タグ: おじいちゃん

  • おじいちゃんからもらった西瓜、もう半分食べちゃいました。

    おじいちゃんからもらった西瓜、もう半分食べちゃいました。

    子どもたちも大喜び。

    おなかを壊さないように気をつけましょうね。

  • 算数の探検:たすひくかけるわる、おじいちゃんに買ってもらいました。うわっ、高い。

    算数の探検:たすひくかけるわる、おじいちゃんに買ってもらいました。うわっ、高い。

    パッと見た感じ、小学校2年生の長女には簡単すぎ、年少の長男には難しすぎという印象でした。

    それにしても高い。我が家では買えません、

    http://www.amazon.co.jp/dp/4284201905

  • ピッカピカの2年生!

    ピッカピカの2年生!

    1年生は黄色い帽子に黄色いランドセルカバーをしなければならないのが不満だったんですが、ようやくとることができて満足げ。

    おじいちゃん、おばあちゃんに買ってもらったランドセルがやっと日の目を見ました。

    良かったね。

    http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=88

  • 人生初のCT、最先端の機器により、体を輪切りにされた結果が・・・びっくりしちゃいました。

    人生初のCT、最先端の機器により、体を輪切りにされた結果が・・・びっくりしちゃいました。

    人間ドックで胸部CT検査がありました。

    すげぇ機械で盛り上がりました。ウィン、ウィン言ってるし。

    SFの世界の中に入った気分。

     

    そして、人間ドック終了時に、先生からの問診というか、総括みたいなのがありました。

    おじいちゃん先生が、淡々と検査結果を言い始めます。

    何となく、悲壮感の漂う声。

     

    えっ。何か、やばいの。ガンなのか。

    いや、まだ家のローン残っているし。あ、でも、保険に入っているから、死んだら借金が消えるか。

    いやいや、まだ子どもたちが小さいし。

    私自身も、子どもたちの成長を見届けたいし、ああ、どうしよう。

     

     

    「これらの数値、CTの写真、言いにくいですけど・・・」

     

     

     

    「完全にメタボです!」

     

     

    「バカなのか、おまえ!」

     

     

    CTを使って、輪切りして、その結果が、太りすぎなの?

    そんなの俺様なら、見た瞬間にわかりますけどね。

  • 正直すぎるのも困りものです

    2歳の長男は、思ったことをすぐ口に出します。おじいちゃんとすれ違うと、「あっ、おじいちゃんだねぇ。」と大声で言います。もう恥ずかしくて仕方ありません。先日、前から杖をついて歩いてくるおばあさんがいました。薄目で歩いていたので、目が少し悪いのかな、と思って見ていた矢先。「なんで、寝たふりしているんだろうね。」という大きな声。思わず吹き出してしまいました。もうっ!…

  • 同じおもちゃになるなら、女の子のおもちゃになりたいね。だって、すぐ壊されちゃうもの。

    同じおもちゃになるなら、女の子のおもちゃになりたいね。だって、すぐ壊されちゃうもの。

    長女はおとなしかったので、おもちゃを壊すということはほとんどありませんでした。

    それが、常識と思っていたら、長男は違いました。デフォルトで、おもちゃをぶつけ、床に叩きつけます。部品がもげてもお構いなし、ひたすらぶつけて満面の笑みです。

    う〜ん、おもちゃがかわいそう。

  • 子どもと初将棋、負けず嫌いと優柔不断さが合わさって、なかなか指さずに往生際が悪く大変でした。

    子どもと初将棋、負けず嫌いと優柔不断さが合わさって、なかなか指さずに往生際が悪く大変でした。

    先日、私の実家に行ったときに、おじいちゃんの趣味である将棋に長女が一緒に行って、興味を持ちました。駒の動かし方や、並べ方を教えてもらって、マグネット将棋盤をもらって帰ってきました。そんな経緯もあり、急に子どもと将棋を指すことになりました。満足にルールもわかっていないので、めちゃくちゃなのは良いのですが、持ち前の負けず嫌いと優柔不断さが合わさって、なかなか指さずに往生際が悪く大変でした。お前は、加藤一二三か、と言いたくなるほどでした。結局、長女が勝ったのですが、そうしたら、…

  • おじいちゃん。

    おじいちゃん。

    長男が急に「おじいちゃん」と言えるようになりました。闘病中の私の父に向かって、何の前触れもなく、言えるようになりました。そのとき、車好きの長男のために買ったダンプカーが気に入ったらしく、ダンプカーを見るたびに、「おじいちゃん」と連呼します。「そう、おじいちゃんが買ってくれたの?」というと満足そうに頷きます。妻が言うには、「ひいおじいちゃんが病気のときも、長男は一生懸命話かけていたよ。」とのことでした。もしかしたら、何か感じるとことがあったのでしょう…