難治ガンなのにコラムを書き続けている友人がFacebookで紹介していた動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=Ahg6qcgoay4
いやあ、全然、わかりませんでした。大切なことは目に見えないんだよ、というよりも、大切なことには注意を払わないと見えないんだよ、というほうが正しいかもしれません。
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言った通りでしょ。あそこ、上原ですかね。監督は生え抜きにしないほうがいいんじゃないですかね。人材もいないわけですから。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201806070000850.html
<日本生命セ・パ交流戦:巨人4-5楽天>◇7日◇東京ドーム
巨人上原浩治投手が「リプレー検証弾」に沈んだ。
同点の8回から先発のルーキー鍬原の後を受け、2番手で登板。1死から楽天藤田に内角高めの137キロ直球を狙われ決勝ソロを許した。
右翼ポール際の打球で1度はファウルの判定も、ポール直撃が認められた。「相手エースから同点にこぎつけたのに、自分がすぐにやられて申し訳ない。体の状態は比べものにならないぐらいいい。でも、ピッチング自体は変わっていない。だから変えないといけない。実力不足です」と悔しそうに振り返った。
自身3敗目でチームは7カード連続勝ち越しなしとなった。

打線が爆発すれば勝つ。投手が完璧に押さえれば勝つ。ここまでは、どの監督同じ。
でも、勝つか負けるか微妙なゲームは、ことごとく負けている印象です。そして、残塁も多く、工夫すれば、もっと点を取れるのではと思うし、なんとなく選手起用の人選もビミョーなときが多い気がします。
そろそろ、巨人の監督も生え抜きにこだわらないほうがいい気がします。
まあ、それはともあれ、昨日は今村投手が勝って良かったです。スローカーブ好きなんですよね。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180607/gia18060705060002-n1.html
(セ・パ交流戦、巨人3-1楽天、2回戦、1勝1敗、6日、東京D)日本生命セ・パ交流戦は6日、各地で3試合が行われた。巨人は、楽天2回戦(東京ドーム)に3-1で勝ち、連敗を3で止めてセ・リーグ3位に浮上した。今季初登板となった7年目左腕の今村信貴投手(24)が、6回4安打無失点で2016年8月以来、2年ぶりとなる今季初勝利。先発投手が不足する苦しいチーム状況の中、伸び悩んでいた男が“救世主”として輝きを放った。

でも、これなら、もっと早く逮捕してもよくないかな、と思ってしまいます。
裏付けに時間がかかったのか、それとも、殺人じゃないので、警察も本気度が低かったのか、なんでしょうか。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31352680U8A600C1CC1000/
東京都杉並区の信用金庫に男が押し入り、現金を奪って逃走した事件で、警視庁捜査1課は4日、自称会社員、平山雄一容疑者(46)=杉並区西荻南4=を強盗傷害と監禁、建造物侵入の疑いで逮捕した。同容疑者は「弁護人に相談したい」と話しているという。
逮捕容疑は、5月16日午前8時ごろ、杉並区西荻南3の西武信用金庫西荻窪支店に侵入し、同店の支店長にバールを突きつけ、「金を出せ」などと脅迫。バールで男性支店長の頭部を殴り、現金約1450万円などを奪った上、支店長を金庫室内に閉じ込めて監禁した疑い。
同課によると、平山容疑者は事件前日の15日に同店を訪れ、下見をしていたとみられる。事件後、同居する女性の銀行口座など複数の口座に現金約730万円を振り込んでいた。防犯カメラなどから同容疑者が浮上した。

将皇は、なんかあり得ない手を指すことが多い気がします。
浮気をせずに柿木将棋を使おうと思いました。でも、実戦詰将棋とか勝ち切り将棋があるのはいいと思います。
http://ken1-fund.jugem.jp/?eid=281
将皇の棋力について考えてみましょう。過去に将皇(Flash版)を将棋倶楽部24に参戦させてもらった事があり、そのときのレートは以下のようになりました。
LV0:214(14級)
LV1:451(11級)
LV2:記録なし
LV3:899(7級)
LV4:記録なし
LV5:1701(2段) ※R200差のみ対戦受付
LV6:1934(3段)※R200差のみ対戦受付これが現状で提示できる棋力の目安です。将棋倶楽部24の基準は他のアプリや道場と比較して厳しめなので適宜読み替えて頂ければと思います。

嗚呼、ダメ人間。ダメ人間コンテストに出たいくらい。
日本橋か茅場町(←記憶障害)から、三鷹方面の電車に乗る。
ハッと気づいて、電車から降りてみたら、南砂町駅。いや、原木中山だったか。(←記憶障害)
慌てて、反対側のホームの電車に軽やかに飛び乗る。
再びハッと気づいて、電車を降りてみたら、西八王子駅。
!
ようやく意識を取り戻して、とぼとぼタクシー。
途中、これなら、日本橋で最初からタクシーに乗ったほうが、安いし、早かったのに…と後悔しまくり。
午前2時過ぎ、就寝。
翌朝、頑張って会社に行くも、パンツを前と後ろを逆にはいていることに気づく。
教訓。終電をすぎるまで飲んだほうが、結果的に安上がりで、おすすめです。
まあ、道端で寝ているよりは改善されているので、良しとしましょう。

