親のほうがちょっぴり不安だったけど、本人の選択に間違いはなかったということですね。
見送りながら、しみじみ思いました。
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自叙伝というものは、本人の口から脱線しながら語られてこそだと思いました。
著名な方との交流が出て来て、著者の凄さは伝わってくるのですが、何となく、ふーん、という感じで終わってしまう本でした。
とても印象に残ったのは、明治生まれの父親が、学校でいじめられている子がかわいそうと言ったら、この場でぐちぐち言うなと叱った場面と、味方を作るためには、敵を作ることになってしまうが気にしないという趣旨の内容です。
いやあ、気軽に行けるので、とても重宝します。
http://u.tabelog.com/001453379/r/rvwdtl/4802661/
辛いものが大好きなので、せっかく中華街に来たのだから、四川料理を食べようと思っていたところ、評判が良いので行きました。
子どもたちのための、辛くない料理もそこそこ美味しかったです。特に刀削麺は不揃いな麺が刀で削っている感じを出していました。
お目当ての麻婆豆腐、辛いだけでなく、「麻」が効いていて、期待通りの味でした。
普通にビール、紹興酒を飲んでいるにもかかわらず、思わずご飯を頼んで、麻婆丼にしちゃいました。うーん、最高。
調子に乗って、麻辣ピーナッツは痺れすぎで、食べ切れませんでした。
本当は、もっともっと食べたかったのですが、お腹がいっぱいになってしまい、残念です。
メニューを見る限り、もっと食べたいものがたくさんあったのですけれども。
美味しかったのに、評価が低いのは、やっぱりちょっと値段的に高いからです。もう2割安いと文句のつけようがありません。

大野明子というかなりユニークな先生のいる明日香医院で見かけたとき、超びっくり。
http://www.bh-asuka.jp/
妊婦には見えなかった。待合室にいるのが違和感あるほど、美人でした。
長女が生まれたばかりだったけれど、その日は一色紗英に会ったことを自慢しまくっていました。
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昭和の食堂で、お酒をだしているというイメージで、まったく気を遣わなくていい店です。
料理が特別に美味しいというわけではないですが、懐かしい感じなのと、手作り感があるのがいい感じですね。
次回は、とんかつを食べたいと思いました。