静かでいいんですけど、子どもたちがワイワイ大騒ぎな時期っていうのも限られていますからね。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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酔っ払いながら、日本が黄金の国と呼ばれた理由と戦争に負けた理由をディスカッションしてみた。
酔っ払っていたので経緯は覚えていませんが、寝かしつけのとき、ディスカッションしました。
おかげで、なかなか寝つきませんでした。
とりあえず、長女の知的好奇心を損なわないよう、とは言うものの限りある私の知識を総動員しながら、ディスカッションしました。
早く自分で調べて考えるようになって欲しいのですが、「壁打ち」役として、しばらく役目を果たしたいとも思います。
それにしても、子どもの反応って面白いですね。
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兄弟喧嘩がうるさくて、気が狂いそう。誰か助けて。
1日3回はすると思う。で、長女の怒号と、長男の大泣きで、何も聞こえない。どうにかならないものかなぁ。
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びっくり箱、発想は面白いんだけど、もう少し丁寧に作ったらいいのに・・・
もったいない。
意外に適性あると思うのになぁ。
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さようなら、モンテッソーリ。いくら理念がすごくても実践されていない幼稚園には未練ありません。
「幼稚園A、幼稚園B、今通っている幼稚園のどこに通いたい?」と長男に聞いて、選んでもらいました。
幼稚園Aで即答でした。
今通っている幼稚園は、最下位の評価でした。
「全然楽しくないもん」と酷評でした。
1歳のときから2年以上も通っていて、幼稚園を変わりたくないと泣くかもしれないと思っていたので、ちょっとびっくりした。
そんなに良くなかったのね。
ごめんね。
園長が本とか出して偉そうなことを書いていても、実際の保育がしっかりできていないのでは、意味がないですね。
これで、踏ん切りがつきました。
環境を整えてあげるのが、親の責務ですから、直ちに行動に移します。
さようなら。
















