池袋の繁華街にある中華のお店。かなり人気店みたい。
最初は居酒屋に毛が生えた程度のお店と思っていたのですが、おすすめを聞いて頼んだ四川風の料理は辛いながらも美味しかったです。結構、クセになりそうな味です。
辛いもの以外もそれなりに美味しくて良かったです。
そして、最高にびっくりしたのはお会計のときの値段です。想定していたよりもかなり安くて、感激しました。
この値段なら、毎日来たいと本気で思っちゃいました。
次回はもっとゆっくりと料理を楽しみたいです。

前回は、そこそこリーズナブルだと思って再訪したのですが、今回はがっかりの値段でした。こんなに高いなら、そこらへんの客引きのお兄ちゃんの居酒屋に行けば良かったと思いました。
飲んだ人たちがお金持ちで本当に良かったです。


六本木にある昭和な感じのする中華屋さん、といよりも、喫茶店なのに中華を出すという雰囲気のお店です。
鶏そばを食べようとメニューを見ていたら、店の人が「鶏そばですか」と聞いてくるほど、定番みたいです。
すぐに出てくると思ったけれども、結構、待たされました。気が短いので、ちょっとイライラしたのですが、出てきたスープを飲んで、そのイライラが吹っ飛びました。コクがあって、美味しいじゃないですか。
麺は、ゆるゆるの冷麦みたいな感じで、あまり好きではなく、もっとラーメンっぽい麺が良かったです。ただ、スープと合う麺というのが難しいのかもしれません。
麺を食べるというよりも、スープをひたすら味わいました。
このスープとライスと餃子のセットがあれば、それで満足なんですけどね。
値段が1400円ぐらいするので、決して、コストパフォーマンスが良いとは言えませんが、スープは文句なしです。


決して不味いわけではないですが、何となく納得がいかないだけです。すごくボリュームがあるわけでも、特別に美味しいわけでもないですから。

最近、検索すると、3.5以上の店が増えたような気がして、吉祥寺の店を検索したら、ほとんどの店が以前より点数が上がったように思いました。
実際にアルゴリズムを変えたかどうかわかりませんが、常々思っていることとして、5段階評価をしている以上、3.0を平均として、正規分布するようなアルゴリズムであるべきだと思うんですよね。
2点台はほとんど存在しないというのは、わかりにくいです。3.0という評価がついたら、偏差値で言うと、40ぐらいのイメージです。それなのに点数が上がる傾向というのはどういうことでしょう。
店に気を遣っているのですが、何だか茶番に思えて仕方ないです。
せめてもの抵抗として、自分の評価は3.0を平均とした正規分布になるように心がけています。


パスタの上にメイン、そして、ライスまたはパンが付くという独特なスタイル。面白いですけど、別にパスタはなくても良いと思います。


有名な博多ラーメンのチェーン店。
味は安定していて、美味しいですのですが、恐らくはコンセプトの元となっている屋台の雰囲気はなくなってしまっていて残念です。万人受けするオシャレな雰囲気を目指しているように思えます。
そのせいか、生ニンニクが卓上になくなってしまい、トッピングで味を作る楽しみが半減してしまいました。残念。
ランチのセットは、Aセットが+100円でライスと餃子とお得なのですが、替え玉をしたいので、+150円で替え玉と餃子のセットがあれば、そのほうがもっと良いのにと思いました。

池袋の繁華街にあるビルの8階にあるお店です。
8階にあって入りにくいせいなのか、あまり混んでいなくて、ゆったりと座席を使うことができて良かったです。
ゆったりできたせいもあり、約4時間飲んでいたので、途中からは何を頼んだのか訳のわからない状況になってしまいました。
最初の頃に頼んだ、たこわさや白レバーを炙ったものは、こだわりの仕入れのようで、確かに美味しかったです。
会計はアラカルトでがんがん頼んだので、結構なお値段になってしまいました。


一応、明太子を絡めているんですけど、そもそも、明太子ご飯を食べているので、あまり味が際立たないですね。まずくはないですけど、やっぱり明太子と高菜がメインです。