カテゴリー: 日常

  • 藤井七段、反則「待った」疑われネットで指摘されたみたい。でも、この記事が意味不明です。

    藤井七段、反則「待った」疑われネットで指摘されたみたい。でも、この記事が意味不明です。

    映像は見ていませんが、駒から手を放しはしなかったんでしょう。相手も指摘していないし、結果、負けているからいいんじゃないでしょうか。

    それにしても、ちゃんと将棋を知っている人に推敲して欲しかったですね。中途半端に聞いた内容をそのまま記事にしちゃった感じです。わかるけど、意味不明です。

    https://mainichi.jp/articles/20180703/k00/00m/040/040000c

    日本将棋連盟は2日、最年少プロの藤井聡太七段(15)が6月29日の竜王戦で、反則の「待った」を疑われるような着手があったとインターネット上で指摘されたことについて、「反則ではなくマナーの問題なので、師匠(杉本昌隆七段)から本人へ注意すると聞いております」とのコメントを出した。

    対局後、連盟の常務理事らが映像で確認し、反則ではないと判断した。

    藤井七段は増田康宏六段(20)との対戦で終盤、持ち駒の「桂馬」を指そうとしたが、すぐに戻して「飛車」を着手した。ただ、増田六段からの指摘はなく、対局はそのまま進んで、125手で藤井七段が敗れた。(共同)

  • 趣味はセクハラって、なんでツイートする必要があったのか意味不明です。病んでいたのか、バカなのか。

    趣味はセクハラって、なんでツイートする必要があったのか意味不明です。病んでいたのか、バカなのか。

    学長も災難ですね。

    https://mainichi.jp/articles/20180704/k00/00m/040/084000c

    香川大(高松市)は3日、大学図書館に所属する男性教授がツイッターで不適切な投稿を繰り返していたと発表した。大学は「処分を検討する」としている。

    大学によると、男性教授は財務省前事務次官によるセクハラが問題になっていた4月下旬、自身のツイッターに「『僕の趣味はセクハラです。気持ちいいじゃないですか』とか言いたくなってくる」などと投稿。今月2日に大学ホームページを通じて外部から「ツイートが炎上している」と指摘があり、男性教授に事情を聴いたところ、書き込みを認めたという。

    香川大の筧善行(かけひよしゆき)学長は「不快に感じた方におわび申し上げます」とのコメントを発表した。

  • 巨人の田口、本当にもうキツイな、という感じです。公然わいせつからの、背信投球の連続。

    巨人の田口、本当にもうキツイな、という感じです。公然わいせつからの、背信投球の連続。

    予告先発で田口だと、もうガッカリ感ハンパないです。昨年は逆だったんですけどねぇ。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807040000864.html

    巨人田口麗斗投手(22)の2軍降格が決まった。

    2回2死一塁からDeNA先発ウィーランドに先制適時打を許し、3回にもソト、嶺井に2点適時打をそれぞれ浴びた。5回1死を取った場面で筒香に二塁打を浴びて降板。5回途中5失点でKOされた。8試合連続で白星がなく、6月27日の広島戦に続いて2戦連続で5回を投げきれなかった。

    試合後、斎藤雅樹1軍投手総合コーチは田口について「もう、きついな。下でしっかりやってくれ、と本人にも伝えた。(2軍でも登板ある?)もちろん。調整じゃないから。考えてやってくれれば」と話し、2軍落ちが決まった。

    田口は「まだまだ弱いところがたくさんある。強い意志を持って試合に臨まないといけない。とにかく練習をしっかりして、ここに戻ってきたいという気持ちが強い。もう2度とこういう思いはしたくない。今の時期にこういう経験ができていることは絶対将来につながると思う」と話した。

    澤村も二軍じゃないのかな。いつも打たれている印象。早く若手の将来有望なピッチャーと入れ替えて欲しい。

     

