長男と長女が「レイナちゃんゼリー食べてた」っていうから、何かと思ったら、クワガタのことね。ああ、雄が欲しかった。
経験則上、こんなことを書くと、いきなり喧嘩し始めるんですが、今日は、違うといいですね。
ごっこ遊びをこれだけ長い時間飽きずにできるのは、テレビをほとんど見せず、ゲームもやらせないおかげだと思います。
だって、激しいトレーニングは、もう無理なんだもん。体力的にというより、精神的に。
メンタルが弱るということが老化なのかもしれません。
サッカー好きの長男と一緒にできるかしら。
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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1986年9月12日生まれ。愛媛県出身。小学校1年生のときにサッカーを始める。西条北中学校を経て東福岡高校へ進学。3年次には高校選手権に出場。2005年、明治大学に入学し、在学中に特別指定選手としてFC東京でJリーグデビューを果たす。2008年にはFC東京に加入し、同年の北京オリンピックに出場。2010年にはワールドカップ南アフリカ大会に出場し、同年イタリア・セリエAのA.C.チェゼーナに加入。2011年には世界のトップクラブのひとつインテル・ミラノに移籍するなど世界を代表するサイドバックとして活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

まあ、5歳児には理解不能でしょうが。ボールを持っていない時に、考えて行動していたら、ある意味、目立つと思います。
「ピッチには22人の選手が立つ。平均を割り出すと90分の試合中ボールに触れるのは1人約2分。残り88分間はボールを持っていない。私はその88分間に何をしているかを見たい。チームに責任をもってコンプロミソしているのか。走らない選手は呼ばない。」

毎日、1ページずつやって、勉強の習慣をつけていくという親心は台無しだけど、集中力を高めるという意味ではいいんじゃないでしょうか。
出来栄えは雑なんですけど、できた!っていう気持ちが大切だと思います。

長男の追い抜かれないように半身になりながらの変則的なバタ足を見たいので、今年はもう行けないけど、また来年行きたいです。
プールにずっと入っているのと日焼けで、ちょっと疲れちゃいますけどね。
台風が来るというので、軟禁状態。
手巻き寿司パーティーの後は、アナと雪の女王の鑑賞会。
が、親子喧嘩で途中打ち切り。オラフのセリフを覚えようとしていたのに残念。
長女は大泣き、そして、ふと見ると、長男がもらい泣きしています。
ちょっと前は、「いなくなっちゃえ」を兄弟喧嘩していたのに、この変わり身の速さにびっくり。
とりあえず、我が家は喧嘩上等、ってことで。