何となく、顔も似てきた感じ。あーあ。



この気持ちをどう表現していいのかわかりません。大袈裟に言うと、死刑を宣告された死刑囚のような感じです。

本当に腹立たしい。相手チームから年俸をもらってくれ、って感じです。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018080302/text
9回裏 中日の攻撃
1:ピッチャー池田に代わって「筋肉仁王」澤村がマウンドにあがる 守備変更:中井セカンド→ライト 守備変更:吉川大→ショート 守備変更:岡本ファースト→サード 守備変更:阿部→ファースト 守備変更:マルティネスショート→セカンド
2:バッター岩瀬に代わり、勝負どころでひと振りにかける藤井
3:藤井 152キロのストレートを見送りフォアボールを選ぶ 1塁
4:京田 澤村(投)の悪送球により出塁する 1,3塁
5:亀澤 満塁策で敬遠される 満塁
6:大島 0アウト満塁の3-2から押し出しのフォアボール 中4-3巨 ゲームセット
7:試合終了
(得点:1、 ヒット:0、 四死球:3)

パンチは愛嬌として、怪我しなくて良かったですね。パンチよりキックのほうがリスクが少なかったたと思いますが、興奮していたんでしょうね。
こういう頭のおかしい人間は予想外の行動をするから怖いですね。
https://mainichi.jp/articles/20180730/k00/00e/040/240000c
30日午前9時55分ごろ、東京都目黒区中根2丁目で、男が刃物を振り回していると110番があった。駆け付けた警視庁碑文谷署員が、公務執行妨害の疑いで50代の男を現行犯逮捕した。近くにいた60代女性が右腕に軽傷を負っており、傷害容疑も視野に捜査している。
碑文谷署は、男が不可解な言動をしていることから刑事責任能力の有無について調べる。現場は東急東横線の都立大学駅近くの商店や住宅の建ち並ぶ一角。

弱いのがバレちゃいます。
負ける時のパターンは、序盤にミスをしてボロ負けするか、優勢に進めていたにも関わらず、1手バッタリで負けちゃうか、のどちらかです。
コンピュータは終盤間違えないのが強いです。
終盤力、終盤力。

これも異常気象の1つなんでしょうか?
https://www.asahi.com/articles/ASL7W56Z6L7WUTIL030.html
台風12号は本州付近を東から西へ横断する見通しで、記録が残る1951年以降、初めての経路。日本の東付近にあった寒冷低気圧が西へ台風を運ぶ働きをするほか、大陸側から張りだしたチベット高気圧が台風の北上を妨げるなど、複数の要因が重なったためという。
台風が西進する場合、通常の東進とは逆に、通過した後の地域では南から湿った空気が流れ込んで大気が不安定な状態になりやすくなる。気象庁の担当者は「台風が通過した後に大雨が降るなど、これまでの経験が通用しない場合がある」としている。

記録は素晴らしいけれども、できれば広島戦で勝って欲しかったです。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807280000043.html
「どすこい右腕」がやった。巨人山口俊投手(31)が中日12回戦(東京ドーム)でノーヒットノーランを達成。14年西武岸以来、史上79人目(通算90度目)、セ・リーグでは13年中日山井以来28人目(29度目)の快挙を成し遂げた。巨人では12年5月30日楽天戦の杉内以来。7回に大島に四球を出したものの、5三振1四球103球、打者28人の準完全試合を完成させた。山口俊の歴史的快投でチームの連敗は6で止まった。
こみ上げるものは…、ない。山口俊が27個のアウトを駆け抜けた。9回。丁寧にマウンドをならし、自分だけの時間を満喫した。「プロに入ってから完全試合、ノーヒットノーランをやるのは夢だった」と、意識して堂々と狙いにいった。2死、中日大島。1-2と追い込むと、ボールを右手の人さし指と中指に挟んだ。フォークで体勢を崩させて平凡な一塁ゴロ。ベンチから一斉に飛び出してきたナインの輪に埋もれた。
大歓声に呼び込まれ、お立ち台に上がった。目頭を押さえるしぐさは、真っ赤なうそだ。「泣かないよー!」と開口一番。爆笑を誘い「ありがとうございます。(前回20日広島戦で2回7失点KO負けの)マツダでふがいない投球だった。1人で投げ抜こうとマウンドに上がった。周りのおかげで、できた記録。本当に感謝です」とファンと一緒に喜びを分かち合った。
1年前を忘れたことはない。昨年の7月18日、暴力トラブルが発覚した。当日は中日戦(ナゴヤドーム)の先発予定も、宿舎でのミーティング中に退室を指示された。自室に戻り球団から理由を説明され、すぐに帰京。当面の謹慎後に、1億円を超える罰金とシーズン終了までの対外試合禁止の処分を受けた。ことの重大さを痛感し、退団も頭をよぎった。「ここでプレーできるか分からなかった。できなければ、アメリカで野球をやろうかとも思いました」。猛省の日々は、孤独と不安との闘いだった。
とはいえ、昨年からすると、格段の進歩で良かったです。

ひどいなぁ。メルセデスが完封目前だったのに、交代とは。
もちろん、抑えピッチャーが調子良ければいいけど、サヨナラホームランを打たれたマシソン、そして、期待を裏切ることにかけての第一人者の澤村と上原しかいないんだから、もう少し考えればいいのに。
ヤクルトファンがピッチャー交代で大喜びしていたもん。
継投とか、いつも失敗しているし。
そもそも、澤村とか上原ってなんで一軍にいるんだろう。これだけ結果を出していないのに。
そして、吉川尚輝への代打もどうだったんでしょうね。最近、調子がいいし、次の打順がピッチャーだったわけだから、吉川はそのままで、次に阿部を使えば良かったと思うんですがね。
高橋由伸の采配で負けた試合はたくさん思いつくけど、采配が当たった試合って記憶にないです。
客観的に見てもダメ監督だと思います。

これで何とか、定年までの小遣いが確保できそう。めでたし、めでたし。
でも、こういった口座を見てしまうと、マーケットの情報なんて関係なしに、また投資を始めたいと思っちゃいます。
喉元過ぎれば熱さを忘れる、を地で行っています。
それでも、やっぱり、株のほうが宝くじより儲かる気がします。