記憶がないのに楽しかったというのは、どういうことなんでしょうね。
完全にじじいなんですが、じじいはじじいの楽しみってやつがあるんですね。
お金を払った記憶もないのですが、皆さん、お金持ちだから、払ってなかったとしても、ま、いいか、という感じです。

記憶がないのに楽しかったというのは、どういうことなんでしょうね。
完全にじじいなんですが、じじいはじじいの楽しみってやつがあるんですね。
お金を払った記憶もないのですが、皆さん、お金持ちだから、払ってなかったとしても、ま、いいか、という感じです。

紙の会報を郵送するのをやめれば、かなりの会費の節約になるんですけどね。
同期にも有名人はいるのですが、寄稿を頼まれていなかったみたいで、ちょっと残念でした。

こっそり、1カ月全問正解を目指していたのに、なんということでしょう!

ペット可の店に入ったら、ペットを連れてきた夫婦らしき2人がいました。
後から来た友だちもペットを連れてきたので、ペットで盛り上がる。どうにか、絡ませたいみたいで、しきりに「○○くんだよ、○○くん」と連呼しています。
いやあ、ペットにもペットのペースとか気分とかあるんだろうから、そっとしておいてやればいいのに、と思って見ていました。
ペットたちが、強引にスキンシップを楽しまされた後、旦那さんらしきほうの人が何かの粗相をしたらしく、奥さんらしきほうの人が、怒っていました。すごい三角な目をしながら。「そういうとこだぞ、おまえ」的なことを喚いていました。
ああ、動物好きに悪い人はいないというのは嘘だな、と確信しました。
結局、ペットは完全に思い通りになるので、溺愛しているだけでしょ。こういうタイプの人たちが、虐待をするんじゃないかと思いました。人間はペットじゃないから、思い通りになんてならないですからね。

将棋だけじゃなくて、屁理屈も名人級だったんですね。
「升田幸三がGHQを論破した! だから将棋は禁止されなかった!」
そんな調子の話が、ネット上では周期的にバズるようです。事実なのか。それとも創作なのか。最初に筆者の見解をまとめると、次の通りです。
・1947年に升田幸三八段(当時、のちに名人)がGHQに呼ばれたのは事実と見るのが妥当。
・升田八段が将棋とチェスの比較論を展開し、GHQ高官たちの度肝を抜いた話は具体的かつ詳細で、大筋で本当ではないかと思われる。
・ただし伝わっているのは升田本人の証言のみ。相手方の速記録などは知られておらず、どこまで本当かは現在のところ、確かめようがない。
・「升田がGHQの高官たちを『論破』したから将棋は禁止されなかった」という史実はおそらくない。升田自身もそんなことは言っていない。筆者がいま参照できる資料の限りでは、升田著『歩を金にする法』(1963年、講談社刊)での一文が、この件に関するもっとも古い記述と思われます。また後年広く読まれた自伝『名人に香車を引いた男』(1980年、朝日新聞社刊)ではさらに詳しく書かれてあります。
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20220616-00301245
他のサイトにも情報があります。
https://allabout.co.jp/gm/gc/412345/
でも、「升田幸三のエピソード!将棋でGHQを詰んだ棋士」というタイトルの「GHQを詰んだ」という表現に違和感がありすぎて、なんか共感できませんでした。「GHQを詰ませた」が正しいと思うのですが・・・

なんでだろう???
地上波で放映がなかったからというわけではないけど、コンテンツ的に、そんなに面白いと感じなかったです。
井上や村田のボクシングは、ドキドキ、ワクワクしたのと正反対でした。
<キックボクシング:THE MATCH 2022>◇19日◇東京ドーム
プロ通算46戦無敗でRISE世界フェザー級王者・那須川天心(23=TARGET/Cygames)が、世紀の一戦を制した。
K-1の3階級制覇王者で現スーパーフェザー級王者武尊(30=K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)と、58キロ契約の3分3回(延長1回)で対戦し、5-0の判定勝ちを収めた。14年7月にプロデビューし、キックボクシング42連勝。宣言通り、この試合を最後にボクシングに転向する。https://www.nikkansports.com/battle/news/202206190001648.html

Abemaトーナメントは、チームの中で一番弱い棋士が強いチームが勝つと思っています。
大変、失礼ですが、先崎九段は、出場するメンバーの中では、実力的にはかなり劣後している思っているので、チーム康光は負けると予想していました。
が、郷田九段の驚異的なパフォーマンスにより、大接戦になりましたね。おかげで、盛り上がりました。

1年を超えて、マンネリではあるものの、なんとか継続できています。これからは、それほど体重も落ちないだろうから、モチベーションの維持を考えないといけませんね。
通算187回目:
通算188回目:
通算189回目:

今週は大地を守る会をお休みして、坂ノ途中のSサイズの野菜を注文してみました。


青梗菜と春雨のじゃこニンニク炒め
キャロットラペ
ブラウンマッシュルームのアヒージョ
焼き枝豆

春菊と切り干し大根の梅和え
白菜と豚バラのロール味噌煮
キャベツとウィンナーのクリームチーズ煮
カブのスパイスソテー(坂ノ途中のカブと畑で採れたカブの食べ比べ)

イカと大根の煮物
野菜だけのミネストローネ
豆干絲ときゅうり、トマトの中華和え
紫たまねぎのマリネ

色々野菜と豚こまの辛味噌煮
人参のかき揚げ
畑で採れたじゃとタコのニンニク炒め
真鯛のカルパッチョ

畑で採れたきゅうりのニンニク和え
畑で採れたじゃがいもの冷菜
畑で採れたじゃがいもで肉じゃが
アサリと磯海苔のスープ

畑で採れたキャベツの花椒ニンニク炒め
メギスの揚げ物と鰯の梅しそ揚げ
きゅうりと長芋の梅おかか和え

なぜなら、リーダーとは、こういう事態を避けるようにするのが仕事だろうし、そして、結果責任を問われる存在でもあるからです。
もちろん、だからと言って、プーチンが擁護されるわけでもなんでもないです。