カテゴリー: 日常

  • 居酒屋で店長らが、午後5時半の開店前にみんなで泥酔するとは思えないんですけど、なんか事件の臭いがしますね。

    居酒屋で店長らが、午後5時半の開店前にみんなで泥酔するとは思えないんですけど、なんか事件の臭いがしますね。

    普通じゃないですよね。

    4人で酒飲んで、誰かが潰れることはあっても、全員が潰れるってないと思うんですけどねぇ。しかも、仕事前に。

    薬物とか、毒物とかじゃないのかと疑ってしまいます。

     

    https://www.asahi.com/articles/ASL5N0456L5MPTIL01G.html

    19日午後6時5分ごろ、大阪市中央区鎗屋(やりや)町の居酒屋で、「厨房(ちゅうぼう)で4人が倒れている」と店にいた客から119番通報があった。大阪府警東署によると、4人は男性店長(41)ら店の関係者で、店長は搬送先の病院で急性アルコール中毒と診断された。いずれも命に別条はないという。東署は4人が過度の飲酒をしたとみて、当時の詳しい状況を調べている。

    東署によると、搬送されたのはいずれも男性で、店長のほか20歳、18歳の店員と姉妹店の店長の計4人。居酒屋の開店は午後5時半で、当時は7人の客が来店していた。店の人に注文したものが出てこないので不審に思い、1人の客が厨房の中をのぞいたところ、4人が倒れていたという。

    大阪市消防局によると、現場には消防車など15台が出動してガス漏れなどを調べたが、異常はなかったという。

  • 田口、ブヨブヨ説に同感です。たまには張本勲もいいこと言いますね。まだまだ実績もないのに松坂化してどうするんだろう。

    田口、ブヨブヨ説に同感です。たまには張本勲もいいこと言いますね。まだまだ実績もないのに松坂化してどうするんだろう。

    今日、先発だけど、イヤな予感。

     

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180513/gia18051308550004-n1.html

    野球評論家の張本勲氏(77)が13日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に生出演。巨人の田口麗斗投手(22)について「身体がぶよぶよ。去年と別人だ」と酷評した。「もともと球に力がある投手じゃない。切れとコントロールで勝負するタイプ。グラウンドに来て10周ぐらい走らないと」と走り込み不足を指摘し、奮起を促した。

     

    もしかしたら、これが影響しているのでしょうか。

    https://saisin-news.com/tagutikazuto/

    奥さんも泣いています。

  • 藤井聡太、すごいな、もう七段だって。羽生が出てきたとき、羽生を超える人間は出てこないと思っていたのに・・・期待できますね。

    藤井聡太、すごいな、もう七段だって。羽生が出てきたとき、羽生を超える人間は出てこないと思っていたのに・・・期待できますね。

    素晴らしいの一言です。76勝12敗というのは驚異の勝率ですね。

     

    https://mainichi.jp/articles/20180519/k00/00m/040/118000c

    高校1年の現役最年少将棋棋士、藤井聡太六段(15)が18日、第31期竜王戦5組ランキング戦準決勝で勝利し、七段に昇段した。29連勝をはじめ、次々記録を塗り替えてきたが、七段昇段も最年少の新記録。年内にタイトル獲得の可能性がある棋戦も二つ残し、快進撃は止まりそうにない。

    船江恒平六段(31)との準決勝は、序盤から一手一手に神経を使う角換わりと呼ばれる戦い。大胆かつ巧みな指し回しを見せた藤井七段が72手で勝ち、通算成績を76勝12敗とした。

  • 「死んでいる会社」の根本的欠陥はこの3つだ、という記事に共感しました。が、だから、どうすればいいのかはわかりませんでした。

    「死んでいる会社」の根本的欠陥はこの3つだ、という記事に共感しました。が、だから、どうすればいいのかはわかりませんでした。

    言っていることはわかります。そして、会社を設立した当初は恐らく「生きている」状態だったんだと思います。

    で、死んでしまった、もしくは、死につつある状態の今、どうすればいいんでしょう。

    https://toyokeizai.net/articles/-/219694

    「挑戦→実践→創造→代謝」という会社の基軸を確立し、「生きている会社」をつくるための条件は次の3つに集約される。

    ・「生きている会社」は「熱」を帯びている
    ・「生きている会社」は「理」を探求している
    ・「生きている会社」は「情」に充ちあふれている

    そもそも、組織ってものは死んでいくと考えて、破壊と再生を繰り返すほうがいいんでしょうかね。

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  • 「忙しい私」というナルシシズムの大きな代償、まあ、そうだなと思います。気を付けないといけませんね。

    「忙しい私」というナルシシズムの大きな代償、まあ、そうだなと思います。気を付けないといけませんね。

    自分らしさ、って事前に決めるものじゃなくて、結果が出た後に振り返って、自分らしかったというものなんでしょう。だから、好きに生きろ、ってことですね。賛成です。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/189982

    「私は、忙しい人である!」をはじめとして、「私とは、面白い人である!」とか、「私とは、けっこうデキる人である!」などといった、心を縛りつけるもろもろの呪いです。

    こうしたイメージがいったん生み出されてしまいますと、そのイメージに沿う出来事しか、心は受け容れたくなくなります。

    それの何が問題なのかと申しますと、イメージに沿わないことは、誰であっても刻一刻と発生することです。

    どんなにデキる人でも、調子は、脳内での多様なホルモンの分泌状況の変化に応じて、変動し続けています。ですから、その人物なりによりデキるときと、よりデキないときが当然ながらあります。

    その変動は、外から他人が見てもよくわからないかもしれません。けれども、本人にとっては、よりデキるときは「デキる私」のイメージに合うのでうれしいでしょうけれども、平均よりも調子が落ちるときはイメージに反するので苦しく、ストレスフルな時間になることでしょう。

