長女が3年以上お世話になったので、ちょっぴり寂しい気持ちになりましたが、今の環境で長男をあと2年半通わせるのはさすがに考えられないので、仕方がないですね。
思い出に長女たちの学年の卒園制作を撮ってきました。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
童心に帰れて嬉しかったのに、カブトムシが死んじゃいました。
私が会社に行っている間に、埋葬しました。
すると、長男が夕食のとき言いました。
「カブトムシさん、大丈夫かな。家の中に入れば、ゼリーが食べれるのにね。」
残念ながら、もう生き返らないんですよ。
だから、命は大切にしましょうね。

酔っ払っていたので経緯は覚えていませんが、寝かしつけのとき、ディスカッションしました。
おかげで、なかなか寝つきませんでした。
とりあえず、長女の知的好奇心を損なわないよう、とは言うものの限りある私の知識を総動員しながら、ディスカッションしました。
早く自分で調べて考えるようになって欲しいのですが、「壁打ち」役として、しばらく役目を果たしたいとも思います。
それにしても、子どもの反応って面白いですね。
1日3回はすると思う。で、長女の怒号と、長男の大泣きで、何も聞こえない。どうにかならないものかなぁ。
もったいない。
意外に適性あると思うのになぁ。