本人は公立の中学に行きたくないと言っているけど、これに投資するのはちょっとどうかと思っちゃいました。
いくら、ぷらっと受けに行ったといってもねぇ。同時期の自分と比較してみても・・・。
でも、この段階で、あまり才能が無さそうということがよくわかったので、無理をさせずに、マイペースで基礎学力の向上に努めるという方針が決まったのは良かったのかもしれません。

本人は公立の中学に行きたくないと言っているけど、これに投資するのはちょっとどうかと思っちゃいました。
いくら、ぷらっと受けに行ったといってもねぇ。同時期の自分と比較してみても・・・。
でも、この段階で、あまり才能が無さそうということがよくわかったので、無理をさせずに、マイペースで基礎学力の向上に努めるという方針が決まったのは良かったのかもしれません。

子どもの友人が日能研のテストを受けたらしく、その問題に使われていました。沢井いづみさんの作品だそうで、「心にしみるお母さんの話4年生」の中の1つです。
お姉ちゃんが妹に対して、イライラするというシチュエーションがリアルに描かれていました。無理を承知で1年生の長女に音読させました。寝かしつけのときに、どう思った、などと聞いてみました。本の中に出てくる「リコ」と全く同じでした。いろいろと話したことで、少しでもスッキリしてくれるといいですね。
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お母さんのことを書いた話は、いつ、だれが読んでも心があたたかくなる。つらいときでも、がんばろうという勇気がわいてくる。児童文学作家10人がえがく、心にしみるお母さんの話。