自信を持って、罰をつけたら、子どものほうが正解でした。がくっ。
縦棒が6番目なんですね。
書き順なんて嫌いだ。パソコンで入力するのには不都合ありませんよぉ~だ。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

自信を持って、罰をつけたら、子どものほうが正解でした。がくっ。
縦棒が6番目なんですね。
書き順なんて嫌いだ。パソコンで入力するのには不都合ありませんよぉ~だ。

長男が幼稚園のお泊り保育なので、長女と3人。
昔に戻った感じで楽しみました。
長女も甘えられて良かったかな。
料理の味は、あっさり系で好みでした。
クラブハウスサンドはボリュームたっぷりで良かったです。
でも、わざわざ足を運ぶかというと、それほどでもないかな、というのが正直な印象です。
長男はすごく楽しみしています。
満面の笑み。
ただでさえ、おだんごパンみたいな顔が、ますますまんまる。
楽しんできてください。
来年は違うお友だちとかもしれませんから。
僕らもゆったり外食して楽しもうと企画中です。
だから、明日は早退予定なんで、邪魔しないでね。
兄弟で通うことも考えて、ヤマハから個人の教室に変えました。
そのつもりだったのに、長男は体験のときに泣き出してしまって、一緒に通えてはいませんけどね。

さすがベネッセ。
こういう教材を作る仕事とかしたかった。

妻には「成長の早い早熟な子ほどグレる」という持論があり、ほろ酔い気分で強く主張していました。
まあ、そうなのかもしれません。
早熟な自分の友だちが、先生に「ざけんじゃねーぞー」的な発言をしたという具体例を出してきたので、こっちも負けじと、高校時代に先生にちょっと怒られて、「出て行くよバ~カ、欠席つけとけよ!」と睨みつけて家に帰ってしまった「辻くん」の話を出し、彼は巨乳じゃなかったけどなぁ、といい感じでボケてみました。
すると、子どもたちは何故か、「辻くん」が琴線に触れたらしく、もう大喜び。
何かあると、「辻くん」「わっはははー」の繰り返し。
もうそれだけで大ウケ。
繰り返すこと、5分強。
ボケた事実は、笑い声にかき消されてしまいました。
今朝もごはんを食べていて、長男が、「え~とだれだっけ?」。
何かと思えば、「あ、つじくんだぁ。わはは。」と大喜び。
そんなつもりじゃなかったんだけど、辻くん、ごめんなさい。
一応、登場人物は仮名で、過去の出来事はフィクションという扱いでお願いします。

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想像していたより、ちっちゃいけど、子どもたちには十分の大きさ。
子どもが2人以上いれば、親は下でのんびり見ているだけでいいので、楽チン。
長男は勢いがつきすぎで顔面から突っ込んでいたけど、まあ、楽しそうだったので、良かったです。
下田に行ったら、ぜひ、立ち寄ってください。
1列しか揃いませんでした。
マッキーノ、牧野先生が考案したから、そんな名前になったそうです。
安易すぎる・・・。

父親参観、無事に終わりました。二日酔いでしたが、吐かずにすみました。素晴らしい。
長男はいろいろなお仕事を見せてくれましたが、ちょっと難しいのに挑戦しすぎた気がします。