やっぱり、あまりにもダサいので、新しく買うことにしました。
オシャレな人生を歩みたいのでね。
一応、まあまあ、キレイです。

外出してセミナーに行ってから調子が出なくなってしまいました。おかげで、明日も早くは帰れないでしょう。がくっ。

食べログからメール。口コミが不適切だから修正しろ、とのこと。
正直者なんで、ひどいものはひどいとしか表現しようがないんですけどね。仕方がないから修正したけど、この店に行かないし、友人にも行かないほうがいいとアドバイスすると思います。
もし、店からのクレームで、この修正依頼を出しているとしたら、やはり、ダメダメな店だと思います。飲食店なんだから、美味しいものを良い接客でリーズナブルな値段で出せば、口コミなんてすぐに改善するはずです。
以下は、食べログからのメール。
食べログサポートです。
「串あげ 串吉 吉祥寺」にご投稿いただきました口コミに関して、
ご連絡させていただきました。ご投稿いただきました口コミですが、
「淘汰されないのが不思議。」
「吉祥寺で絶対に行ってはいけない店の1つです。」部分が口コミガイドラインの、
「6.個人への誹謗中傷、店舗への断定的批判、及び不適切な表現は禁止します。」
に該当しておりましたので、大変申し訳ございませんが、
下書き状態へ戻させていただきました。批判を投稿する場合は、断定的な表現ではなく、あくまでも個人の
感想として、主観的な表現でお願い致します。また、主観的な表現であっても、レストランの口コミサイトとして
不適切な表現の記述はご遠慮いただいております。大変お手数をお掛けしますが、口コミの修正をお願い致します。

注文してから出てくるのも早いし、お店のおじさんも感じがよくて好感が持てます。ただ、店が汚れた感じなので、キレイ好きな方はちょっと引くかもしれません。
肝心の味のほうですが、タンメンはいまいちでした。麺やスープは昔ながらのラーメンという感じで、昨今のこってり系に飽きた方にはいいと思いますが、上に乗っている野菜がいただけませんでした。あまりものの漬物を強引に炒めたというレベルのしなしなで、かなりがっかりしちゃいました。餃子は普通に美味しかったです。
餃子とセットで1100円という値段もちょっと高すぎです。セットで800円だったら、再訪するかもしれません。


ハッチで頼んだワインが美味しかったので、買ってみました。店で飲んだのは白で、頼んだのは赤だけど美味しかったです。言われてみれば、ポンペイアーノもGGで頼んだものでした。
でも、薄着するとダイエットにいいという都市伝説もあるし。
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いろいろと考えたんだけど、関係者の期待を極限に高めて、お金の流れをよくして、はじける前に足元を固めて商品力をつけて行きたいなぁ、と思いました。

みのもんたは嫌いだったから、どうでもいいや。正直、いなくなったらいなくなったで困らないから。会社と一緒で、誰かが欠ければ、誰かがその地位を引き継ぐでしょう。
http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=2236258
次男が窃盗容疑で逮捕=不起訴処分=されたことが原因で報道番組の降板を余儀なくされたみのもんたさんが、2013年11月10日発売の「文藝春秋」13年12月号に一連の騒動についてつづった手記を寄せている。
これまでの週刊誌のインタビューで、みのさんは次男が日本テレビに「コネ入社」したことを認めていたが、今回の手記では、その経緯がさらに詳しく明らかにされた。筆記試験にはまったく歯が立たなかったというのだ。
■「将来、社屋を移転する可能性もあるので、引っ越し要員が必要だ」
みのさんは、これまでのインタビューで、11年に死去した元日本テレビ会長の氏家齊一郎氏に次男の入社を働きかけたことを告白している。例えば週刊朝日11月15日号では、
「次男の日本テレビ入社は、正直、コネでした。受験番号とか言って、『せがれが受けるからよろしく頼むよ』って、僕が氏家さんに言ってますからね」と明かしており、週刊文春11月14日号では、入社試験の内容についても触れている。
「試験は、次男が言うには『難しくてわかんなかった』そうですが、結果的に受かった。ですからコネクションがあったからだと思います」 今回「文藝春秋」に寄せた手記「私はなぜここまで嫌われたのか」では、8ページにもわたって自らの思いや、週刊文春をはじめとした週刊誌への反論を展開している。その中で、「コネ入社」の経緯についても詳しく説明している。
「入社試験を受けたのですが、恥ずかしいことに、筆記試験が難しくて住所と名前しか書けなかった、と。それで、当時、日テレの会長で、一昨年亡くなった氏家齊一郎さんに相談したところ、『将来、社屋を移転する可能性もあるので、引っ越し要員が必要だ』といって、体力だけはある次男を引っ張ってくれたのです(笑)」■塾高時代に万引きが響いて留年
次男は06年に日本テレビに入社し、今回の事件で諭旨解雇されている。日本テレビが本社機能を麹町から汐留に移転したのは04年のことなので、氏家氏が語ったとされる「将来、社屋を移転する可能性」は、どんなに近くても数十年後だ。
もちろん入社試験の内容は年ごとに変わるが、就職情報サイトの情報を総合すると、過去の日本テレビの筆記試験では、一般常識問題や、番組の企画案、好きな番組とその理由を書く問題などが出題されたという。一般に、マスコミ各社の筆記試験での合格ラインは6~7割だとされる。
次男は、いわゆる「慶應ボーイ」で、「幼稚舎→普通部→塾高(慶應義塾高校)→商学部」という典型的なエスカレーター進学を果たしている。塾高時代に万引きで停学になったことなどが響いて1年留年している。
また、慶應内部の高校から日吉キャンパスにある大学学部に進学希望を出す際の序列は、
「医学部→法学部法律学科→法学部政治学科→理工学部→経済学部→文学部→商学部」が一般的だとされており、次男の塾高での評定平均はかなり低かった可能性がある。

借りたDVDが日本語吹き替えがなく、字幕で観たため、子供たちにストーリーの説明をするのが大変でした。
長女は、抗争で刺されて殺された場面で、泣いてしまい、「もうこの映画つまらない。サウンドオブミュージックのほうがいい。」と怒っていました。
長男は、ジェット団に肩入れをして、シャーク団をやっつけると、息巻いていました。
総じて、そんなに面白くはない映画でしたね。ミュージカルがそんなに好きでないというのもありますけど。ただ、指パッチンしながら、歩く不良は抱きしめたいぐらい素敵でした。
ニューヨークのダウン・タウン、ウエスト・サイド。移民の多いこの街では、二つのグループが何かにつけ対立していた。リフをリーダーとするヨーロッパ系移民のジェット団と、ベルナルドが率いるプエルトリコ移民のシャーク団だ。ある日、ベルナルドの妹・マリアはシャークのメンバーに連れられて初めてのダンスパーティに出かける。マリアはそこで一人の青年に心を奪われる。しかし、それは許されない恋だった。彼の名はトニー、対立するジェット団の元リーダーだった……。
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