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長女の誕生日ケーキはタルトにしました。これが、最高。また食べたい。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
差し支えなければ、各学年のダンスとかは大幅にカットして欲しい。
積木で遊んでいた長男。
その横で、Wordpressの設定に四苦八苦している私。
「パソコンしまってもいいよ」
暗に、一緒に積木しろというあたり、成長したなぁ、と感激しました。
こんなかわいい盛りもあとわずかだと思い、言われるがまま、パソコンをしまって遊びました。
すごく嬉しそうだったので、満足でした。
が、間もなく睡魔が襲ってきて、大変でした。

肉はかなりの低レベルでしたが、そんなこと気にしちゃいけません。
疲れ果てたので、子どもたちを見知らぬ大学生らしき若者に託して飲んだくれていました。
でも、疲れちゃいました。
歳のせいかな?
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index050.html

写真ではわかりにくいですが、コーヒー豆を挽いて、包んで、ビニールに入れてあります。
ビニールに入れるところまでが所謂「お仕事」(=モンテッソーリ用語)です。
とても嬉しそうに、自分の成果を見せる姿はかわいいもんです。
白いのは、胡椒か胡麻だと思います。


情熱大陸を見て、いいなぁと思っていたので、試しに長女に買ってあげました。
最初は簡単ですが、レベルが高くなると、結構、難しいです。
http://miyamoto-puzzle.com/puzzle/commodity/book/index.html
はじめる時期にもよりますが、小学校1年生からはじめるとすると、こんな順番でやるのがおすすめじゃないかと思っています。
・賢くなるパズル入門編 *完了
・数字ブロック初級 *購入済
・てんびん初級 *完了
・たし算初級 *完了
・数字ブロック中級
・たし算中級 *実施中
・賢くなるパズル基礎編 *購入済
・かけ算初級 *購入済
・数字ブロック上級
・てんびん中級 *購入済
・かけ算中級
・四則初級
・四則中級
・たし算上級
・かけ算上級
・てんびん上級
・四則上級
・賢くなる算数入門編ホワイト
・賢くなる算数入門編ブラック
チャレンジの合間にどれだけできるかわかりませんが、これらをスラスラとできるようであれば、受験を考えても良いかな、と思い始めています。
受験が向いているかどうかの指標になるのではないでしょうか。

ようやく普通に近づいてきましたが、普通じゃ面白くないし、臆病というのも個性なんで、頑張ってください。
市川豊玉の金太郎ももうおしまい、また来年。

長女がやりたいと言うのでやっていますが、だんだん丸つけも大変になってきます。
本当は、こういう問題というか、カリキュラムを作る仕事をしたかったな。
小学生向けの通信教育については、以下のサイトがまとまっていて便利です。