投稿者: ヒロコンドー

  • キャンディショウタイム、子供たちに大ウケの飴屋さんになります。

    キャンディショウタイム、子供たちに大ウケの飴屋さんになります。

    P2表参道付近を家族でぶらぶらと歩いていたところ、子供たちがぐずぐずしだして、どこかでお茶しようと思ったけど、休日で入れる店が見つからず、困っていたとき、偶然、見つけました。

    店内ではキャンディを作る実演をしていて、興味深いですし、試食できるキャンディもあったりして、子供たちも大喜び。いろいろな種類のキャンディがあり、どれを買うか一生懸命選んでいたました。

    買ったものを貰って食べたら、大人にはちょっと小さすぎる感じですが、いろいろな色や味を楽しめます。

    キャンディショウタイム

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

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  • 神宮外苑でイチョウ並木を散歩。でも、イチョウより団子。お腹すいた。

    神宮外苑でイチョウ並木を散歩。でも、イチョウより団子。お腹すいた。

    P9最後は長男が寝てしまったため、抱っこして家まで帰ったので疲れちゃいました。イチョウを見るだけなら、成蹊大学でも十分でした。

     

  • 統計学が最強の学問であるというのには賛同できるんだけど、中身がよく理解できませんでした。

    統計の素養がないとちょっとつらいかもしれません。

    最強の学問だということには同意するから、その中身をザクッと理解しかたかったのですが、無理でした。

    最強だから、それなりに努力がいるのか。もう、脳みそが腐ってしまっているのか。

    個人的には統計は興味があるので、学びたいところなんですけど。

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    あえて断言しよう。あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。
    どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、現代社会で強まる一方である。
    「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。

    本書では最新の事例と研究結果をもとに、基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野
    ◎社会調査法
    ◎疫学・生物統計学
    ◎心理統計学
    ◎データマイニング
    ◎テキストマイニング
    ◎計量経済学
    を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。

    ——

    統計学によって得られる最善の道を使えば、お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。
    だがそれはあくまで副産物である。統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。

  • 武器としての交渉思考、実践できるかどうかは別として、内容としてはごくあたりまえのことでした。

    武器としての交渉思考、実践できるかどうかは別として、内容としてはごくあたりまえのことでした。

    あたりまえのことができないから、大した成果を出せていないというのは事実なので、それなりに役に立ちました。

    社会人になって15年以上も経った人間がターゲットでなく、大学生がターゲットなのでしょうから、適切な内容なのかもしれません。

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    交渉は、若者が世の中を動かすための必須スキル
    本書は、私がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「交渉の授業」を一冊に凝縮したものです。いくら自分の力で決断できるようになっても、いくら高い能力や志を持っていても、世の中を動かすためには自分一人の力ではとても足りません。共に戦う「仲間」を探し出し、連携して、大きな流れを生み出していかなければならない。そこで必要となるのが、相手と自分、お互いの利害を分析し、調整することで合意を目指す交渉の考え方です。交渉とは、単なるビジネススキルではありません。ときには敵対する相手とも手を組み、共通の目的のために具体的なアクションを起こしていく―そのための思考法なのです。さあ、「交渉思考」を手に、この閉塞した日本の状況を一緒に変えていきましょう。

    P7

  • コタツ、買いました。あとは下に敷くものが届くの待つだけ。シンプルモダンになったかな。

    コタツ、買いました。あとは下に敷くものが届くの待つだけ。シンプルモダンになったかな。

    P2

    結局、白にしました。家の雰囲気には合っていると思います。コタツ自体がシンプルモダンと相容れない感じもしますが、暖かくて重宝します。背に腹は変えられません。夏、どうなるかがポイントですね。

     

  • 父親の趣味だった将棋を長男に教えてみる。1勝1敗でしたが、感慨深い。

    父親の趣味だった将棋を長男に教えてみる。1勝1敗でしたが、感慨深い。

    P5長男が「将棋やりたい」と言ったので、やりました。並べ方をようやく覚えましたが、駒の動かし方は微妙です。オセロと違って、まだまだ差がありますが、興味を持てば、あっと言う間に負けちゃうんでしょうね。おじいちゃんに教えてもらえれば良かったのに、残念。

    負けず嫌いなんで、iPhoneの柿木将棋に勝てるように頑張ります。

     

     

  • カリオストロの城、宮崎駿だとは知りませんでした。バランスのとれたいい作品でした。

    心なしかルパンがちょっと優しい顔立ち。子どもたちと一緒に楽しく見ました。

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    ゴート札なる偽札を製造し、世界経済の裏側で暗躍していると伝えられるカリオストロ国にやってきたルパン三世(声・山田康雄)たち。そこでルパンは、カリオスト伯爵の妻にさせられようとしている王女クラリス(声・島本須美)を救うべく、活動を開始する。
    『ルパン三世』劇場用アニメ映画第2作だが、宮崎駿監督の快活な演出により、従来のシリーズとは一味違った恋とロマンの冒険大活劇の傑作、というよりも今や映画史上に残る不滅のアニメーションとして世界的に親しまれている名作である。クラリスは日本アニメ界最高最大の美少女として今も誉れ高い。泥棒にしては今回何にも盗まないルパン…と思いきや、実はものすごいものを盗んでいたことが発覚するラストは、観る者の胸をキュンとさせてくれる。(的田也寸志)

  • いくら研修所の食堂とはいえ、この定食が400円はあり得ない。ぼったくり!

    いくら研修所の食堂とはいえ、この定食が400円はあり得ない。ぼったくり!

    P3最寄のコンビニが研修所から1km近くだというロケーションだとしても、やりすぎでしょ。メニューには卵料理と肉料理って書いてあったけど、それがこれなわけ?

    まともな朝食を出してくれれば、もっとパフォーマンスが出るのになぁ。会社として改善してくれないかな。もう、ここには行きたくない。

    宿泊設備がよかったのが、せめてもの救い。

    P6

     

  • 増田屋、生しらす丼に期待していたのに、意外に普通でした。

    増田屋、生しらす丼に期待していたのに、意外に普通でした。

    P4
    仙川駅からもつつじヶ丘駅からもかなり離れたところにある蕎麦屋さん。

    おすすめのセットメニューに生しらす丼ともりそばのセットがあったので、コストパフォーマンスが良さそうなので注文しました。

    出てきたら、想像していたより蕎麦のボリュームがあり、嬉しい反面、しらすは網元直送とか生とかいう売り文句にしては普通で残念でした。

    あと、しらす丼のごはんが少しベチャっとした感じだったのが好みじゃありませんでした。

    全体としては、普通でした。

    増田屋

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

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  • 研修所での夜食、というか、寒い中、1kmぐらい歩いて買出しに行った結果がこれ。

    研修所での夜食、というか、寒い中、1kmぐらい歩いて買出しに行った結果がこれ。

    P5でも、この「めざし」と「ほたるいか」はかなり美味しい。おすすめ。結局、ビール3本飲んで就寝。無意味な時間。