コンセプトは良さげなんですが、7週間でこの値段というのは割高な気がします。
計画を立てるのは大切ですけど、ツールとしては普通の大学ノートでもいいのでは、という考えが払拭できません。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。


本人は公立の中学に行きたくないと言っているけど、これに投資するのはちょっとどうかと思っちゃいました。
いくら、ぷらっと受けに行ったといってもねぇ。同時期の自分と比較してみても・・・。
でも、この段階で、あまり才能が無さそうということがよくわかったので、無理をさせずに、マイペースで基礎学力の向上に努めるという方針が決まったのは良かったのかもしれません。



私たちの子供の頃はハロウィンなどというイベントはなかったんですけどね。恵方巻と同じぐらい違和感を拭いきれない年中行事です。楽しいからいいんですけどね。

あまりにも能力のない先生なだけに、今後どうするのかと考えると、ちょっと可哀想な気もするけど、小学校としては珍しく、良識ある決断でした。
以下は授業参観のときの投稿。