    そして最大の問題は、これから起こる出来事が、「私はこういう人間」というイメージに合うのか合わないのか、誰にも事前には予測し切れないということにあります。

    これから、「面白いイメージ」どおりにいくかどうか、「デキるイメージ」どおりにいくかどうか、それは、やってみないとわからないのです。たとえ今回はイメージどおりにいっても、「次はわからない」「だからイメージどおりにすべく頑張らないと!」という緊張と圧迫感が付きまとうのです。

    つまり、「〇〇な私」というのを保つために、「こうしなきゃ」「ああしなきゃ」が増えていき、心が休まりません。

  • 「芋焼酎を麦で割るか、麦焼酎を芋で割るか」映画のタイトルのような飲み方をした結末は、やっぱり…二日酔いです。

    「芋焼酎を麦で割るか、麦焼酎を芋で割るか」映画のタイトルのような飲み方をした結末は、やっぱり…二日酔いです。

    焼酎のおすすめの飲み方があると言われ、何かと思ったら、「芋焼酎を麦焼酎で割るとまろやかになった美味しい」とのこと。

    仕方ないので、芋と麦をロックで頼んで、ジョッキで混ぜて、飲みました。

    ただの焼酎じゃん!

    あたりまえだけど。

    これは麦焼酎の芋焼酎割りでもいいんだよな…と思ったのが、最後の記憶でした。

  • プチ腰痛です。ネットで調べたところ、ヤンキー座りがいいらしいです。眉唾ですけど、コストがかからないので、やってみます。

    プチ腰痛です。ネットで調べたところ、ヤンキー座りがいいらしいです。眉唾ですけど、コストがかからないので、やってみます。

    腰痛の原因は、長男とのゴムボール野球のせいじゃないかと思っています。咄嗟の動きをしなければならないので、腰に負担がかかっているからです。

    だからと言って、やらないわけにもいかないので、腰のストレッチをすることにします。

    [amazonjs asin=”4837612784″ locale=”JP” title=”腰痛は「ヤンキー座り」で治る (腰痛の98%は手術なしで治せる!)”]

    『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)のコメンテーターとして大人気の整形外科医が、腰痛のセルフケアをわかりやすく紹介。
    ヤンキー座りをして脊柱起立筋を伸ばせば「腰痛の悪循環」はたちまち解消する!
    中殿筋に効く「太ももかいかいストレッチ」、大腿直筋に効く「ズボンのシワ伸ばしストレッチ」、腹圧を高める「パンスト呼吸」のほか、整形外科医だからこそ知る腰痛の手術の副作用にまで言及した一冊。

    ダイエットして、もう少し痩せれば、腰への負担も減るんじゃないの、という説もありますが・・・。

  • 契約の内容がよく理解できないけど、これって、イチロー引退ってことですよね。お疲れさまでした。

    契約の内容がよく理解できないけど、これって、イチロー引退ってことですよね。お疲れさまでした。

    この歳まで、体を維持しているなんて素晴らしいです。私の嫌いな松坂のような選手とは違いますね。

     

    http://www.hochi.co.jp/baseball/mlb/20180504-OHT1T50056.html

    メジャー通算3089安打を放ったマリナーズのイチロー外野手(44)が球団の特別アドバイザーに就任し、選手としては今季の残り試合に出場しないことが3日、複数の球団関係者の話で分かった。ベンチ入りの25人枠から外れるが、球団と生涯契約を結んでチームに同行し、練習しながら選手らをサポートする。来季以降は試合出場も可能という。米国時間3日(日本時間4日)に発表されるが、復帰の道のりは容易ではない。

    イチローが戻る日は来るのか―。関係者によると、今回の契約はメジャーでも極めて異例の内容だ。本人は従来50歳まで現役続行を公言するなどプレーをする意欲は高く、来季以降にマリナーズの一員として故障者が出た場合などに選手としてプレーする可能性があるという。この契約を結ぶことで日本球界に戻る可能性はなくなった。

  • たまたま表示された広告なんですが、とても共感できました。因果応報ってやつですよね。

    たまたま表示された広告なんですが、とても共感できました。因果応報ってやつですよね。

    いやあ、気をつけなきゃいけませんよ。子どもは親をよく見ていますからね。

  • 生涯2度目の寄付をしました。基本的に寄付の構造がたまらなくイヤなんですけど、前回は「期待」、今回は「感謝」により決断しました。

    生涯2度目の寄付をしました。基本的に寄付の構造がたまらなくイヤなんですけど、前回は「期待」、今回は「感謝」により決断しました。

    いやあ、寄付しちゃいました。

    寄付って、そもそもが嫌いなんですよね。だって、寄付をもらう人が、寄付をもらうことが目的になっている気がするからです。目標、ウン千万円、みたいな。メンタリティ的にも、自分で努力して、金策に走るわけでもなし、単に「お・ね・が・い」みたいな感じでしょ。パパ活か、お前は、って感じです。

    それに、寄付金を管理している人たちの給料を払っているのも、私は人間の器が小さいので、不愉快なんです。目的に沿って使うならいいけど、なんか見たこともない奴の給料を負担するのはねぇ、そんなために、会社でしたくもない忖度をしながら働いているわけじゃないですからね、こっちは!

    まあ、24時間テレビのチャリティーと同じ感覚です。チャリティーという大義名分を忘れ、視聴率取るためのお祭りとしてやっていない?、とか、あれれ、タレントさん、ギャラを貰っているの?、とかと同じです。

    とにかく信用ならないのです。

     

    (さらに…)