単なる似顔絵ではなく、特徴をデフォルメするもののようです。
自分自身はそんなにゴリラっぽくないと思っていたんですけど。。。
普段、憎たらしい長男が一番、かわいく描かれていて、ちょっとびっくり。
実際の写真はFacebookでみてください。

単なる似顔絵ではなく、特徴をデフォルメするもののようです。
自分自身はそんなにゴリラっぽくないと思っていたんですけど。。。
普段、憎たらしい長男が一番、かわいく描かれていて、ちょっとびっくり。
実際の写真はFacebookでみてください。

何のお稽古もしていないので、体力増強のためにプールにでも行って欲しかったのですが、頑なに行かないと言っていた長男。
言い出したらきかないので、断念してました。
なんと、急に行くと言い出しました。
敏感期かな?
自由人なんでどうなるかわかりませんが、体験レッスン、楽しめるといいね。

最初から、最後まで。
この父親は誰?12年間も何をしていたの?なぜ無人島に?あの箱はなに?
ある意味、欲求不満で終わる映画です。
でも、このイワンに長男が似ていて、他人事には思えませんでした。
臆病なくせに頑固なところなんか、見ていて先が思いやられるな、と思っちゃいました。
私に似ているので仕方ないんですけどね。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0007MCIFQ
母とささやかに暮らしていたふたりの兄弟のもとに、家を出ていた父が12 年ぶりに帰ってきた。写真でしか見たことのない父の突然の出現に兄弟の思いは様々に揺れ動きとまどうが、父は無口で何の説明もしない。そして父は、ふたりを湖への小旅行に誘う。それは父子水入らずの、初めての旅だった。「今まで何をしていたんだ」。「どうして何も語らないんだ」。「いったいあんたは何者なんだ」。「なんで今さら、帰ってきたんだ」。兄弟の不信感が爆発したとき、旅は思わぬ形で終わりを告げる・・・。

1歳から幼稚園には通わせているものの、習い事もしていなければ、教材も買い与えていない長男。
2番目の子どもって、かわいそう。
ということで、こどもちゃれんじを申し込みました。
http://www.shimajiro.co.jp/course/hop/index.html
届いたら、もう、大喜び。
嬉しさのあまり、走り回っていました。
こんなに喜んでくれるなら親として本望です。
やっているのを見たら、かなりいい加減で、いまいちな出来栄えでしたが、良しとします。
子どもは自由にやるのが一番。
幼稚園のときからの、子どもの友だちが来て遊んでいる。
何をやっているのかわからないけど、楽しそう。
私の出番なし。
だらだらとFacebookしているだけ。
これがあるべき姿ですな。
こういう友だちがたくさんできるといいね。

「ごんぎつね」と「つるの恩返し」です。
長女も長男も「つるの恩返し」のほうが良かったと言っていますが、僕は断然、「ごんぎつね」
いたずらを反省して心を入れ替えるも、理解されずに撃たれてしまう、ごんぎつね。
何だか人間そのものの気がしました。
親子関係とも言えるかもしれません。
その奥深く、微妙な話に感動。
新美南吉、やるね。