。もう夜です。フィリップは安全なへやでへいしたちに守られてねむりました。フィリップは朝になっておきるとディーナ姫のベッドに行きました。すると、ディーナ姫がいません。はんにん(かいとう)はわざとフィリップと書いてディーナ姫を盗んだのです。さてかいとうはだれでしょう。フィリップはかいとうをエリザベスだと思いました。なぜならディーナ姫から話をたくさん聞いていたからです。しかしちがったのです。はんにんは・・・・・スターだったのです。スターはフィリップの兄で、すごくよくばりだったのです。
フィリップがディーナ姫とけっこんしているのに、自分だけひんそなくらしをしていることがきにくわなかったのです。そこでディーナ姫をぬすみ自分とけっこんさせようと思いついたのです。そして今それをじっこうさせたのでした。ディーナ姫はかわいそうにつかっていました。フィリップはまえからスターが大きらいでした。なぜなら、スターは自分は、はたらかないくせに人の物をとったり、ぬすんだりするからです。そこでフィリップはスターとゆうかんにたたかいました。けんをかた手にピストルをかた手にもってたたかいました。フィリップは、ディーナ姫のためならいのちをかけてでもたたかいました。しかし、かべにおいつめられてしまったのです。
するとそのとき・・・・・ディーナ姫がとびこんできました。「よくもきたな。」と言うなりスターはディーナ姫にとびかかりました。しかし、フィリップがけんでスターをおいつめると、スターは、「もうやりません。」と言ってひざまずきました。そこで、ディーナ姫とフィリップはけっこんし、スターはだいじんになってみんな楽しくしあわせにくらしたそうです。少したつと、ディーナ姫は、女王様に・・・・・フィリップは、王様に・・・・・そして国をおさめ、しんでいったそうです。今も、天国からわたしたちを見まもっていることでしょう。
エリザベスはどうしたかって。エリザベスはどこともしれぬどかへ行ってしまって、今どうしているのかはわかりません。
もうちょっと漢字を使ってください。いきなりスターが出てきて、嫌われ者なのに大臣になってしまうところがびっくり仰天でした。
まるたかとまるぼう
まえがき:兄のまるだかと弟のまるぼうは、父と母をなくし、たびにでます。そこで、七人も子どもがいる家でやとわれますが・・・・・
むかーし、むかしのお話です。
ある所に、お父さんとお母さんをなくした、まるたかとまるぼうという二人の兄弟がいました。
二人はまずしく、食べる物がほとんどありません。そこで、兄のまるたかは、弟のまるぼうをつれて、たびに出ることにしました。まるたかは荷物をもって、まるぼうと手をつないで歩きました。二人は歩きつづけ、なだらかで、うす暗いとうげにつきました。まるぼうはますたかにしがみつきました。でも、まるたかは、どんどん歩いていきました。まるぼうもついてきました。まるたかは、「よかったー。」と一息いれて言いました。そうです。
そこには古い空き家があったのです。しかし中にはいると・・・・・
そこは、ごうかで、せまいおしろのようでした。ほう石、きんか、こばんでいっぱいです。しかも、へやも五つもあるのです。まるたかやまるぼうは、大声をあげずには、いられなくなって、同じに「わぁー」と言いました。へじゅうを見て回ると二人は気持ちよくねました。
朝、おきると、きんか、こばん、ほう石をふくろにつめこみました。そうして、毎日、楽しくくらしていましたが、ある日のこと、太ったおじさんが家にやってきて、言いました。「君たちなんで、こんな所にいるんだね。ここはわしの家なんじゃよ。」と言いました。そして、まるたかと、まるぼうはおい出されてしまいました。
それから何日もたちました。ふくろに入れたお金もなくなってしまいました。二人は町をさまよい歩きました。すると一人のしんせつなおひゃくしょうのおかみさんが家でかんびょうしてくれました。あとはおぼえていませんが、まるたかもまるぼうも元気になり、お礼を言って出ていきました。二人はながめのよいおかで一休みしようとすると、そのおかの上に、きれいなきゅうでんのような家がたっていました。そこの家の人は、親切にしてくれまして。まるたかとまるぼうは、そこでやとわれることになりました。そこは十人家族の家で、父、母、おばあさん、子どもがいたのです。やとわれてからこの家族が悪者だと分かったのです。でももうおそかったのです。
ふじんは、いつのまにか、まるぼうをろうやにとじこめていたのです。そして何日かたつところそうとしたのです。それを見たまるたかは、すぐに走っていき、まるぼうをつきどばしました。まるぼうはその家をぬけ出しにげました。でもまるたかは、ピストルのたまがあたって死んでしまいました。家をとびだしたはずのまるぼうはその家族をころしてしまいました。そして、まるたかにしがみついて、なきました。「お兄さんお兄さん」と言ってー。でも、まるたかは、生きかえりませんでした。まるたかはまるぼうをまもって死んでしまったのでした。
その後、まるぼうは、おひゃくしょうさんの家で楽しくくらしたそうです。まるたかは天国でお母さん、お父さんとしあわせにくらしたということでうす。
おしまい。
あとがき:このお話は、本当にゆめで観たお話です。とてもかなしいお話だったけれど、まるたかはまるぼうをまもってくれたんですね。わたしもゆめで見たのを少しかえただけだからー
どうして、主人公の名前がまるたかとまるぼう何だろう。そして、この脈絡のない感じ。子ども向けの絵本のような自由な感じがいいですね。
各サイトのニュースを集めてみました。サイトによってトップに表示されるのが、違うのが興味深いですね。
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[RSSImport display=”5″ feedurl=http://rss.dailynews.yahoo.co.jp/fc/rss.xml]
[RSSImport display=”5″ feedurl=http://topics.jp.msn.com/rss/toptopics.aspx]
以下は、ネタ的に面白いサイトです。
[RSSImport display=”5″ feedurl=http://netallica.yahoo.co.jp/rss/top]
[RSSImport display=”10″ feedurl=http://feeds.rocketnews24.com/rocketnews24]

最初に会ったときは、そこまで強いとは思わなかったんですけどね。びっくり。ネットで検索したけど、結果が出てなかったんですけど、勝ったという噂です。
http://efight.jp/news-20131025_23264
11月24日(日)東京・大森にあるゴールドジムサウス東京ANNEXで開催される、40歳以上のおやじファイト大会『Legend of Daddy4』に元修斗ライト級1位・巽宇宙(たつみ・うちゅう)が参戦することが決定した。
巽は元東大生ファイターとして活躍し、修斗戦績は10勝1敗3分(バーリトード・ジャパン含)。朝日昇やジョンホーキ、アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラといった強豪と引き分けている。
13年ぶりにリング復帰する巽は「僕は菊野克紀より寝技は強いし、青木真也より賢いので、はっきり言って長島自演乙とMIX(総合&立ち技)ルールなら負けない」と立ち技トップファイターのひとり、長島☆自演乙☆雄一郎より自分が強いと豪語。キックルールでの復帰戦に注目が集まる。
調べたら、載っていました。
http://www.boutreview.com/2/reports/mfight/131124mfight.html
第10試合 Legend of Daddy 70kg契約 アマチュアルール2分2R
○巽 宇宙(エスジム)
×MASAHIRO(フリー)
1R1分26秒KO(膝連打)