本田は影響力はあるけれども、そこまでの圧倒的な実力があるとは思えないので、本当なら、昔、カズを代表から外したときのように、代表から外せばいいのに、と思いました。
ホイッスルの直後にこだました大ブーイングがこの試合を物語る。
3バックの新布陣で挑んだ日本は開始早々にきわどい位置でFKを与えると、これを決められていきなり失点。その後は、大迫勇也や本田圭佑が相手をつり出しながら下がってボールをさばくことで主にサイド攻撃からチャンスを迎えるが、決め手を欠いて1点のビハインドで折り返す。
後半は香川真司や武藤嘉紀が投入され、相手のギャップの中で流動的にボールを引き出す動きが増加。攻勢を強めるも、一瞬の隙を突かれて裏に抜け出され、たまらずにPKを与えてしまう。これを決められてリードを2点とされた後は、ゴール前を固めて守る相手の守備を崩し切れないもどかしい時間が続く。その中でも数回訪れた決定機をモノにできず、また、焦りからか細かなパスミスを連発。ロシアに旅立つ前の「壮行試合」として1点を返したかったが、反撃はかなわずに0-2で終了した。
降りしきる雨の中で完敗を喫したサムライたちは、ロシアの地でその暗雲を振り払えるか。難局に立たされていることは周知の事実だが、西野朗監督には短い時間での再建が求められる。
https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018053001/

例えば、福山雅治がゲイだと言うのと、ドランクドラゴンの塚地がゲイだと言うのとではインパクトが違うのと同じ意味で、勝間和代は微妙な感じです。
そして、勝間和代だと、もしかして、何らかの打算もある、と思ってしまいます。
自分の本を出した際に、自分の写真をあまりにも修正したことで不信感がありますから。
http://katsumakazuyo.hatenablog.com/entry/2018/05/28/092310
ということで、お幸せに!

それにしても、広岡監督って小っちゃいですねぇ。こういう人、会社にもいますね。イエスマンを集める的な。
https://dot.asahi.com/wa/2012111400014.html
あれは84年5月の大阪遠征中やったな。本社の幹部を迎えての朝食会で、俺は広岡監督と同じ円卓に座った。監督の方針で、出てきたのが玄米の三分づき。まっ黒けや。それでな、悪気も何もなく、不思議に思って聞いたんや。
「監督、こんな玄米を食べてるのに、なんで痛風なの」
と。そしたら場が妙な雰囲気になって、監督は出ていった。その遠征から戻ってすぐ2軍落ち。プロ18年目で初めてやったな。

この記事、私は信憑性が高いと思います。
メンバーの行為の程度をオブラートで包んで報道しているから、なんか大したことでもないのに大騒ぎして的な意見もありますが、実際は目も当てられない光景だったんじゃないでしょうか、と私は思っています。
だって、そうじゃなければ、ジャニーズがもみ消すし、相手も騒がずに、これをキッカケにバーターかけたほうが得策でしょうから。
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05170802/
「朝の番組を終えた山口は日中から、まずはビールで喉を洗って酒を飲み始めました。それで被害女性に自分から連絡し、“部屋に来い”と誘ったのです。彼女はそもそも山口のことが好きではなかったんですが、仕方なくそれに従わざるを得なかった。ただ、“1人で行ったら絶対に強姦される”と危険な空気を察知して、知人の少女に頼み込み、何とか付いてきてもらうことにしたんです」
山口と被害女性、そして彼女の知人は、山口が司会を務めるNHK Eテレ「Rの法則」で繋がっていた。この番組のこと、そして従わざるを得なかった“理由”については後章に譲るとして、まずは、この関係者の話に耳を傾けよう。
「2人の少女は夜の8時前に港区の山口のマンションに到着しました。お香のような匂いが充満するその部屋で山口は、“なんで1人で来なかったんだ”と被害女性に詰め寄った。このとき酒は口にしていなかったけれど、彼女らには甘めの缶酎ハイなどを勧めた。グダグダに酔って酩酊していたという感じではなく、気が触れているとでも言うんでしょうか、異様なハイテンションでアルコール以外にも何か服用していたのが想像される状況だったようです」
2人は缶に口をつけ、飲むフリをしつつ、時が早く過ぎるのを待っていた。そうこうしているうちに、
「山口が被害女性に近づき、キスをしようとしたのです。彼女は嫌がって顔を背けるんだけど、その際、山口の唇が彼女の頬に触れた。それをきっかけに山口は顔面を舐めまわし、さらに腕や腰、胸に触り、ソファに押し倒そうとしました。その間、“やらせろ”とか卑猥な言葉を投げ続けエスカレートしていたから、強姦寸前でした。彼女は隙を見てトイレに駆け込んで母親に連絡。その場にいる知人の少女の目もあって山口も諦めたのか、“ヤレないんなら帰れよ”と捨て台詞のように吐き、2人はやっと家を飛び出していったそうです」
時間にしてわずか40〜50分の出来事だったが、
「被害女性はとにかく怖くて、母親を待つ間も、そして合流してからもガクガク震えてばかりだったと言います。それから麻布署に母親と2人で赴いて被害を報告し、舐められた顔面から山口の唾液を採取。DNA鑑定に回しました。それから被害届が提出され、警視庁の捜査1課マターとなり、被害女性の調書をまとめていったのです」