    話は田口に戻って、やっぱり、プロフェッショナルなんだから、自分を律していける人じゃないと、安定した成績は残せないんだろうなと思いました。もしかしたら、相手チームから、野次られて、正常なメンタルで投げれないんじゃないかな。

    https://saisin-news.com/2017/11/23/tagutikazuto/

    読売巨人軍の低迷が深刻化するなか、球団首脳を悩ませる〝爆弾〟の存在が浮上した。ある捜査関係者が次のように打ち明ける。

    「10月25日、巨人の若手エース投手Aが読売ジャイアンツ球場に近い多摩地区を管轄する警視庁多摩中央署による取り調べを受けたというのです」

    Aといえば、昨年10勝を挙げるなど、最もブレイクした若手投手。不調に喘ぐ巨人軍にとっては、なくてはならない存在だ。

    いったい、どのような容疑だったのか。

    「その日、『不審な動きをしている車がある』という通報を受け、多摩中央署員が現場に向かったところ、そこには1台の車があった。車内でAは陰部を露わにし、自慰行為をしていたのです。車内とはいえ、公衆の目に触れる可能性がある〝公然〟の場所。公然わいせつの容疑がかかり、取り調べを受けることになった」(同前)

    驚いたのは多摩中央署員のほうだ。

    〝被疑者〟が有名投手だったことが発覚したため、同署は「所轄では扱えない」という判断を下した。

    「その後、担当部署は警視庁本部生活安全部保安課に変更された。結局、読売は保安課と話し合いを持ち、始末書一枚で捜査終結と相成ったのです」(同前)

     

    (さらに…)

  • NHKのワールドカップのテーマソング、あまりにも盛り上がらなくて最悪と思っていたら、同じ意見の人が多いみたい。

    NHKのワールドカップのテーマソング、あまりにも盛り上がらなくて最悪と思っていたら、同じ意見の人が多いみたい。

    コロンビア戦のとき、そう思ったけど、これ、本当に同感。テーマソングって、みんなで歌って盛り上がるためのものなのにねぇ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00056398-gendaibiz-bus_all

    日本代表の活躍のウラでモヤモヤが残るNHKのW杯テーマソングの話

    21世紀に入ってから、ワールドカップ、オリンピックが開催されるごとに、NHKがテーマソングをプロデュースするのが恒例となっている。これらの曲によって大会はより盛り上がり、紅白歌合戦で歌われたヒット曲もあり、大会の度にリバイバルする名曲もある。ところが、今回のテーマ曲には、「なんか盛り上がらねえなあ」と首を傾げてしまった。その違和感を、オリコンチャート1位を獲得したこともあるプロのミュージシャンにぶつけてみると「自分も疑問だらけだった」と、匿名を条件にその辺の事情を考察してくれた。

    やっぱり、NHKはダメだな。なんで、強制的に受信料を取るのか意味不明。受信料を取るなら、それなりのクオリティのものを作ってもらわないと。

     

  • 日本代表、残念ながら負けちゃいましたね。こんないい試合なら、起きて見れば良かったと若干後悔しています。

    日本代表、残念ながら負けちゃいましたね。こんないい試合なら、起きて見れば良かったと若干後悔しています。

    この結果は監督交代が生んだのでしょうか。それとも、もともと実力があったのでしょうか。

    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018070202/

     

  • きっと1回やったら飽きちゃうんだろうけど、大炎笑、面白そう。でも、Amazonで売っていないのが残念。

    きっと1回やったら飽きちゃうんだろうけど、大炎笑、面白そう。でも、Amazonで売っていないのが残念。

    見ているだけで面白そう。理屈はいいから、やってみたいですね。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/226952

    子どもに限ったことではないが、特にいじめにもつながるSNSによる投稿は、バーチャルなものではなくリアルなものである。

    そこで起こる炎上といわれる騒ぎは、現実のライブ世界なのだが、この炎上でさえも仮想で体験できるゲームがある。大手広告企業の博報堂が企画した炎上シミュレーション・カードゲーム「大炎笑」がそれだ。

