私はもういいから、長男に強くなって欲しいです。ああ、でも、私ももうちょっとは強くなりたいかな。
https://twitter.com/kondo2sei

私はもういいから、長男に強くなって欲しいです。ああ、でも、私ももうちょっとは強くなりたいかな。
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なんか勝てそうな気がしないのはなぜでしょう。
私としては、対ドイツで勝ったメキシコのような戦い方をするのが、日本が勝つ唯一のパターンのような気がしているのですが、そうなりそうな気配がないです。
オーストラリア戦ではうまくいったのにねぇ。
https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061707/
グループステージの初戦とは思えないほどの熱気に包まれた、両チームにとって大事な一戦。終わってみれば、下馬評を覆してメキシコがドイツを破るという大金星を挙げる結果となった。
序盤から鍛錬された組織的な守備でドイツのキーマンを抑え込み、相手の攻撃手段をブロックの外から放り込むクロスに限定。ひとたびボールを奪えば、持ち味の鋭いカウンターがさく裂して何度も相手ゴールに襲い掛かった。前半35分に完璧なカウンターからイルビング・ロサーノがネットを揺らすと、試合の主導権を完全に握る。後半に入っても、常に先手を取る積極的な選手交代で相手を完封。歴史的な勝利にハビエル・エルナンデスは涙を流し、そのほかの選手たちも喜びを爆発させた。
一方のドイツは、最後までメキシコの堅い守備を崩す最適解を見いだせず。相手に徹底的に分析され、緻密な対策を練られていたことが大きな敗因だろう。加えて、シュートに至る前の崩しで連係ミスが散見され、前線の選手はいら立ちを隠せなかった。それでも、右サイドで攻撃の中心を担ったヨシュア・キミッヒや途中出場のマルコ・ロイスが存在感を示したことは、スウェーデン戦へ向けた数少ない光明だ。

なんだかよくわからないけど、デブに対しては、会社から指導が入るようになったようで、大方の予想通り、召喚されました。
紆余曲折の末、夜のラーメンが禁止に。
人生の半分の楽しみを失った気分です。
2000人以上のフォロワーがいる食べログの更新もできなくなってしまいます。
夜のラーメンがダメなら、午後6時に寝て、午前0時に起き、朝ラーメン、所謂、アサラーしようかと思っています。
もしかしたら、今年の流行語大賞はアサラーかもしれません。

一方、妻は妻で、勝手に糖質制限をはじめています。夜の炭水化物がなくなりました。おかげで、すぐ眠くなってしまいます。
私のように、脳細胞を駆使して生きている人間からすると、糖質が脳にいかないと、活動レベルも下がってしまうんですよ。
あー、頭が働かない、働かない。
仕事のパフォーマンスは1/10になったイメージです。業績達成しなかったら、食べ物のせいです。決して、上司と喧嘩して、歓迎会をドタキャンしたからではないです。

糖質制限は危険だという本もあります。・・・そうだ、そうだ!
[amazonjs asin=”4396113196″ locale=”JP” title=”本当は怖い「糖質制限」(祥伝社新書319)”]
●国内の研究、海外の論文が、その危険性を続々と報告!
それでも、あなたは実行しますか?「ごはん、パンなどの炭水化物を減らして、糖質を制限すれば肉やお酒もOK。簡単にやせる!」として大流行の糖質制限ダイエット。カロリー制限に比べ実行しやすいため、糖尿病治療で実践している人も多い。
しかし、最近、糖質制限が病気を引き起こす、死亡率が上昇するなどの報告が相次いでいる。
本書は、国内外の最新の研究成果も引きながら、糖質制限の危険性を科学的にあきらかにする。
そのうえで、安全で体に負担をかけない、実行率が高く、リバウンド率が低いダイエット方法を披露。
糖尿病治療の権威があえていう。「糖質制限はやめなさい!」
昔は肉とか脂っぽいものを食べると太ると言われていたような記憶があり、炭水化物はそんなに悪者じゃなかったはずです。
科学の進歩、もしくは、その時代の潮流により、ダイエットも代わってくる気がします。もしかしたら、10年後は野菜を食べると太る、なんて説も出てくるかもしれません。
ただ1つだけ言えることは、糖質制限すれば、必然的にカロリー制限していることになるので、痩せるのはあたりまえな気がします。
私なんて、はじめて3日目ぐらいですが、もう飢餓状態で、幻覚が見え始めています。会議中も発言者の顔が食べ物に…。いつか噛みついちゃったら、どうしよう。日頃の態度も悪いので、解雇ですかね、やっぱり。

不謹慎ですが、思わず笑っちゃいました。ヅラは出所時に手荷物として渡されるんでしょうか。それまで、メンテナンスしてあげられればいいんですけど。

難治ガンなのにコラムを書き続けている友人がFacebookで紹介していた動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=Ahg6qcgoay4
いやあ、全然、わかりませんでした。大切なことは目に見えないんだよ、というよりも、大切なことには注意を払わないと見えないんだよ、というほうが正しいかもしれません。
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言った通りでしょ。あそこ、上原ですかね。監督は生え抜きにしないほうがいいんじゃないですかね。人材もいないわけですから。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201806070000850.html
<日本生命セ・パ交流戦:巨人4-5楽天>◇7日◇東京ドーム
巨人上原浩治投手が「リプレー検証弾」に沈んだ。
同点の8回から先発のルーキー鍬原の後を受け、2番手で登板。1死から楽天藤田に内角高めの137キロ直球を狙われ決勝ソロを許した。
右翼ポール際の打球で1度はファウルの判定も、ポール直撃が認められた。「相手エースから同点にこぎつけたのに、自分がすぐにやられて申し訳ない。体の状態は比べものにならないぐらいいい。でも、ピッチング自体は変わっていない。だから変えないといけない。実力不足です」と悔しそうに振り返った。
自身3敗目でチームは7カード連続勝ち越しなしとなった。

打線が爆発すれば勝つ。投手が完璧に押さえれば勝つ。ここまでは、どの監督同じ。
でも、勝つか負けるか微妙なゲームは、ことごとく負けている印象です。そして、残塁も多く、工夫すれば、もっと点を取れるのではと思うし、なんとなく選手起用の人選もビミョーなときが多い気がします。
そろそろ、巨人の監督も生え抜きにこだわらないほうがいい気がします。
まあ、それはともあれ、昨日は今村投手が勝って良かったです。スローカーブ好きなんですよね。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180607/gia18060705060002-n1.html
(セ・パ交流戦、巨人3-1楽天、2回戦、1勝1敗、6日、東京D)日本生命セ・パ交流戦は6日、各地で3試合が行われた。巨人は、楽天2回戦(東京ドーム)に3-1で勝ち、連敗を3で止めてセ・リーグ3位に浮上した。今季初登板となった7年目左腕の今村信貴投手(24)が、6回4安打無失点で2016年8月以来、2年ぶりとなる今季初勝利。先発投手が不足する苦しいチーム状況の中、伸び悩んでいた男が“救世主”として輝きを放った。