長男のりんご病を口実に、だらっー、とね。昼から晩まで飲んでいました。昨日は焼酎、今日はワイン。
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どうやら、長男はりんご病らしい。インフルエンザじゃなくて一安心。
言われてみれば、顔が真っ赤。田舎者なんで、普段から頬っぺたが赤いので気づきませんでした。
http://allabout.co.jp/gm/gc/302544/
始めに頬が赤くなり、手足にレースカーテンのような「紅斑」という赤い発疹が出て、時に体中に広がります。赤みは約1週間で一度消えますが、その後も紅斑が出たり消えたりする症状が3~4週間程度続きます。
顔が赤くなる1週間~10日前に微熱や風邪のような症状が出るのも特徴。このときがウイルスが血液中で最も増えた状態で、感染力が強い時期です。本来ならこの時期には学校などを休んで隔離されるべきなのですが、現実的にこの時点で りんご病 と診断することはほぼありません。
一方、発疹が出てきたときにはウイルスは非常に少なく、感染力はほとんどありません。つまり、りんご病として赤みが出る症状が出た時点では隔離の必要がなく、学校などを休む必要はありません。
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長男の発熱で出かけられなくなったので、家で三段なぞ大会。ねづっちの偉大さを知る。
何々とかけて、何々ととく。その心は・・・。
簡単にできそうで、なかなかできない。長女の無茶苦茶なお題もひどいけど、自分のもパッとしない感じ。
結局、秀逸だったのは、ネットで調べたねづっちの「朝刊」とかけて、「お坊さん」と解く、その心は、「今朝来て今日読む・袈裟着て経読む」でしょう、でした。
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秩父温泉、和どう、クソみたいな宿だと思う。絶対に行かない。
昨日の夜、急遽予約。が、今朝、長男が急な発熱。キャンセルの連絡したら、キャンセル料発生とのこと。ルールはそうなのかもしれないけど、経営・接客としてはクソだと思います。
今回行けなかったからといって、今後、改めて行くことはないでしょう。というより、ここには一生、行きません。
以前にも別の宿で同じようなことありましたが、「またの機会をお待ちしております」と言われ、別の機会に改めて気持ちよく行きました。そもそも、今までこのようなケースで請求されたことはありませんでした。
「和どう」が永遠に1顧客を失い、クソ宿呼ばわりされることになったのに対して、それらの宿は顧客満足度を上げました。
どちらが正しい経営判断でしょうか、火を見るより明らかです。実際、大多数の宿がそうしています。
接客という観点でも、こちらも、本当は行きたかったのに、行けない残念な気持ちでいっぱいのところ、そんな追い討ちをかけること自体、大した接客はできないと思います。思いやりの気持ちが全く感じられませんから。
長男の熱で苦しそうな顔を見ながら、不愉快な気持ちでいっぱいです。
ホームページの写真は上手に撮っているけど、偽りのおもてなしでしょうね。こういったものや、口コミに騙されてはいけません。
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実家近くにあるなんちゃって温泉の中では真名井温泉が一番いい。
昔は人見知りして泣いていた長男が、今では大喜び。落ち着いて入ってくれないのが、唯一の難点です。
ゆっくり入りたいので、100まで数えてと言ったら、1、2、・・・と順調に数えていって、最後、98、99、ひゃくじゅう、ひゃくじゅういち、・・・。
えっ、そこまで来て間違える。周りの人も笑っていました。
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寝かしつけの創作物語が限界に達したので、どうぶつしょうぎのアドバイスでごまかしちゃいました。
寝かしつけに適当な創作物語を作っていたのですが、最近は完全なネタ切れになってしまっています。苦し紛れのイソップ物語も、そろそろ使えなくなってしまいました。
http://www.amazon.co.jp/dp/400321031X/
やむを得ず、今回は動物将棋のネタにしました。
iPadでやったら、長女も長男も予想外に弱いので、私がイライラしちゃったからです。
だって、長男はルールをあまり理解しないで動かしているだけだし、長女も能書きばかりでここで一番やってはいけない手をなぜか選んで負けるんだもん。
そんな自分も連戦連勝というわけでないから、偉そうなことは言えないのですけどね。
で、創作物語でのアドバイスは、「とにかく相手の動物を取れ」ということで、但し書きとして、「相手の動物を取ったとき、取り返されるなら取るな」の2つです。
これさえ、実践すれば、そこそこ勝てるんじゃないかな、と思っています。
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メリダとおそろしの森、画面が暗すぎて、ちょっと見にくかったのが残念。