    そして、公立中学校の校長である筆者は、このゲームを使った道徳の授業を開くことを考えついた。

    「いじめはいけないこと」「嘘をついてはいけない」など、生徒を指導することは大事であり、学校教育のみならず、家庭教育でも繰り返し指導していくべきである。学校教育の現場として道徳が特別な教科となり、「考え、議論する道徳」をどう展開していくかは大きな関心事である。

    だが、道徳の授業で「考え、議論させる」には、皆が頭ではわかっていることや規則・ルールでの決まりにとどまっていては、表面をなぞる形だけの議論になりがちだろう。

    さらにその先を突っ込む要素がほしい。それだけの素材、教材がほしい。常々そう思っていた筆者の前に「大炎笑」は姿を見せた。

  • 中道通り沿いの吉祥寺西公園で死体が!殺人事件か…と色めき立ちましたが、どうやら寝ているだけみたい。人の振り見て我が振り直せ。

    中道通り沿いの吉祥寺西公園で死体が!殺人事件か…と色めき立ちましたが、どうやら寝ているだけみたい。人の振り見て我が振り直せ。

    このクソ暑い中、ご苦労さまです。大丈夫なのかな。日陰でよかったですね。

    きっと泥酔でしょう。人の振り見て我が振り直せ。繰り返します。人の振り見て我が振り直せ。

    先輩は、身をもって私に節度ある飲酒について教えてくれたんでしょう。ありがとう先輩。

    http://konchan.net/x/archives/21137

  • 長男が長友の本を読んで、体幹トレーニングをしている。その姿が微笑ましいけど、私もやってみたら、プルプルしてできない。

    長男が長友の本を読んで、体幹トレーニングをしている。その姿が微笑ましいけど、私もやってみたら、プルプルしてできない。

    いや、自分の体重を完全に持て余しています。

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    「体幹トレーニングと出会わなければ今の僕はない」そう断言するインテル・長友佑都選手。
    その長友選手を作り上げた体幹トレーニングを初めて一冊にまとめました。
    本人がモデルとなり、やり方、呼吸法などポイントを紹介しています。

    特徴は、実際に行ってきたトレーニングを20個厳選している点。
    そしてその20個から、
    「ダイエットしたい」
    「腹を凹ませたい」
    「腰痛を解消する」
    「キック力を上げる」
    「ぶれないカラダ」
    「投げる力をつける」
    「姿勢をよくする」
    「疲れないカラダ」
    という目的別のトレーニングメニューと長友選手の小学生時代から現在までを振り返りながら綴る年代別のトレーニングも紹介しています。

    初心者から上級者まで無理なく、高い目標を実現できる至高の1冊となっています。

  • そういえば、「プレミアムフライデー」ってどうなったの?「2000円札」や「E電」並みに盛り上がらなかったですね。

    そういえば、「プレミアムフライデー」ってどうなったの?「2000円札」や「E電」並みに盛り上がらなかったですね。

    嗚呼、こんなサイトも痛々しい。

    オンカジ おすすめサイトを徹底解説 2026年版【 信頼性で選ぶ】

    現実味のない政策は辛いですね。いっそのこと、祝日にしてしまえば、大手を振って休めて、良かったのに。

    でも、まだ活動していることにびっくり。

    私の場合、毎日がプレミアムウィークデーなんで、関係ないんですけど。そろそろ、本気で左遷されちゃうので、そうならない程度にポーズを取らないとですね。ああ、忙しい。

  • スマホを家に忘れて出かけてみてわかるスマホ依存症。電車の中とかすることがなくて、退屈でした。

    スマホを家に忘れて出かけてみてわかるスマホ依存症。電車の中とかすることがなくて、退屈でした。

    しまいには、人類はAIの入ったスマホに支配されるかもしれませんね。星新一の世界だな。

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